2006.7.13

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 かみさんと息子が帰省中に遊ぼうと思って、衝動買い。

渡された小遣いを一日目で使い果たしてどうする(笑)。

そういえば、徐々に食費に響いてきて怒られたなあ(笑)。

ちなみに、この日って自分の所有する車の排気量713ccとかけて特別な日だったりします。

それを祝う購入ということで。

 

 

 

2006.8.27

 昨日、近くの空き地に、熱中症にかかるかっちゅうくらい暑い中くわでコースを造ってみました。

走らせてみると、微妙に地面から出ている草にリアアクスルが絡まったり、

アームが引っかかってはじき出されたりと、まあ、タムテックギアにはキツい路面みたいでした。

そこで、今日は地ならしをして、細かい草を抜きまくってかなりいい感じになりました。

タイヤも1/10用履かせたら見違えるようによく走り出しました。

(結局、このコースは2-3回しか走らせてないです。

が、けっこう子供たちがコースの中走りまわるので未だにくっきりと残っています。今の方が地面の状態もいい。)

 

 

 

 

2007.2月前半

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 というわけで、半年ほど経ちました。

最近は家の中でドリフト(Micro-RS4)ばかりやってましたが、

D-Boxの記事を読んで、2駆ドリフトできないか試してみようと思い購入し、タムテックギアに載せて遊んでみた

(結論としては、無理)のをきっかけに再び遊びタムギアで遊びはじめました。

とりあえず、昔のモーター(エアプレーン用っぽいけど、もらったやつなのでよくわからん。

1.6-2A食います。回転数7.2Vで3回測って76000-77000rpmって出ました(そんなあほな)。たぶん、計測ミスでこの半分くらいだと思いますが。それだとしても回りすぎですよね。)載せてみました。

速いのですが、ノーマルのバッテリーでは、1,2分で電圧不足でまともに動かなくなるので、

インテレクトの1400mAh?(だったかな)のやつを買ってみました。

感想は、「速い!」ですね。

部屋のカーペットではアクセオンでウイリーするし(1/10用タイヤ)、

外で走らせるとアクセルオンでハイサイドくらってすぐ転ける。

というわけで、激しく転けているうちに後ろのボディーマウント折れた。

 

 

 

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2007.2.25

  トラギーみたいにしてみたくて、先日購入したMicro-RS4のスペアボディーを載せることにしました。

深夜の塗装です。ファッションカラーなので匂いの心配無し。

実に便利。ここで、愛着のあるホーネットのボディーはそのままの状態でかぶせられるようにしてみました。

トラギー用ボディーでは無いので、中のメカを見えにくくする効果もあります

(あとで、もっとも効果的だと思ったのは防塵対策になる点)。

 

 

 

 

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 で、明け方に完成。だんご(ねこ)が邪魔しつつつき合ってくれました。

 

 

 

 

 

 

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   前。ボディーマウントはフロントのダンパーステーになじむ形状に削ってタイラップで固定しました。

 

 

 

 

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 後ろ。

 

 

 

 

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リアのボディーマウントです。円柱に穴をあけてマウントを差し込んで、くっつけました。

 

 

 

 

 

 

 

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 こんな感じで設置。

 

 

 

 

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で、ボディーを脱ぐとこんな感じ。フロントのボディーマウント見えるでしょうか。

ダンパーはCVAダンパーが発売されていて安かったので買いました。

動きいいです。(シリコンチューブ加工したノーマルのフリクションダンパーもかなりいい感じだったのですが、

ちょうど良い減衰を得るためのシリコンチューブの長さ分のストロークが犠牲になっていたので、

大ギャップでの跳ねが減りました。)

 

 

 

 

 

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で、近くの河原に試走(ボディーへの傷入れ)に行きました。

転けるのは変わりないですが、ボディー位置が高いので、勢い良く転がると反動で起き上がってくれます。

もう少しボディー位置を高くしておけばもっとよく起き上がりそうです。

堤防登らせてたらピニオンギアが溶けました。アルミ売ってないもんなー。

 

 

 

 

 

2007.2.27

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銅とステンパイプの切れ端(2mm幅)眺めていたら、「おお?リアデフカップの補強につかえるんじゃ?」

みたいな感じで、持って帰ってみたらステン製の方がぴったり。

ラッキー。

まあ、アルミ製のカップを買い置きしているのですがばらすのがめんどうで(笑)。

 

 

 

 

 

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 左はこんな感じ。アロンαで接着(これはあとで後悔。なぜなら、デフをバラせなくなったから。)。

 

 

 

 

 

 

 

 

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右側は、モーターマウントと干渉するので、モーターマウントをカッターで削りました。

 

 

 

 

 

 

2007.3.3

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昨夜、モーターをブラシレスに交換。エアプレーン用のほうがトルクがあってウイリーしていたのですが、

ブラシレスでウイリーしなくなりました。

そこで、ウイリーさせて遊ぶために、

Micro-RS4用のバッテリーを背中(ホーネットボディーのウイングがあった位置と、RS4ボディーの間)に積んで走らせてみました。6Vだけど室内ではウイリーしたのですが、外ではウイリーしないで転んでばかり。

バッテリー位置が高いので転ぶと起きないのでボツ案?

 

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ボツにする前に、車高をめいいっぱいに上げていたので、おとしてみたら転けなくなりました。

前輪の接地感が無いのである意味おもしろくて、やっぱりアリかな。

 

 

 

 

 

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こちらは、インテレクト7.2V普通のバッテリー位置。

パワフル!!で、ブラシレスのトップスピードと転がり感は気持ちいいですね。

KV4800、ギヤ11(Micro-RS4用を流用)。。

 

 

 

 

 

 

2007.3.4

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 おととい、ノーマルバッテリーでウイング風なものを仕上げてみました。

マジックテープでくっつけてバッテリー搭載位置を高くしてウイリーして遊ぶためです。

昨日は試しませんでしたが、本日試してみるとけっこう面白い。屋外でもウイリーします。

 

 

 

 

 

 

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こんな感じ。4分ほどでバッテリーがへたってきてウイリーしにくくなってしまいますが。

ハンドル切っても全く曲る気が伝わってこない感覚が新鮮で面白いです。

 

 

 

 

 

 

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正面からみるとこんな感じ。まるで、ホーネットが運転しているみたいでしょう?

(カーズみたいに顔を書いてます。息子が喜ぶので。)