中が空洞のチーズと、妙に懐かしい味わいの丸っこいパンは
ポール・ボキューズの袋に入ってた。
これだけずら〜っと並べてみると、パンってなんだろう??という気になってくる。
不思議な形のパンやギネスビールの苦味のあるパン。
作り方も焼き方も食べ方もそれぞれあり、それぞれに違った旨みがある。
主人と2人でワインを抜き、箱の中のパンを片っ端から食い尽くした。
「ねえ、これ、美味しいよ。」 「ほんとだ。じゃあこれは…おっ、苦味が利いててうまい。」
「半分残しててよね。」 「分かってるって。」
こんな会話をしながら、たくさんのパンを囲んで幸せな晩餐をした私たちだった。
とむっち〜、ありがとう。すっごい美味しかったし、すっごい面白かった。
それに東京が懐かしかった〜〜♪♪v(⌒o⌒)v♪♪イエーイ