それもみる連れで♪ あ、横の指名手配犯もどきは気になさらず。 西郷隆盛っぽく撮ってみたかったんですが貧相な親痔の体格&ボクのカメラの腕前という二重苦により実現しませんでした。ま、それなりってコトで。 |
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コレからついに本題へと入るのでした。 頑張れみる、負けるなみる! 海がおまえを呼んでいる!! なんちて。 |
砂まみれだわ手足は塩水でべたべたするわで散々な目に遭わされたみるみるさん。 手足を舐めては変な顔してました。 しょっぱかったらしい(笑) |
心の中ではボクらへの呪詛の言葉が吹き荒れていたとかいないとか。 いえ、まぁ、優しい心の持ち主ですからそんなコト考えていやしないでしょう。たぶん。おそらく。きっと・・・。 |
連れて行こうとすると猛烈に足を突っ張って砂浜にトンボ(グランドならすやつ)で跡つけたみたいに・・・違うな。潮干狩りの鍬の跡みたいなのをつけていたそうな。 めでたし、めでたし。 アレ? |