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推薦図書一覧


カテゴリ

子ども向け  絵本  コンパニオンアニマル  ペットロス  アニマルライト等 
 
 動物実験  野生動物等  食を考える  動物実験側より

 

書名 著者名 出版社
       子ども向け トップ
たったひとつの思い出 おいかわさちえ どうぶつ出版
目の見えない犬ダン 大西伝一郎 学研
実験犬シロのねがい 井上夕香 ハート出版
子どもたちが動物を救う101の方法 イングリッド・ニューカーク 新泉社
        絵本 トップ
星空のシロ 井上夕香 国土社
ばっちゃん(写真絵本) 井上夕香 小学館
ピーコ光の地図 濱井千恵 エフエー出版
        コンパニオンアニマル トップ
ピーコの祈り 濱井千恵 エフエー出版
この子達を救いたい 濱井千恵 エフエー出版
動物サミット2001 濱井千恵 エフエー出版
千恵とふしぎの犬那智 濱井千恵 ハート出版
どうぶつたちへのレクイエム 児玉小枝 桜桃書房
明るい老犬介護 児玉小枝 桜桃書房
小さな命を救う人々 渡辺眞子 WAVE出版
捨て犬を救う街 渡辺眞子 WAVE出版
捨て猫を救う街 浅井登美子 WAVE出版
小さな友だちのために レナーテ・ヘロルド どうぶつ出版
小さな命を私は救いたい 猫の手帳 編集部 編 どうぶつ出版
日本の犬は幸せか 富澤勝 草思社
ペットが元気をつれてくる 山崎恵子・町沢静夫 講談社
家出猫の探し方 白澤実 イースト・プレス
小さな命を救いたい 西山ゆう子 エフエー出版
動物のお医者さんになりたい 石井万寿美 コスモヒルズ
よい獣医さんはどこにいる 坂本徹也 WAVE出版
      ペットロス トップ
ペットの死、その時あなたは 鷲巣月見 編 三省堂
そこに愛がありますように 渡伏眞子 WAVE出版
ペットは死後も生きている シルビア・バーバネル ハート出版
        アニマル・ライト等 トップ
動物の解放 ピーター・シンガー 技術と人間
動物の権利 ピーター・シンガー 技術と人間
動物に権利はあるか ローレンス・プリングル NHK出版
動物への配慮 ジェイムズ・ターナー 法政大学出版局
動物たちの心の世界 マリアン・S・ドーキンズ 青土社
動物行動学入門 P・J・B・スレーター 岩波書店
動物裁判 池上俊一 講談社
イヌ、ネコ、ネズミ 戸川幸夫 中央講談社
       動物実験 トップ
動物実験を考える 野上ふさ子 三一書房
新・動物実験を考える 野上ふさ子 三一書房
実験動物の解放 ひげとしっぽ企画 カタツムリ社
罪なきものの虐殺 ハンス・リューシュ 新泉社
現代の蛮行 ハンス・リューシュ 新泉社
       野生動物等 トップ
地球動物園 平本メリエル 自由国民社
野生動物の解放 なかのまきこ ひげとしっぽ企画
明日、ボクたちのいない地球。 藤原英司 創隆社
おもしろ自然・動物保護講座 小原秀雄 東洋書店
      食を考える トップ
アニマル・ファクトリー ジム・メイソン他 現代書館
怖い食品 動物工場 高松修 監修 ナショナル出版
もっと気ままにベジタリアン 垣本充 健康双書
ぼくが肉を食べないわけ ピーター・コックス 築地書館
ベジタリアンの文化誌 鶴田静 晶文社
ベジタリアンクッキング 鶴田静 柴田書店
        動物実験側より トップ
動物実験に関する指針・解説 日本実験動物学会編 ソフトサイエンス社
動物実験の基本 佐藤徳光 西村書店


 たった一つの思い出 戻る
 
 子ども向けの本ですが、大人が読んでも泣いてしまいます。動物を捨てることがいかに残酷な結果を生むか・・・一人でも多くの人に読んで欲しい本です。
 
 目の見えない犬ダン 戻る
 
 「盲導犬は人を助けるのに、目の見えない犬はどうしてすてられるの?」
 子ども達の優しさと頑張りによって幸せになった、目の見えない犬、ダン。感動のノンフィクションです。
 
 実験犬シロのねがい 戻る
 
 捨てられて施設に収容された動物たちが、どんな運命にあるのか、大人は子どもに嘘やごまかしを言わずに伝えなければいけません。実験動物として保健所から払い下げられたシロの保護をきっかけに、払い下げ廃止を求める運動が始まりました。
 
 動物の解放 戻る
 
 動物はどのような権利を持ち、私たちは動物の権利をどう解釈したらよいか。この本を読んだらお肉が食べられなくなる!?
 
 動物実験を考える 戻る
 
 医学の進歩のため、私たち人間の生活のためには仕方のないこと・・・決まり文句で片付けられてしまう動物実験の科学的、論理的な誤りや、実験に使われる動物たちの悲惨な現実を知らされる本。
 
 子ども達が動物を救う101の方法 戻る
 
 日本に住んでいる一般の人が読めば、かなりラディカルで過激に感じられる内容で、とてもそこまで・・・と思う人が多いかも知れません。
 7歳の時に、食べることを含めて動物の犠牲を全く伴わない生活を始めた著者が、世界の子どもに向けて書いた本。
 全部実行するのはかなり難しいでしょうが、人も動物も、地球の環境も、全ては繋がっているという、この本の主張を汲み取れば、人は動物に対して今よりもっと優しく接せられるようになるのではないでしょうか。
 
 地球動物園 戻る
 
 知らなかった、知ろうとしなかった、地球に住む動物達の悲しみがひしひしと伝わってきます。
 人間が物質的に豊かで、生活するために便利なようにと、文明というものをどんどん肥大化させてゆく裏側に、どれだけの動物の犠牲があるかということを、普段は忘れていても、時々は思い出したい、思い出すべきだと、この本は私達につきつけます。 まずは知ること ─ そして自分はどうするか、という事を私達は考えてゆきたいものです。
 
 小さな命を救う人々 戻る
 
 動物福祉後進国ニッポンにおいて、犬や猫を救おうとするボランティアは 一体どんな事をしているのか ─ 著者が出合った様々なボランティアを通して、動物を救う人々の活動や、日本の犬や猫の現状、動物愛護の課題などが見えてくる本。
 動物愛護先進国アメリカの、日本とは格段に違う動物福祉の様子も紹介され、シュバイツァ−博士の“動物に接する態度で、その国の文化度が判る”という言葉を思い出してしまいます。
 
 ばっちゃん 戻る
 
 皆さんは、ペットショップで売られているかわいい子犬や子猫のお父さんやお母さんはどうしているのだろう、と考えたことがあるでしょうか。
 商品として一頭数万円、数十万円で売られる日本の犬たちの、知られざる現実を教えてくれる本。涙なしでは見ることが出来ません。
 
 どうぶつたちへのレクイエム 戻る
 
 動物収容施設で殺処分されていく犬や猫の最期の肖像と、児玉さんからのメッセージを収めた本。
 殺されるために生まれてきたわけではない彼等の、誇り高く、けれども悲しい瞳が、私達の胸に、切なく強く迫ってきます。
 
 アニマル・ファクトリー 戻る
 
 まさに動物工場ともいうべき、今日の歪んだ工業的畜産の実態が描かれています。
 私達が普段何も考えずに口にしている、牛肉や鶏肉や豚肉が、どのように生産されているか、また、畜産動物たちがいかに非人道的な扱いを受けているのか、消費者として、私達は知る必要があるのではないでしょうか。
 
 
ペットの死、その時あなたは 戻る

 ペットを家族と考え、強い絆を感じて生活する人が増えてくるにつれて、ペットロスに陥る人もまた、増加しています。 いつかは訪れる、最愛の友との別れをどう受け入れ、乗り越えてゆけばよいのか・・・  動物と共に暮らす人へのアドバイスが一杯詰まっています。


 この子達を救いたい 戻る
 
 幼い頃から、動物を大切にする環境の中で育った著者が、運命のように様々な動物達と心を通わせ、全身全霊で彼らを救うための活動に取り組んでゆく姿と、動物問題の現状を描いた本。

 出版後、大きな反響が沸き起こりました。

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