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その1:料理そして食べる事
うに丼だ!!
美味しいうに丼私が美味しいと、うなるのは、自分で作る、うに丼 いくら丼
私の、うに丼の食べ方は炊きたてご飯にうにをたっぷりのせ、わさび醤油に海苔を巻いて食べる。すし飯にうにも好きだがやはり炊き立てご飯にうにだ。それとみつばと豆腐のお吸い物があれば、最高だ。これはどんな上等のにぎり寿司より美味しい。 20代、北海道、三陸、北陸と旅をした。その頃はまだグルメなるものは私の中に存在しなかった。今のようにテレビでもグルメ番組はなかった。あの頃、食べておけばよかった、くやまれる。


夏は自分で作る冷やし中華、なすのはさみ揚げ、

let's cooking なすのはさみ揚げ

@なす

今年は冷夏で出来が悪いらしい
Aなすを半分に切る

へたをとり、半分に切る
B半分のなすに切り目を入れる
半分のなすに切れ目を入れる
C
肉(豚肉、ひきにく、)
細かく切りしょうがの絞り汁をたっぷり揉みこむ
Dなすに肉をはさむ
切れ目のところに肉をはさむ
材料  なす1個ではさみ揚げ2個できるので、1人3〜4個食べるならば4人分:なす、7〜8個
     肉も適量・200g位
      しょうが・塩、コショウ、醤油少々、卵1個、てんぷら粉、片栗粉、揚げ油、
  1. なすはきったら水にさらし、あくをとる。それから、水気をとる。
  2. 肉は何でも良く、適当な大きさに切る。ひき肉でも良い。しょうがの絞り汁をたっぷりいれる。塩、コショウ、醤油少々で下味をつけ、しばらく置いておく。 
  3. なすの切り口の面に片栗粉を薄くはた、上の肉をはさんでいく。
  4. 後はてんぷらの衣の要領(小麦粉、卵、片栗粉、水)で全体にころもをつけ、油であげる。 
  酢と醤油と練りからしで食べるのが夏のおすすめ
冷やし中華麺
画像をクリックしてね、おいしい臭いがするよ!!

冷やし中華 
  1. 麺はセブンイレブンの冷やし中華用の生麺とスープ付きで、一人前で230円、この麺の太さと固さが私好み、スープもよい
  2. トッピングはきゅうり、トマト、ハム、卵焼き(しっかりさとうと塩で味付けして、せん切りにする)豚肉もせんぎりにして、ゴマ油で、焼き、醤油とみりんで味付けした物、どれもたっぷりなくては美味しくない。
今まで、外で食べた冷やし中華で値段がお手頃な物は具が少なく、おまけにかにかま、なるとのせんきりなんかのってると、最悪だ。

高価なものは具に海老などの海鮮類がのってたりするがトマト、きゅうりなどの野菜が少ない。私の場合はトマトがたっぷり、中ぐらいなもの1個を食べよい大きさに切り、スープも多め、するとほどよい酸味の効いた夏用麺の出来上がり、やはり自家製が一番だ。

デザート系はかなり好きだ。最近はどちらかというと和菓子、先日 伊東のお土産に柏屋の「栗蒸しようかん」をもらった。これは竹の皮のまま温泉で蒸した羊かんで、甘さ控えめで香りもよく絶品だった。

フォアグラ、キャビアなど食べたいと思わない。あわび、ステーキも好きだが、食べたいと思わない。要するに安上がりだ。私の娘(20代・後半!!)はえび、うなぎ、メロンが嫌いだ・安上がりの血筋だ。中華料理も好きだがエビチリ、北京ダック、フカヒレスープ、次から次と出てくるより、白いご飯とおかず一品とスープでいい。だめかな〜〜

くだものは好きだ。特に上等のさくらんぼ、なんともいえない上品なあまずっぱさ、もものおいしいもの・手で皮がつるっとむけるもも、メロン、ほどよく熟したもの、もっとも夏はすいかもなしもおいしい。

私の20代は昭和40年後半、初めてピザを食べたのもその頃、ポテトチップスや、柿の種とピーナツを合わせて食べる事など、姉が東京の銀行に就職して覚えてきたからだった。そして、クリスマスに銀座でケーキを買ってくるようになった。それからだ、いろんな美味しい物があるのを知ったのは、マックだ、ケンタだ、こんなの最近、最近、カンコーヒーなんかいまだにカン臭くていやだ、


『PS』昨夜(8/25)テレビでおいしそーだったので紹介します。新鮮なしその葉に砂糖と何か(?)を練りこんだ味噌を巻きこんで、それを焼く。ご飯がすすみそーー。レポーターの松岡修造さんが焼きたてのアツアツをほんとうにうまそうにほうばっていたっけ、香りが伝わってきたよ、

自称グルメ党のささやき
わが夫は個人事務所で旅行業界誌の記者、編集、発行などやっている。仕事の関係で海外でいろんな料理を堪能する。以下は最近業界誌からの引用です。おまけに事務所が築地界隈なので築地市場を散策するのが日課らしい。

★ついにというか、やっとというか、「グルメ党&グルマン団」を結成した。創立メンバーは二人だけ。二人とも恐ろしく「食いしん坊」であることは誰にも負けないくらい。築地にある「世界一美味しいトンカツ屋」で旗揚げ式をおこなった。トンカツの「ころも」がサクサクしていて、歯触りがいいのに加えて、使っているお肉も冷凍ではなく、生肉だし、お薦めのロースにはプリプリした脂がたくさん。「このプリプリがいいのだ」とか何とか言いながらいただくのが「通」。「グルメ党&グルマン団」結成のパートナーはペロリと平らげた。この秘密結社の人数は6人まで、参加資格は「類い希な食いしん坊」であること、すべて割り勘、お薦めのお店は海外でもかまわない、とか何とか大ざっぱな規約らしきものを二人で勝手に決めてしまった。あと4人ほどで制限人数となるが、我こそはという人はご遠慮なくお知らせを。厳正なる審査を経て、結果をお知らせということになる。ちょっとしたビジネス・トークも交えながら、グルメでグルマンなコンフィデンシャル情報も得られるのが「おまけ」。情報だけもらいという人はお断りで、食いしん坊かどうかが必須条件となる。商売目的はダメ。たまには、旅行業界だけではふだんお話しできない、かなりハイランキングな食いしん坊ゲストもお迎えする予定。

■グルメの街
 バンクーバーでいちばん美味しい料理は「寿司」である。築地の寿司屋と比べてみるとそのすばらしさが歴然とする。つまり、ネタの大きさがまったく違う。わさびはカナダ特有の「おてんこ盛り」だが、とにかくネタの大きさは日本での寿司に慣れている人間にはとてつもなく大きく、マグロをはじめとした食材も一級といえる。
「なぜ、こんなにネタが大きいの?」
「日本みたいにネタが小さいと地元の人からクレームがでるからです」
 価格もリーズナブルだ。滅茶苦茶に食べても2000円前後ですむ。カニとかロブスターを注文するとお値段は跳ね上がるが、それでも日本で食べるよりは安くすむのがバンクーバーのシーフードだろう。
 大きなカニ料理(一杯)が3000円くらいで味わえる店もある。こうしたシーフードの安さはカナダならではのメリットといえる。日本ではふだん手も出ないようなカニだのロブスターをじっくり楽しめるのだ。

★先日、場外市場でマグロのほっぺたを売っていたので、買ってみたらこれが美味でした。1パックで1500円だったのですが、「おまけしちゃう」といって2パックで1500円でいいというので、思わず買いました。刺身でも塩焼きでもうまいです。また、醤油漬けもいいです。トロみたいな感じです。
9月にはいってまだ熱い日が続く、何を食べてる?(2003・9月15日・敬老の日)
 熱い日が続くので献立に行き詰まってしまう。
 皆さんはどんな食卓ですか?
    9・14我が家の食卓
      新さんまがでたら、サンマの塩焼きに大根おろしたっぷり

     トマトサラダ:トマトを薄くスライスしてたっぷりのタマネギのみじん切りをのせ
             砂糖、塩少々、お酢をかける。(砂糖と酢はたっぷりがいい)
             そして皿ごと冷蔵庫でよく冷やす。

    トン汁(豚肉は入れなくてもいいが、いろいろな野菜をたっぷり入れる。)
   デザートはくだもの ぶどう(巨砲)、なし