「チェンジング・レーン」2002年アメリカ  監督:ロジャー・ミッチェル  主演:ベン・アフレック サミュエル・Lジャクソン         (AIRPLANE)

    ストーリー

 若手弁護士・ギャビンは重要な法廷を控え、渋滞の高速道路を急いでいた。しかし、不注意な車線変更で隣の車と接触事故を起こしてしまう。車をぶつけられたドイルもまた、別居中の妻と息子の親権をめぐる裁定を控えていた。先を急ぐキャビンは白紙の小切手を渡すと、そのままドイルを置き去りにしてしまう。重要な証拠ファイルを一緒に渡してしまったことを気付かずに…。
“目には目を”のリベンジ合戦は、若手弁護士とくたびれたアル中男という「一般市民」のなかに潜む、善と悪の心が生み出したサスペンス。

    ひとこと ★☆☆☆☆

あまり、惹き付けられる映画ではなかった。何回もチャンネル変えたし。。。ただ、善人面して生きてても、人はすぐ悪人になれるんだな、と思いました。というか、もともと内にあったものって事だよね。それにしても、ベン・アフレックのあの態度はなんだ(怒)