メールなどを用いたAGLA氏との問答集です。
nezu_meの場合でもそうですが、
「都合が悪くなると逃げる」
という印象があるのは私だけでしょうか?
AGLA氏は「相手をするのがめんどうだから」という意味のことを言っていますが。
邪推するなら
BBSと違い人目に付かないから
放置しても問題ない
と思った
って事でしょうか?
|
|
||
|
|
|
|
|
|
そんなに「山本弘は法律違反」という言い分をを繰り返し、自分のページや、友人のだーすさんのページでアピールしつづけてるぐらいなら、いっそのこと山本氏を警察か裁判所にも、訴えたらどうでしょうか。 実際に裁判の結果が出れば、以前他の方がAGLAさんの言い分について弁護士に相談して、AGLAさんの主張が弁護士に否定されたのを、AGLAさんが「弁護士に嘘をつかせたんだ」「弁護士の言ったことをあなたは曲解して報告しているんだ」と反論するようなこともないでしょう。 もちろん、AGLAさんが訴える際には、住所、氏名、年齢、自分のインターネット上での活動などもちゃんと警察や裁判所に明かす。 社会正義に熱く、法律にこだわり、後ろめたいことは何もない、立派な社会人であるAGLAさんなら、だーすさんといっしょに、正々堂々、警察や裁判所に訴えることは当然できますよね。 |
こんにちは。 よく分かりませんが、なぜ己の正当性を主張することと訴訟が関係してくるんでしょうか?そんなに私の個人情報が知りたいんでしょうか? だーすさんも身元を明かさないとならないんでしょうか? よく分かりませんが、もう少し主張の内容を見直してみたらいいと思います。 ついでに、うちのBBSにトンデモさんの法則が書いてあるので、合わせてご覧になると良いかもしれません。 |
|
|
はあ、「訴訟は関係ない」という人が、 訴訟は関係ないのに、どうして法律を問題にしつづけて、それを相手に納得させようという、奇怪な行為を続けられるのでしょうか? 法律は何のために存在して、どのように実行に移されるか、ご存知ですか? |
どうやらあなたは相当に法律に詳しいらしいですね。 でもあなたの理屈は面白いですね。あなたの理屈だとテレビで犯罪者を報道するたびに告発状を出さなければならなくなりますね。 いろいろな批評も全て裁判を起こす必要があります。これは大変だ! それは違法だと主張するのに訴訟を起こさないとならない、奇怪だという理屈は多分あなただけにしか通用しないものでしょう。そもそもなんの根拠もない。 もちろん、日本には言論の自由が保障されているので、批評は自由なのです。 というか、あなただーすさんとこに個人情報書いてますよね。 2ちゃんねるやネ研を信じるのもいいと思いますけど、節度を守らないと変人扱いされると思いますよ。少なくとも私の中ではあなたは異常者です。 では、できたらなるべく関わらないようにしてください。 |
|
|
??? AGLAさんは、「被害者当人」であって「第三者である報道者」ではないのですけど。 近所迷惑に悩んでいる人や、詐欺の被害者、騒音公害に悩んでいる人、企業の不正で不利益を被った人なども、自分がいかに被害にあったかをアピールしますが、 その被害者当人によるアピールについて「彼らは報道をしているのだから、自分の被害をアピールをしている彼らが、いちいち訴訟を起こすのはおかしなことだ」と言えば、そちらの方がおかしいでしょう。 まあとにかく、AGLAさんが言う「法律」に何も実効性がないことがわかりました。 |
|
|
|
||
|
山本関連の掲示板に書き込みたいのだが「ホスト規制」で出来ない。CATVのインターネットでは書込が出来ないのだろうか? |
私にそういわれましても…。プロクシサーバを使うとか、他のISPを契約してダイヤルアップで書くとかなさっては?私はそうしています。 どうしても書きたいのなら、山本氏に相談してみたらどうでしょうか。 また、どうしても言いたいことがあるならうちのBBSに書いてみるとか。 そんな感じで、よろしくです。 |
|
|
分かりにくかったですか。すいません。 あっちは常連が怖いのでパス。 |
なるほど、失礼しました。 書き込んだら、それがあなただということが分かるようにしてください。
では、よろしく。
|
|
|
残念ながら書き込めませんでした。 とりあえず、山本関連277を見て思った事。 『1+1=2が正しい』 『無断で立ち入ることを禁じてるのを犯したのであれば賠償責任が生じるのは当たり前のことです』 『「管理人が削除に値すると判断した場合」削除します』 を言ったとこです。 言っておきますが、私は山本信者とかじゃないです。 |
残念ながら書き込めませんでした。 とりあえず、山本関連277を見て思った事。 『無断で立ち入ることを禁じてるのを犯したのであれば賠償責任が生じるのは当たり前のことです』 『「管理人が削除に値すると判断した場合」削除します』 言っておきますが、私は山本信者とかじゃないです。
|
|
|
こんにちは。お返事ありがとうございます。 『どういう場合にならないのでしょうか?』 『
生じます。駐車の権利がないのに駐車場に入る時点で不法侵入が成立します。 『もしよかったら掲示板に転載しますが、どうしますか?』 そうですね。その方が面白いかも知れませんね。 では、今回はだいすさん専用6についてです。 『「甲は乙を殺した。甲の罪状は?」A「殺人罪」』 『人を殺したのなら殺人罪で、殺した人は殺人犯、人殺しです』 せっかくお返事をいただけるのですから、時間を見て、以前の書込の分も、私の意見をメールしたいのですが、よろしいでしょうか? |
「コップ二杯の水を足すとコップ一杯の水になる」 あ、ここまで書いて思い出しました。1をAとして複雑な等式を作ってA−1 ちなみに私の周りでは「1+1」が必ず「2」になることを証明できた人はいません。数学教師三人を含めて。 不法侵入は成立しますが、賠償責任は必ずしも生じません。私の友人が、どこぞの駐車場に無断駐車した時、持ち主と裁判沙汰になり、そういう判断をもらっています。たしか、「地主の訴えを却下」で、理由は「誰でも自由に入れるようになっていた」だったと記憶してます。 その事例は単に無断駐車に関する契約が明らかじゃなかったのでしょう。 たとえばとりあえず柵を作って外界との謝絶をし、契約者以外が駐車すると迷惑であるから そうですね。その方が面白いかも知れませんね。 「殺人罪」にするには「殺意の立証」が必要です。被疑者に殺意が認められなければ「殺人罪」は成立しません。 こういう勘違いをなされる所をみると、法律の専門書を読んだことがないのだとお見受けしますが、もし法的な突っ込みをされるのでしたらせめて専門書を見て用語の意味を理解した上で行うと、恥をかかないで済むでしょう。 さらについでですが、傷害致死ならばまだ「人殺し」であるのは確かですが過失致死などで人殺し呼ばわりするのは法の精神からいって行き過ぎだと私は思います。 それではまた。 |
|
|
こんにちは。 『これは子供向け雑誌で見た記憶がありますね。荒唐無稽なので答えまでは書いてませんでしたが、子供でも詭弁だと分かるからでしょう。』 『もちろん、同じコップの水を2つ足したらコップ2杯にまります。違う大きさのコップを持ち出したとしても、水の質量はもとの2杯分になります。これを「大きなコップ1杯」などと単位が突然変わってしまうのは足し算として明らかに間違っているのです。』 また、質量で考えたとしても、コップの水1リットルとコップの水1リットルを足しても、2リットルにはなりません。ロスが必ず出ますので。 『たぶん、あなたの周りにいる数学関係者は頭が悪いのでしょう。1の次は2ですから、1に1を足したら必ず2になります。単位を突然変えるのは数学上ルール違反です。』 この説から言うと、「磁力靴」の話も「映画上」ではなく「科学上」だと定義しなかっただーすさんに問題があるみたいですね。山本さんの著作は最初から「読本」の内容が元ですの、定義付けは出来てますから。 『不法侵入が認められればこれは不法行為ですから、損害が生じれば賠償責任は確実に生じます。この場合の損害とは器物損壊などの物的なものではなくてもたとえばその場所に車を停めた料金など、得られるであろう料金も含まれます。』 私の挙げた友人の例は次に書きますように「月極駐車場」ですから、実際の損害は無いに等しいと判断されたのでしょう。決められた駐車料金は毎月、契約者から取っているのですから。 『その事例は単に無断駐車に関する契約が明らかじゃなかったのでしょう。』 『私も「かならず、どんな事例でも」などとは書いておりません。「法的義務が生じない」と断定されていたので、「生じないことはない」と書いているのです。これは文章の受け取り方の問題ですから、きちんと文章をお読みになれば回避できる誤解です。』 『たとえばとりあえず柵を作って外界との謝絶をし、契約者以外が駐車すると迷惑であるからもし無断駐車したらいくら頂くと書いておき、それがちゃんと必ず目につく所に提示しておけば、契約者以外が駐車するということはそれに同意したとみなされ支払い義務が生じる余地はあります。これを怠り、「駐車したのだからいくら払え」と法外な額を請求されても払う必要はありません。』 『ということは、そのまま転載してよろしいのですか?私がキャップを用いずあなたのメールの質問部分を転載し、それにこの返答部分を私が書き込むという形でよろしいですか? 『これも言葉尻を取ったつもりでしょうが、殺意がない場合は「死なせた」となるわけでして、「殺した」場合は能動的に殺そうと思ったという意味合いがあります。』 また「死なせた」「殺した」という言葉にこだわるのでしたら、殺意をもって人に危害を加えた場合、殺す前にいたぶる目的で危害を加えていたら予想外に「死んでしまった」場合は、「死なせた」に含まれますが、この場合は「殺人」にはあたらない事になりますが、この場合は? 『ついでにいうと「殺意」というのは「殺してやるという恨み」という意味ではなく自分の行為が人を死に至らしめる可能性を認識し、その行為を能動的に行った場合のことを言います。よって「殺す」という言葉でそれを既に意味してるのです。』 「殺した」というのは単純に結果を表します。「殺す」という言葉が「殺意」を表しているとしても、「殺した」=「殺す(殺意がある)」になりません。 例えば、Yさんが血まみれの包丁をもって立っていたとします。Yさんの足下にはAさんが血まみれで事切れています。誰が見ても「YさんがAさんを殺した」状況です。では、Yさんは「殺人罪」でしょうか? 『こういう勘違いをなされる所をみると、法律の専門書を読んだことがないのだとお見受けしますが、もし法的な突っ込みをされるのでしたらせめて専門書を見て用語の意味を理解した上で行うと、恥をかかないで済むでしょう。』 『過失致死などで人殺し呼ばわりするのは法の精神からいって行き過ぎだと私は思います。』 『とはいえ、あなたの突っ込みは他のBBSの書き込み者よりはずいぶんとまともな部類ですので、もしISPの問題があるのなら解決されたうえで是非BBSのほうにもおいで頂けると幸いです。』 ついでに、「磁力靴」の誤訳の問題ですが、AGLAさんは「知ってるのはマニアだけじゃないか?」という意味のことを言っておられますが、「2001年」は日本語字幕のビデオで見た人より、英語圏の人の方が見た数は多いと思います。誤訳のビデオを見た人の方が少数派だと思いますが? では、また宜しくお願いします。 |
こんにちは。今日もとんち問答でもなさるのでしょうか。 「数学では」とか「算数では」という前提がされていない以上、数式を書いてるのに数学の話じゃないと突然言われても困ります。 ロスが必ず出ますので。 この説から言うと、「磁力靴」の話も「映画上」ではなく「科学上」だと定義しなかっただーすさんに問題があるみたいですね。 賠償するに足りないと判断されれば、賠償責任は生じません。 私の挙げた友人の例は次に書きますように「月極駐車場」ですから、実際の損害は無いに等しいと判断されたのでしょう。 そういう意味でしたら「死なせた」か「殺した」かは当人以外には分かりません。 この場合は「殺人」にはあたらない事になりますが、この場合は? それに「死なせた」場合でも、死んでしまうことが予見できた場合、「殺人罪」になります。 誰が見ても「YさんがAさんを殺した」状況です。では、Yさんは「殺人罪」でしょうか? 間違っていたら、どんどん論破してください。 酔っぱらい運転で人を死なせたら、やっぱ「人殺し」でしょうね。 誤訳のビデオを見た人の方が少数派だと思いますが? どうせでしたら、他の人の意見も聞いてみたいので、転載していただいた方がうれしいです。 それではまた。 |
|
|
『こんにちは。今日もとんち問答でもなさるのでしょうか。』 『数式を書いてるのに数学の話じゃないと突然言われても困ります。』 『数式を書くということは、数学の話だという前提の元です。』 『さらに、もし前提が明かではないとして、勝手にコップの話しだと決めつけてしまうのもおかしな話です。』 『なぜ「必ず」でるのでしょう?足し算にもロスがでますか?』 『もちろん、だーす氏はきっちりはっきり何度もそう定義しておられました。』 『よくお読みになって下さい。「損害が生じれば」ということです。』 『そうだとすれば、賠償はしなくて良いのですが、月極だから損害が生じないという考えは成り立ちません。』 『「損害があれば賠償は必須」なのは民法で定められておりますし、元の話に戻しますと、「罰金いくらというのは法的根拠がない」というのは確実に間違いです。』 『目撃者や物証などで分かります。』 『その場合は傷害致死罪で、殺人罪ではありません。』 『それを「殺した」というのです。』 『YさんがAさんを殺したことが実証されればね。』 『死んでるAさんを見て刃物を引き抜いただけかもしれませんからその状況だけで有罪とすることは出来ませんし、本件とも無関係です。』 『こちらが間違っているというのならそれなりの法的根拠を添えて頂きたいのですが、』 『そしてあなたはご自分が常識だと勘違いした常識でもって法律を否定しようとしている。』 『法律というのは常識の明文化ですから、もし私の語る法律に違和感を感じるようですと、あなたは非常識なのだということになります。』 『私の法知識が間違いだというのなら、やはり専門書を読むとか、専門家に質問するとかなさったほうが良いでしょう。』 『和訳ビデオを見た人の中から、それを信じた人の割合の話をしてるのですが。』 『これについては気が向いたらやってみましょう。』 なんか山本信者になった気分ですね。違いますけど。 では、また。 |
「数学の話じゃない」ではなく、1+1=2には必ずしもならないという話なんですが。 ですから、それならそうと予め明らかにしておかないのは片手落ちです。 こういう場合は、勝手に変えて良いんですか? 実際にやってみれば分かります。コップの水を100%ほかに移すのは不可能です。 数字の「足し算」については知りません。私は「数学」の話をしているのではありませんので。 とすると、最初から映画の話をしている山本さんと話が合わなくても当然、という事になりますね。 しかし、彼も実際は映画の話しはしてなかったのです。ありもしない磁力靴を「できない」と語ってしまったのですから。 上記の場合、駐車できなかったことによる「明らかな損害」を駐車場契約者が立証しなければ、違法駐車をした側に賠償責任は生じません。 私の書いたことをよく読んでください。無いに等しいです。損害が生じないではありません。 無理です。殺意の存在は本人以外には分かりません。 目撃証言で冤罪になった事件もあるこくらいはご存じでは? たとえば「物証」で殺意を認定できる場合、どんな物ですか? それに「誰が見ても殺人」なら被疑者の事を「殺人犯と断定」できるはずですよね、AGLAさんの説だと。 常識の範囲で「質問」してるのであって、法的に間違っているとは言っていないのですが? 法律を否定しているのではなく、AGLAさんの常識について「おかしくはないか」と問うているのです。 それに「明文化」なら、なんで法律には抜け道やグレーゾーンがあるんですか? 読む側は知りませんので つまり、表に出すには差し障りがある、と? それとも追放ですか? |
|
|
『いえ、かならず2になります。「足す」というのは数学の範疇ですから、単位の違うものは「足せない」のです。』 『だから大きさの違うコップが1個になっても、それは「足した」のではないのです。』 『というか、もともと水の入っていたコップはどこへいきました?』 『あなたの理屈だと「俺が今決めた○○語で読むと1の次は3だ」とか言うのと同じでこれはもう論理とは別の問題になります。』 『その理由は間違っています。』 『最初にコップを持ち出すのが間違いなのです。』 『こぼさないようにやればいいんじゃないですか?』 『知らないんですか。そしたら小学校へどうぞ。』 『しかし、彼も実際は映画の話しはしてなかったのです。ありもしない磁力靴を「できない」と語ってしまったのですから。』 『当たり前ですね。』 『なぜ月極だとないに等しいのかが分かりません。停めるべき人が停められないのだからそれがそのまま損害じゃないですか?』 『では、殺人罪の適用が一切出来ませんね。』 『勿論、目撃証言で有罪になった数のほうが何百倍も多いのです。』 『拳銃を相手に向けて撃った場合とかですね。』 『死体の弾のライフルマーク、パラフィンテストなどで発車した拳銃が特定されその人の手を調べれば拳銃を発射したことが分かります。』 『人にむけて拳銃を撃つということが、殺意の証明となるのです。』 『法的は、なにも脳内の感情を証明する必要はないのです。』 『なぜ刃物を持ってるだけで「誰が見ても殺人」と断定出来ちゃうんでしょう?』 『あなたがやってるのは法律を無視して私を間違っているといちいち言っています。』 『いいえ、おかしくありません。これだけ明らかな常識を「おかしくはないか」という時点で、あなたはおかしいのだということを自覚してください。』 『明文化されていない部分があるからですね。』 『だからって明文化されている部分を否定するものじゃありません。』 『いえ、読む側も知っています。』 『あの映画を見た殆どの人が、あれを磁力靴だと思っています。だって画面にそう書いてあるんだもん。事実を知ってるのは相当なマニアでしょう。』(山本氏関連252) 『面倒くさいのでそのうちにやります。』 『それより、あなたも掲示板に書くようにすれば良いのでは?無料ISPやら月額100円のISPやらごまんとあるでしょうに。』 『気分が乗らなかったら返事を書かないだけですから、ご心配なく。』 それでは、またおつきあい下さい。 |
|
|