大胡座辞典
(類)は類義語。(日)は一般的な日本語。
編纂
「でんごんでんでん」および「胡座の辞典」参加者の皆様
[AGLA](人名)
・「胡座類」命名のきっかけになった人物
・だーす様とは大親友らしいが?
[ALGA](人名)
・代表的胡座類AGLA氏の別名
[AGLA時間:あぐらじかん]
・AGLA氏の都合により、勝手に長さが変わるので、一般には理解できない時間の概念。
[AGLA銃:あぐらじゅう]
・人を狙って撃つと必ず対象者が死亡する恐るべき銃。
・持っているだけで殺意の証明になる。
[BY団]
組織名:BY団(ビョーキだワイワイ団の略か?)
所在地:本部は不明
目的:徒党を組まないと何も出来ない臆病者の山本弘を倒すために、徒党を組んでいる
スローガン:「AGLAさん最高〜! あんたはエライ!!」
構成員:ヤバ本弘
・この組織の首領らしい
・特技は、頭に来ると意味不明の書き込みをすること
・これは、組織の中ではヤバ本しか使ってはいけないらしい
黒鳥(クロトリ? コクチョウ?)
・BY団四天王のひとり
・最初に登場したり、他のメンバーを叱り飛ばしているところから、
おそらく四天王のリーダーと思われる。
・特技は、エロサイトの貼り付け。それも間違った場所に(情けない……)
白虫(うじ虫のようなものか?)
・四天王のひとり
・これといった特技はない(強いてあげれば、絶叫するところ?)
・ヤバ本の専売特許を勝手に使い、叱られたりしている。
・組織のスローガンが「AGLA最高!」なのに、なぜかこいつだけ、
「ヤバ本偉大!」と叫んでいる(言い間違えたか?)
緑魚(リョクギョ? ミドリサカナ? ホントにもぉ〜)
・四天王の紅一点
・かなりでしゃばりな性格らしく、呼ばれてもいないのに登場して、
黒鳥に叱られている。
赤木
・四天王最後のひとり
・傍観者たちから「四天王なのに、何で三人なんだよ」という問いに応えて
登場した
・もしも「四人出せ」と言われなかったら、どーするつもりだったのだろう?
・鳥、虫、魚、と続いたので、今度は絶対に動物か恐竜だと思っていたら、
なぜか木。それもかなり人の名前っぽい
直井
・名前しか明かされていない、正体不明の人物
・それにしても直井……? なぜ直井……? どーして直井……?
柳田理科雄(偽)
・横からチャチャを入れただけで、黒鳥に叱られているところをみると、
大した人物ではなさそうだ。
・おそらく、準構成員か、客員と思われる。
・黒鳥や白虫と一緒に暮らしている
これからの行動予定:
・この掲示板に、自分たちのコーナーを作ること
[あぐらーす]
・『大AnGLA帝國』作成者 AGLA および『トンデモ研究所』作成者 だーす
の総称。
語源:(鞄語)AGLA +だーす
《あずまきよひこ『あずまんが大王』に登場する「ボンクラーズ」からの類推》
・胡座類と同義。
[いしのなかにいる:いしのなかにいる]
・彼に都合の悪い発言。
・(一般的な)正論
・「反論できません」などの意思表示。
[いやがらせ:いやがらせ]
・自分が正しいことを証明するための不法行為
・胡座類が正しいと思いこんでいる行い。
[嘘:うそ]
・(1)誤り、間違いのこと。
・(2)彼に都合の悪い事実のこと。
・(3)胡座類のする発言の大部分。
・(4)他人を非難する場合は「間違いと同義」
・(5)自分を擁護する場合、もしくは非難したい他人に敵対する別の他人を擁護する場合は「間違いとは別」
[英語:えいご]
・日本人には理解できない。
(参)→日本人
[小山の大将:おやま・の・たいしょう]
・胡座類のこと。
・胡座類の主張に賛同する者は極々僅かなことから。
・(山本弘とするのは誤り)
・(日)お山の大将
[汚名挽回:おめいばんかい]
・(1)「論破されたのを認めたくないので一方的に「勝ち」宣言をして逃亡した」AGLA氏が、でんごんでんでんに来る度に挽回できるもの。
来る度ごとに挽回できるので、称号をつけていったら、称号が無数になってしまうこと間違いない。そのため、称号をいちいちつけてられないのが、今の現状である。
・(2)AGLA氏の行動そのものを指す場合にも用いられる。
・(日)通常は「汚名返上」の誤用。
[俺様:おれさま]
・「トンデモ研究所」主催、だーす氏の一人称。
[解釈:かいしゃく]
・考え違い、あるいは言いがかり。
・相手の言葉を貶める時に使われる。
・嘘(2)より弱い表現。
・[用例] 勝手に解釈しろ。
[怪情報:かいじょうほう]
・胡座類に不利な、事実にもとづく情報のこと
・情報ソースが明かされていない情報の内、胡座類が出した情報は含まれない。
[勝ち:かち]
・議論の相手を論破(※)した場合に用いる。胡座類本人の状態。
※ 【論破する】の項目参照。
[勝ち逃げ:かち・にげ]
・負けを認めるのが厭で逃げること。
・事実上の負け宣言。
[滑空:かっくう]
・鳥などが羽ばたいて飛んでいるときも含まれる。
・(日)飛翔
[管理責任:かんり・せきにん]
・(1)(自分の掲示板では)都合の悪い書き込みを削除すること。
・(2)(他の掲示板では)削除済みの書き込みを削除すること。(一般的には不可能)
[議論:ぎろん]
・(1)自分の「言った」ことを、押し通すこと。
胡座類が「議論」をする際には勝敗が存在し、「負け」を認めなければ「勝ち」であり「論破」した事になるという不可思議なルールがある。
・(2)意見の交換の意志を放棄すること。
・(3)BBSの住人を巻き込む、膨れ上がる「荒らし」の状態。
・(日)議論とは意見を交換し合うこと(勝ち負けなど存在しない)
[具体例:ぐたい・れい]
・(1)胡座類が批判者に対して恒常的に要求するもの。
・(2)胡座類が決して提示できないものの一つ。
[クッキー:くっきー]
・食べると美味しい。
[屈服させる:くっぷく・させる]
・かまってもらう。
[個:こ]
・船や宇宙船、モビルスーツを数えるときの数詞
例)「宇宙戦艦ヤマトを2−連結…」
[裁判:さいばん]
・胡座脳内世界では絶対の味方であるはずだが、現実の世界では自己流法解釈の破綻を白日の下にさらけ出されるため胡座類が積極的には決して関われないところ。
[賛同者:さんどうしゃ]
・一人称代名詞のことと思われるが、なぜか「−たち」と複数形で使用される。
・主に胡座類に分類される。
・主に「山本弘のSF秘密基地・特別室」に現れるが「でんごんでんでん」に現れることは無い。
[支持者:しじしゃ]
・一人称代名詞のことと思われるが、なぜか「−たち」と複数形で使用される。
・胡座類以外には存在を確認できない人。
[私信:ししん]
・(1)メールで送られてくる怪文書。
怪文書だけあって、送信者がHNで書かれたり、脅迫らしき内容が書かれている
・(2)メールによる嫌がらせ。
・(日)友人知人などの知った間でやりとりされる手紙や通信の事。
何処の誰とも分からない相手が一方的に送りつけてくる物は私信とは呼ばない。
[嫉妬:しっと]
・彼の間違いを指摘する人々の善意(あるいは嘲り、憐れみ、怒り、正義感など)のこと。
[自分の間違い:じぶん・の・まちがい]
・(1)指摘されると、後出しの理屈(→*理屈)をつけて「そんなの初めから分かっていた」というべきもの。
・(2)それが不可能な場合、「なかったこと」にするべきもの。
・(3)それも不可能な場合、「その間違いは議論の相手が言っていた」ことにするべきもの。
・なお、実際の用例としては必ずしもこの順序どおりになるとは限らない。
[司法試験:しほう・しけん]
・「自称法律に詳しい人」と「実際に法律に詳しい人」を識別するための国家試験。
・胡座系理論では胡座自称がすべての資格に優先するため、存在価値のない試験である。
[常識:じょうしき]
・一般的には非常識なもの。
・自分一人の考え,思い込み
・一般人以外が持つ知識や判断力
・(日)一般人が持つ知識や判断力
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米国のあるマーケティング会社の調査によると、物事を一般常識だと認識するのに必要な人数は、近しい友人3人であり、またそこが偏差の頂点であるという。胡座の場合、自身の脳内に3人以上の友人が存在すると思われるため、常識のハードルは無いに等しい。 |
[情報ソース:じょうほう・そーす]
・なければ信じない
・要求されても教えない
[証明:しょうめい]
・俺が正しい!と言う事。根拠は必要無い。
・明確な根拠を書くと胡座類の目には映らない。もしくは歪んで映る。
[証明する:しょうめい・する]
・(1)胡座類が何かを証明する場合:証明ずみだと言い張ること
・(2)他の人が何かを証明する場合:証明の対象とまったく関係ないことまで
証拠として提出することを義務付けられること
[勝利:しょうり]
・客観的に見ると「敗北」の事らしい。
[信者:しんじゃ]
・胡座類が嫌いな人に対して、冷静で客観的な評価をする第三者。
・山本信者の事を指す場合もある。
[前提:ぜんてい]
・議論の途中で勝手に作られる決まり事。
・胡座類が作るのはOKだが、他の人が作るのはNG
[ソース:そおす] 英:source
(sauce とは別語)
・(1)提示すると胡座類が目をそらすもの。
・(2)胡座類が決して提示できないものの一つ。
・(同)出典
[だーす:だあす](人名)
・俺様
・AGLA氏が大親友と語る人物だが、決してAGLA氏を応援してはくれない。
・AGLA氏はだーす氏と同一人物視されることが名誉毀損と考えているので、AGLA氏にとっては酷い人物なのだろう。
[だーす式磁力靴:だあす・しき・じりょくぐつ]
・床一面に無数の電磁石を埋め込む
・(1)コストがかかる。
・(2)メンテナンスが大変。
・(3)その割に(天才AGLA博士の脳内実験によって算出された)メリットがショボい。
・(4)もっと合理的で安上がりな方法がある。
[ダイオキシン:だいおきしん]
・一般的には非常に高い毒性を持つ物質だが、胡座類には無害で、いくら摂取しても死んだりしないらしい。
[だんわしつ:だんわしつ]
・(1)胡座の壮大なる妄想が、文字として書き込まれているところ。そのなかには、架空の山本弘や鼠がいる。
・(2)石の製作所。石の原料は、妄想から現実世界へ引き戻そうとする書きこみ。そのため、最近では、「賽の河原」とも呼ばれることもある。
・(3)論破されるのを恐れて、胡座が引き篭もる場所。
・一般的に使われる「談話室」とは無関係。
・(類)魔空空間、幻夢界、不思議時空、ミラーワールド
[どくさいスイッチ:どくさい・すいっち]
・(1)漫画『ドラえもん』に出てきた道具。
このスイッチを押すと、自身の気に入らない者を消してしまえる。
・(2)大AnGLA帝国内での管理者用書き込み削除スイッチ。
このスイッチを押すと、自身の気に入らない書き込み、及び自身に不利な書き込みを問答無用で「いしのなか」に出来る。
[トラップ:とらっぷ]
・(1)議論に理屈(→*理屈)で勝てない時、仕掛けるもの。
・(2)自作自演の言い訳。
・(3)矛盾を増幅させる言い訳。
・(日)自爆
[どんくさいスイッチ:どんくさい・すいっち]
・胡座類が持っていると推測されるスイッチ。
・胡座類はこのスイッチを『どくさいスイッチ』と勘違いしている節がある。
・このスイッチを押すと考え方やその他、押した者の全てが「どんくさく」なる。その為、このスイッチを多用する胡座類は、他人の意見を真っ当に理解する事が出来なくなる。
[なんとか幾何学:なんとか・きかがく]
・(1)狭義では「非ユークリッド幾何学」
・(2)広義では、AGLAが理解できない幾何学体系に対し、負け惜しみをこめて呼ぶ総称。
・(3)場合によっては「ユークリッド幾何学」をも含む可能性もありうる。
[2ちゃんねる:にちゃんねる]
・胡座類を見分ける試験紙。
・AG版などに当HPのリンクなどを入れて、切れたら…。
[日本語:にほんご]
・日本に住み日本語を母国語とし、英語が理解できない胡座類には正しく理解できない言語。
[日本人:にほんじん]
・日本に住み、日本語を母国語とする人達。
・日本語以外の言語を理解できないらしい。
・しかし、日本語も正しく理解できないようだ。
[ネ研:ねけん]
・胡座類の正しさを証明する唯一の場所。
・誰もが知らない場所なのに、誰もがみんな知っていると思いこんでいる。
・胡座類の脳内にのみ存在している可能性が高い。
・実在する「ネ研」とは恐らく無関係だろう。
[〜のみ]
・他の要素も含む。
[用例]物証のみで殺意を証明できる。
[話し合い:はなしあい]
・24時間以内に指定の口座に30万円振り込まなければ警察に行きます。
[パラレルワールド:ぱられる・わーるど]
英 Parallel World
・胡座類は、おそらく胡座系理論が正しい宇宙の法則として成立しているパラレルワールドから紛れ込んだ他世界人であると考えられる。ゆえに、彼らはその法則を証明不要で絶対的に正しいもの(公理)であると認識しているため、我々の世界では公理が異なっていることを理解させるのは至難の業である。
・(日)平行世界・多元宇宙
我々が住む宇宙のほかにさまざまに分岐したわずかずつ違う宇宙が並行して存在するという考え方で、これを設定に用いたSFが多数存在する。
[非常識:ひじょうしき]
・一般的には常識的なもの。
[誹謗中傷:ひぼう・ちゅうしょう]
・[広義]自分の気に入らない書き込み全般
・[狭義]自分の主張に対する批判・反論
[法律:ほうりつ]
・誹謗中傷のネタ。それ以上でもそれ以下でもない。
・胡座常識の明文化。
[負け:まけ]
・議論の相手を論破(※)した場合に用いる。議論相手の状態。
※ 【論破する】の項目参照。
[矛盾:むじゅん]
・胡座類が自分の議論には決して存在しないと思い込んでいるもの。
・(日)胡座類の議論に顕著に見られる特性。
[妄想:もうそう]
・胡座類にとって都合の悪い事実。
・「用例」→山本氏は妄想を信じている。
[山本信者:やまもとしんじゃ]
・山本弘氏の著作『こんなにヘンだぞ! 空想科学読本』に対して的外れな言い掛かりをつけたとき、その間違いを指摘したり反論したりした人たちのこと。
・広義では胡座類に議論を挑む人たちのこと。
[山本弘:やまもと-ひろし](人名)
・胡座類の文章に登場する架空の人物。有名小説家のはずなのに無職の胡座類に嫉妬して嫌がらせをするという奇妙な設定になっている。
・実在するSF小説家山本弘の名前にちなんだものと思われるが、実在の山本氏とは無関係である。胡座類はしばしば架空の山本氏にあてた文章を実在の山本氏のBBSに書き込むため、迷惑がられている。
[友人:ゆうじん]
・一人称代名詞のことと思われるが、なぜか「−たち」と複数形で使用される。
・その「友人たち」は決して同時に胡座類に助け船を出さない。
・実は観察対象に過ぎない
[要約:ようやく]
・自分の都合のいいように文章を切り張りすること。
・都合の悪い文章を切り落とすこと。
[読みづらい:よみ・づらい]
・(1)到底理解できない。
・(2)論破できない。
・(3)行きたくない。
[理屈:りくつ]
・屁理屈で返すもの。あるいは屁理屈のこと
[ルール:るうる]
・自分が有利に設定できる条件
・自分が不利になった時、勝手に変更する条件
・正しいのは自分だけである
[論破済み:ろんぱ・ずみ]
・もう反論しないで、というお願い。
・胡座類脳内ですら、理屈(→*理屈)が立たない時に使用される。
・[用例] 以上が現在の論点と既に論破済みのものです。
これを認めない書き込みは次から無条件で削除です。
[論破する:ろんぱ・する]
サ変
・(1)胡座系理論の超絶さに周囲があきれてものもいえなくなること。
・(2)自分が論破されたことの遠まわしな表現。「−済み」
[論理演算:ろんりえんざん]
・知らない。聞いたことも無い。