先日、どくだみの花が咲きましたとメールを頂きました。ランチ仲間のお宅なんですが・・・
無造作に置かれている壷と青々とした緑がなにかすごく癒されますね。
又どくだみの花って言うかぁ草、子供の頃よく家の周りに見かけてはいましたが、「臭い」というイメージしかなかったんだっけど、どくだみの花ってこんなに愛らしいんですね
懐かしさと愛らしいさで気分が癒されました。
やはりセンスのいい、すが子さんらしい楽しみ方だなぁと関心しています。

どくだみの花

「ドクダミ」は、特有のにおいをもっているので、「毒が入っているのでは?」ということで「毒溜」の名から由来しています、「ジュウヤク」とも言われています。
東アジアに広く分布し、日本各地でも 湿った陰地に ごく普通に野生しています
採取時期
煎じて飲むためのものは、5〜6月の花の咲いている時期に、根も含めて 全草を採取する。
化膿性の腫れ物に使う時は、随時 新鮮な葉を使用する。