
親がヒナの上に載って暖めていたので、親も一緒に撮ろうかと思い、近づいていくと、
親バトは、すくっと立ち上がりこちらに向かって歩いてきた。
”襲われる!”
と思い、顔を背けたときにシャッターが降りました。
しかし親バトは、私を襲うことなく飛んでいってしまいました。かなりびびりました。

ヒナは2羽生まれていました。羽根というか、毛の色は黄色。左手に卵の殻が見えます。
今のヒナの大きさと比較すると、産まれてからかなり経っていると思われます。
左下の白いのはモップ!巣の1部に使われてしまっている。
しょうがない。ゆるしてやることにしよう。

ハトのヒナと書くのは面倒なので、
”ハトビナ”と名付ける。
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