特集第七弾
謎のスナイパー現る





「いったいどこにいるんだ・・・・。」

彼には任された任務があった。





そう、巨大パンダを抹殺すること・・・。

なぜそんなことしなくてはいけないのか、それが国家というものである。





そんなことも知らない巨大パンダは・・・。


「まさか仲間に会えるなんて思わなかったよ!どこに住んでるの?」

「・・・・藤沢。」

「あっ・・・・・・・。」

おいおい、なぜ藤沢で微妙な空気が流れるんだ?!






このホームページは日常に“摩訶不思議”というものが入り込みすぎてしまった世界。

このようなことも起きてしまう。




「ついに見つけたぞ、巨大パンダ!覚悟しやがれ!」

いきなりすぎるぞ、警察官。

そして彼は巨大パンダに銃口を向けた。








巨大パンダ、最大の危機!!



待てこら!!!






「宇宙人君!」





「どきな、坊や。俺はそのでかパンダ野郎をとっ捕まえるために来たんだから。」






巨大パンダ&宇宙人、最大の危機!

もうこの警察官に言うとおりにするしかないのか!!














待たんかい。










「・・・。なな何者なんだっ。」


















敵か味方か、謎のスナイパー現る。


次回へつづく