1、まずはNiceな撮影を逃さない為、今日から撮影機は携帯にします。
(カメラを使う場合はバッテリーに気をつけて、ペットがいつも良く居る部屋に置いておきましょう)
ちなみに最近の携帯電話というのはなかなか高性能な物です。
僕が使っているのも“au A5303H”という携帯で、
あんなちっちゃい「箱」の中に34万画素の結構高スペックなカメラ機能があります。
640×480サイズ(サンプル画像)の写真も撮影でき、
ちょっとパソで加工をしたら接写以外は通常に使えると思います。
この機種はすぐに起動するので猫が逃げない間にパシャリできます。
さてさて本題に戻らなければ^^;
|
2、デジタルカメラで撮影する場合は撮影モードに気をつけて。
高画質モード等になっていると保存に時間がかかりすぎて2枚目が取れなくなってしまいます。
あと、我が家のポポみたいな白い毛が多いペットではフラッシュのレベルを低くしないと
真っ白く毛が光って見づらい写真が出来上がってしまいます。
(しかし、後者の場合はパソコンの補整機能等を使えば直ります。)
携帯電話で撮影の場合は両手で携帯を持ち、脇を締め、できるだけ手ぶれの少ないように撮影します。
ここからが必殺
携帯電話・デジカメ共通です。
さて、ここで用意するのは鈴やちょっと固めでぶつけると音の鳴るストラップ等を最初から付けておきます。
これで終わり(爆)(サンプル画像) |
3、向かない場合はトラックの空気ブレーキ音みたいにプシューって口で言いましょう(爆)
そうすれば少なくとも我が家の猫は“ホヘ?”みたいな顔でこちらを見ます。
|
4、これでほとんどオッケーでしょう。
最後の注意点は、携帯電話の場合はシャッターを押す時に手ぶれしないように気をつけましょう!
|