八幡神社跡
旧社殿は、高野口駅南下(現在高野口町町立高野口保育所)に鎮座し、
本町発展に伴い付近は民家が密集し、加えて縦貫道路の施設により尊厳を害ねるようになり、
昭和31年(1956)10月総工費357万8000円をもって庚申山に造営遷宮した。
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