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南の島で暮らしませんか?
朝日のような夕日をつれて 僕は立ち続ける つなぎあうこともなく 流れあうこともなく きらめく恒星のように 立ち続けることは苦しいから 立ち続けることは楽しいから 朝日のような夕日をつれて 僕はひとり ひとりでは耐えられないから ひとりでは何もできないから ひとりであることを認めあうことは たくさんの人と手をつなぐことだから たくさんの人と手をつなぐことは とても悲しいことだから 朝日のような夕日をつれて 冬空の流星のように ぼくは ひとり
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