鮫ザメと鳴く号外 「世紀末性器祭り」
局部好きな皆様、お待たせいたしました。
局部標本を集めてみました。
(世紀末って終わった様な気もするが・・・)


犬吠埼マリンパークにて展示中
「ナガスクジラのぺ○スの剥製×2」

これを見て、「なが!、太!、グロ!」
と思わず叫んでました。(笑)

鯨だけに、ナニも巨大です。
長さ約2m、太さ約45cm、重さ約500kg
(管理人の勝手な推測です)
ミツクリザメの剥製の局部

サメのクラスパー(交接器)と言われている
部分でしたでしょうか?
「サメウオッチング」の仲谷先生が小田原のサメ展で
言ってました。
「サメには立派なオ○ン○ンが2本もあります。」と
ザ、シャークの図録にも「サメの○チ○チ○」と書いて
あります。
なんとも、剛胆な先生ですよね。(笑)


サメのクラスパーは、充血して膨張したり、開いたり
出来る様です。
ちなみに2本ありますが、1度に使用するのは1本
だそうです。よってサメにも利き腕ならぬ
「利きペ○ス」があるとゆうことか?
深く考えるのもばかばかしいので次ぎに行きましょう。

ラブカ液浸標本のセガレ

膨張してる様に見えます。(下)
死してなお、子孫を残そうとする
生殖本能であろうか?(合掌)

伏せ字だらけですみません、しかしこうでもしないと
怒られちゃいますからね。(教育的指導とかね)

しかし、冷静に考えてみると、セガレやらナニだの
アレだの呼び方がたくさんありますね。
また良い写真が撮れたらアップします。