「水槽にどんだけ添加すればいいのか?」で、よく話題になりますが。しかし、CO2は光合成のために水草によって消費されます、従って、水温や照明や肥料など違いなどで必要となるCO2量は変わります、もちろん、水草の種類や量によっても必要な量は変わってきます。
丁度いい量を見分けるには、徐々に添加量を増やし、水草が盛んに酸素の泡を付けるような添加量を探して下さい。もちろん生体が元気の時なことは前提です^^
エビ類は特に過添加による酸素不足に敏感なので、エビを注意して観察していると過添加が分かります。
添加量について