ドッグショー<その2>

写真だと大きさがよくわからないけど、

アタシの顔より大きい顔してる

セントバーナード。

沢山人がいたってお構いなし。

だら〜ん、でれ〜んと寝てました。

フレンチブルドッグのロンメル君。

まだ8ヶ月だけど、15キロもあるんだよ。

ハードな首輪がとってもオシャレでした。

フレンチブルドック欲しいなぁ〜。

「おおっぉ、オトナの女のニオイがするぜ

姉さん、俺の女になれよ」

「あの・・コッカーとフレンチブルのミックスは、

ちょっと怖いので、アタシ遠慮しておきます。」

ふわふわで素敵な毛並みのベル君(右)。

てんの毛並みと比べると・・・。

しかも、てんはヨダレだすわ、泣くわで、

ぼろぼろの顔に。そろそろ限界か?

白ペキと黒ペキの間に生まれた、

茶色のクルミちゃん。

ベル君の叔母さんだそうだ。

「そんなことより、もう帰ろうよぉ、」(てん)

「お願いです、もうそっとしておいてください。

はい、もう結構です・・」(てん)

「あんた、修行がたりないね、出直しておいで」

(クルミちゃん)

ボルゾイが親子で3匹優雅に歩いていて、

パンチでコワモテのお兄さんに、

「写真とってもイイですか?」と聞いたら、

案外気さくで優しかった。

「大型犬は大変だよぉ〜」(byお兄さん)

「ナニ?もう帰る?えぇ〜まだ遊ぼうよ」(トス)

「もうダメ、つかれた・・・・」(てん)

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