| ヒョウモンガメ |
![]() |
![]() |
![]() |
| 分類 | カメ目・リクガメ科 |
| 学名 | Geochelone pardalis |
| 甲長 | 70cm(只今左から12.5cm/10.5cm/9.5cm) |
| 分布 | アフリカ中部のナミビアやスーダンなどのサバンナ地帯および南アフリカ |
| ケヅメに次いで大きくなるリクガメで(ゾウガメは除く)飼育下でも40cm程になります。 主にサバンナなどの乾燥地帯に棲み、背甲に明瞭な斑紋(ヒョウ柄?)がある。 現在は認めない見解が有力だが、以前は産地によりバブコックヒョウモン(G.pardalis babcocki)と ナミビアヒョウモン(G.pardalis pardalis)の2亜種に分けられていた。 湿度や低温に意外と強く、飼育は比較的容易。 ビバリウムガイドHPへ |
| ベビーはどの種も過保護に育てないとすぐに状態を崩します。 でも、ある程度大くなると飼いやすいカメになると思います。 さらに大きくなるとパワーが出てきてもはやケージでは飼えなくなる事でしょう。小屋を用意しましょう。 私からみたら、ケヅメより低温に強く、おとなしい点からこちらの方が飼いやすいと思います。 |

| * 自己紹介* |
* ニュース *
|
* 物置の世界 * |
* 庭の友達 * | * 掲示板 * |
* リンク * |