| ココから始まったのかも・・・・(笑) |
| これは、私が、2歳か、3歳の頃の話らしいのだが・・・・・ 私的には、全然記憶にありません。 この話は、母から聞いた話です。それも、最近・・・・・ 私の母と、母の友達と私の3人で、車で高知に遊びに行ったときの話です。 私が住んでる愛媛から高知に行くには、山を越えて行かなければ行けません。 その山道は、今のこの時代でも、結構なカーブ、カーブの連続なのです。 対向車が見えないくらいのかなりキツイカーブが、幾つもあります。 そのカーブでこの事件(?)は起こったのでした・・・・・ なーんと!私達が乗ってた車がカーブを曲がり切れずに、谷底に落ちたらしいんです。 で、母はその時、「あっ!もう、死んだ!!!」って思ったらしいんですが、 そこが、運がいいのか、何なのか・・・・・・・ たまたま、その落ちた谷の斜面に生えてた松の木の枝に車ごと、引っかかってたらしいのです。 で、3人は、一命を取り留めたって事なのです・・・・・ そのとき、その松の木が無かったら、今、こうして、私は、ココに居なかった訳なのだ。 皆に会うことも無かったってこと・・・・・(笑 いやぁ〜〜、このときに、もう、運を使い果たしたかな????って最近になって思うyayoiなのでした・・・・(笑 |