〜つづき〜 |
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| アトム君は面倒見がいいワンちゃんです。 こうやって、ちっちゃいレオ君と遊んであげます。 のんびりからかってます。 |
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| レオ君、先程よりもちょっと高速なパンチ。 まあかわいいものです。 |
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| かなり高速パンチモード。 レオちゃん、かなり本気入ってきてます。 |
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| ハイハイハイ・・・とアトム君。 時々しつこい・・・と逃げまわることも。 レオ君はまだ小さいので、限度というものを知りません。 |
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| 「ね、ねえさん、もうそろそろ、 コイツおさえてやってもいいでしょうか???」 と飼い主さんに確認。 |
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| OKが出ましたので、アトム君反撃開始。 「うるせーんだよっ!」 上から押さえつけています。 |
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| きちんと犬の世界のルールを教えてあげているのね・・・、 と感心していたら、ん?なんか、へん。 あなた、まさか・・・? |
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実はお仕事忘れて遊んでない??? |
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