03.10.4
壁の角の所をチヨコがよく1.5メーター位飛んでいました。スゴイね、なんて思っていたのですが、先日何故そんなに飛べたのか発覚しました。それはその角の下に立てかけてあった「爪とぎ」。この前、その立てかけがゆるくなっていた時、チヨコが飛んだら「爪とぎ」が倒れて、チヨコも落下したのでした。私の目に見えない早さで片足を「爪とぎ」にかけて飛んでいたようです。ハハ。

03.9.21
チヨコが甘える話。いつもタツオが乗っている机に最近、チヨコも乗るようになりました。それは私がよくタツオを触っているから。自分も触られようと、いかにも偶然な風に振り向くのは可笑し可愛いものです。

03.8.28
タツオの甘えんぼ話2。いつものように虫を観察していたタツオ。ドアの近くで危ないので「タツオ〜」と呼びました。すると「呼んだ〜ん♪」な感じで「ニャァア〜ン♪」と走ってこちらへ来ました。こんな明け透けな甘えられ方に慣れていない私が、こっ恥ずかしくなりました。

03.8.27
タツオは超甘えんぼ〜です。常に私の近くにいます。そしてお尻を私に向けてきます。(医者いわく甘えているポーズらしい)この前、座布団に寝転がってテレビをみていて、フト目の前を見たらビックリしました。私の目の前に、タツオがお尻を向けてひっくりかえっていたからです。羞恥心って何なんでしょうね。

03.8.9
今チヨタツがお気に入り、というか私が横着に遊んでやれるおもちゃは、「布団の中を這うヘビごっこ」です。ただ単に紐を布団の下で動かすだけなんですが、私が寝る前にコチョコチョ動かします。布団の中を出たり入ったりとヘビの様に動かしますが、私は座ったまま。獲物を捕まえる様な仕草は笑えます。
03.7.28
最近、チヨコは私を朝起こす「新しい手」を思いつきました。それは「窓の回りのゴムを引っ掻く」事です。私が目覚めかけると「プープー」言いながら、窓枠を引っ掻くのです。それで私は「コラ〜」と言いつつ起きなければいけない始末。なんか窓の所へ防御柵をつけなければ、引越の時大変だ〜…と考えている今日この頃です。

03.7.5
タツオとチヨコの顔はフラッティーフェイス。特にタツオの顔はペッチャンコです。それでその顔を地べたに付けたまま寝ると、下唇が飛び出て「いかりや長介」になって可笑し可愛いのです。つい「コチョコチョッ」と触ってしまいます。

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