那須地区は何処もレベルが高い!
ここも割とマイナーな割に、かなり楽しめます。
エリアは少ないですが、非常に充実していて、どこも猿達が人馴れしている感じでした。
09年の時は普通のゾーンでダスキィティティ、ウーリーモンキーに
ふれあいゾーンではワオキツネザル、エリマキキツネザル、リスザル、特別にヨザルの
赤ちゃんに触れました。
基本的には写真撮影禁止ですが、触れ合い広場では撮影OKでした。
その他、ウサギ、モルモットにも触れましたが、すぐ逃げます。
鳥舎でクジャクに触れますが指をかじられます。
16年の時は、キタスローロリス、ショーガラゴ、ウサギ、モルモット、羊、ウーリーモンキー、
ワオキツネザル、エリマキキツネザル、リスザル、アジアゾウ、ショウジョウインコ、ダスキーティーティー
に触れました。
こう見ると、結構触れる子が増えてるなぁ。
猿は悪戯好きですので、イヤリングやマスクなど注意が必要!
| この写真は16年度版から、象さんふれあいです。 前回の時は象さん居なかった気がする。 結構目が薄くて顔が怖い。 アジアゾウなのに、なんかアジアっぽくないな。 |
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動き回る為、なかなか良い写真が撮れず、 ちょっとボケちゃいましたが、ワオキツネザルの 3匹ショットです。 エサは既に取られきった後ですが、とりあえず 集まってきて、彼らのおもちゃにされています。 |
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| エリマキキツネザルです。 ワオキツネザルと比べて、ちょっと凛々しい 顔をしています。 顔が黒で髪の毛が白で、逆ハゲ部長!?と命名(笑) ワオキツネザルよりかなり重いです。 ここで触れ合うまでは、彼らは2種とも同じ位の サイズと思ってました。 16年に良い写真が撮れたので差し替えです。 |
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そして、最後は結構おなじみになりつつある リスザル舎です。 リスザルはほっておいても寄ってくるだろうと思い、 ここにはエサを持たずに入りましたが、見事思惑通り、この通りです。 |
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