触れ合い広場は非常にしょぼかったですが、水族館はなかなか魅力が大きいです。
大きく分けて、水族館とミニ触れ合い広場、町、昆虫コーナーに分かれており、かなり見所も
多いので、時間をかけてじっくり回ろう!
タッチングプールは希少種が多く、見逃すべからず!
スベスベマンジュウガニ、ヘリトリマンジュウガニ、モズクショイ、クモヒトデ、イトクズガニ、マガキガイ等々
ふれあい広場ではフレミッシュジャイアント、モルモット、羊に触れました。
見かけの小ささと反して予想以上に楽しめます。
室内展示が多いので、夏は涼しくて助かります。
2回目に行った時には、大量のチンチラ展示やテッポウウオの餌をガラスに貼り付けて餌を取らせたり、
期間展示でナナフシ大量展示をしたり、前回とガラッと展示が変わっていて、次回も又行きたくなる所です。
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恐らく日本ただ一箇所でしかタッチングできないスベスベマンジュウガニとヘリトリマンジュウガニです。 特にスベスベマンジュウガニは猛毒です。 解説の方の説明では食べなければ無毒との事ですが、はさみの付け根や足に毒を持っている事もあり、生態はかなり不明。 体表に毒を持っているとも言われているだけに、知っていて触るのにはちょっと勇気が要ります。 とにかく貴重な体験です。 これを読んだ後に勇気がある方は頑張って触ってみよう! |
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| まるねにが大好きなマガキガイです。 水族館ページ(よしもと面白水族館等)でまるねにが好んで紹介しているので、タッチングができてすごく感無量でした。(〃 ̄▽ ̄〃) 特徴は右下の目玉です。 まさに地球外生物って感じです。 |
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ちょっと小さいけどフレミッシュ君です。 このムチっと感が好き!! このまま連れて帰りたい! |
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