歩レっチング

歩レっチング 高野山 観光

アクセス・・・・篠山口→大阪→新今宮→極楽橋→高野山→金剛峯寺→奥の院
撮影日時 : 平成28年4月18日(月)天気 曇り&小雨 2名

高野山は初めて訪れる、この中でも奥の院と金剛峯寺は是非立ち寄る場所だそうだ。

奥の院
一言にいうと、お墓が多数・・・・、
奥の院本殿は撮影禁止であり、外国の方々と奥の院の中を見学した、詳しいことは分からないなりに、一回りして外に出て、進行方向を歩いて帰ったが、最初に撮影禁止と書いてあったので、カメラを出すのを忘れていた、そんな奥の院の見学だった

金剛峯寺を検索すると
高野山は、平安時代のはじめに弘法大師によって、開かれた日本仏教の聖地です。
「金剛峯寺」という名称は、お大師さまが『金剛峯楼閣一切瑜伽瑜祇経(こんごうぶろうかくいっさいゆがゆぎきょう)』というお経より名付けられたと伝えられています。
東西60m、南北約70mの主殿(本坊)をはじめとした様々な建物を備え境内総坪数48,295坪の広大さと優雅さを有しています。


篠山口から大阪・新今宮までJR、新今宮から南海電車で高野山駅まで行く、南海電車乗り換え、新今宮で高野山まで往復切符を購入(電車は極楽橋まで、極楽橋からケーブルで高野山駅)、高野山駅からはバスの2日間フリー切符を購入(2860円)。

極楽橋駅10:30着、ケーブル10:36発、高野山駅10:50。
高野山駅からバスで金剛峯寺バス停、金剛峯寺入口は枝垂れ桜満開で、参道から金剛峯寺参拝し、途中昼食して、バスで奥の院まで行く、奥の院は無数のお墓、あの世の世界も金次第か????、大きな墓など・・・・・・・・・奥の院まで。

   
 極楽橋駅   極楽橋駅


   
  極楽橋駅からケーブルで  ケーブルで高野山駅まで


金剛峯寺

   


金剛峯寺

   



   


   


奥の院

 



   


 



高野山の話が出て、私は一度も高野山訪れていないので行ってみたいという好奇心でお願いするが、なかなか日程が合わず、2名日程があった日に、電車で高野山まで行く。
山ならワンパターンの山行スタイル、観光となると朝が寒く、昼は暑いので服装に困った。
足元だけ山靴で、服装はカジュアル、、ちょっとアンバランスな姿で、通勤客に紛れて、極楽橋・高野山への観光を楽しんだ。

金剛峯寺と奥の院を主に探訪してきた、高野山内フリー乗車券(バス高野山駅〜奥の院前・大門)話には聞いていたが、外国籍の方の姿が多かった、金剛峯寺の枝垂れ桜は見頃だった。



高野山奥の院境内


高野山 奥の院

歩レっチングに戻る       ホームに戻る