King of Summer 2000 in仙台市体育館(8/2) 1部
| 硝子の少年 愛されるより愛したい ジェットコースターロマンス(ちょっとした挨拶) 青の時代 夏の王様 ・・・・・・・MC(1)・・・・・・・・ 光「みなさんこんにちは!改めましてKinKiKidsの堂本光一です」 剛「どうもみなさんこんにちは!!改めましてKinKiKidsの堂本剛です」 光「さ、という訳で始まりましたKinKiKids夏のツアーでございますが」 剛「はい。始まりましたねぇ〜」 光「仙台の皆さんホントお待たせいたしました。お久しぶりです!」 剛「お久しぶりです」 光「我々がKinKiKidsでございます」 剛「宜しくお願いします」 光「今日はね、後ろにもお客さんが」 剛「お客さんね」 光「ある意味皆さん珍しいですよ。私のセクシーな背筋が見れますからね」 剛「そうですよッ」 光「背筋のし過ぎでね、俺こっからここまで割れてますからね」 (背中からお尻に向かって手を指して言ってます) 剛「イヤ、僕は下ネタにはお付き合いしないんで」 (と言いながらステージ後ろのお客さん見て・・) 剛「あれですよ。こっちから左はみんな秋山クンFanですから。 ここ秋山ブロックって言いので。え〜あっちは岡田ブロックですか」 (北ブロックのお客さんに言いながら左と右で分けて言ってます) 会「爆笑」 光「僕は秋山の話には付き合いませんから」 剛「アハハハ〜、アハッ。ちょっと可愛そうちゃ〜う」 光&剛「ンフフフッ。」 光「ま〜後ろだけでもなく・・・」 (ここで何かを話してるんですが何やらザワザワしてると) 光「誰も俺の話し聞いてへん」 剛「ハイ注目。ハイ。校長先生に注目です」 剛「じゃ、校長先生よろしくお願いします」 光「はい。分りました」 光「ハイ!黙祷!!」 会「皆爆笑で誰1人黙祷する訳なく・・」 剛「先生、話終わってから黙祷しても何の黙祷かさっぱり分らなかったんで、 話しをしてから黙祷して下さい」 光「は〜い。そうでしたね」 剛「フフ。そうですよ、先生」 光「えー」 剛「鼻の下に汗かいてる場合じゃないですよ」 会「爆笑」 光「あっついねんからしゃーない・・脱ぎます!」 会「イエ〜イ!!」 剛「これね、ちょっとしたビニールハウスですよ」 (青のレインコートみたいな衣装) 光「ちょっとしたビニールハウスなんですよ。ホントに」 剛「イチゴとか出来ますよ。この中で」 光「でもまだ今日の会場はいいですよ。クーラー付いてますから」 会「つ〜よ〜し〜」 剛「はい剛です。ただいま留守にしております。」 光「よぉ〜着てられますねー。こんな暑いのに」 剛「だってコレ脱いだら冷えるもん。ポンポンが」 光「カワイ〜イ〜ラ2」 (さんまさん風) 剛「凄い汗かいてコンサート終わったら頭痛いとかなるんですって。お腹痛いなぁ〜とか」 剛「きいつけて下さい。何でしたっけ?扁桃腺腫れるやつ」 光「扁桃腺炎」 剛「うん。今僕予備軍ですから」 光「もう僕は扁桃腺炎なりました!やった!!」 会「イエーイ!!」 光&剛(「イエーイ」と言いながら2人で手を合わせてました) 光「昨日注射3本!」 会「え〜〜」 剛「21のアイドルがけつに注射を射しました!」 会「笑い」 光「言うな!そこまで!!」 剛「だからー、あれですよ。あんたいつも車とか新幹線とか大体隣同士で乗るなり 薬飲まなかったり、マスクしなかったりそういう事する訳ですよ」 光「は〜い。」 剛「逆に僕が飲むんですからぁ〜。だからー移らへんようにって」 光「どんとこーい」 剛「どんとこいちゃうわ」 剛「お前いつも大体俺かマネージャーに移して自分楽になる方やわ」 光「よっしゃきたー」 剛「よっしゃきたーちゃうわ〜」 光「いや〜でも」 剛「ちゃんと自己管理って言うもんせえよ!お前」 光「いや、だから僕は今日ねせっかく仙台ですから、万全を迎える為に昨日注射3本打ってね」 剛「打ったけどお前は俺に置いて行ったよ」 剛「もう何?ポストに新聞入れる感じでポーン入れてそのまま行った感じですよ」 光「そんな事ありません」 剛「ほんまに」 光「違います。違います」 剛「お陰さんで僕今何でしょ。雲の上にいる感じですよ」 光「いいじゃないですか」 剛「ほんまに。何かこーメルヘンチックですよ。僕の体の中は今」 光「そうだっちゃ!なーんつってね」 剛「フフ」 会「笑いと叫び」 光「仙台の方言でしょ?だっちゃって」 剛「だっちゃって方言なんでしょ?」 会「1部はうん。と言う方も」 光「んだっちゃ〜とか言うんでしょう??」 会「爆笑」 剛「あれですか?うる星やつらのラムちゃんは」 光&剛「仙台人」 光「って事になんねんな」 光「仙台と言えば?」 会「笹かま!!」 光「笹かま。」 会「萩の月!」 (皆叫んでるが聞えず・・) 光「笹かまだ!」 剛「笹かま」 会「萩の月〜!!」 光「あ!萩の月!あーはー萩の月ね。甘いな」 剛「美味しいやんけ。萩の月は3つ以上いくとキツイっすね」 光「アホ!1つでもキツイやろ!」 剛「いや〜俺昔5コ位は入ってました」 会「え〜〜」 剛「俺全然大丈夫です。甘〜いのに関しては」 光「ま〜今日は仙台でございますが」 剛「はい」 光「ま、今日はあれなんですよ。もちろん俺らの後輩も応援に駆け付けてくれてますし、 何と言っても今回のコンサートの見所と言いますか、僕らベストアルバム出しましたし。 ベストアルバム皆さん買って頂けましたか?」 会「買ったぁ〜〜〜」 光「買ってない人はまさかいないと思うんですけど、手を上げて頂いて」 会「ハーイ!」(まぁ〜恒例?) 剛「あ〜ん。」 光「ねー居るんだよ」 光「ねー。うんうん分る分る。そっかそっか。やっぱりあのジャケットのバッハヘアーが良くなかったんだ」 剛「そこやな」 光「俺も何であれを使われたんか良く分らん」 剛「こう手を伸ばしたけど『あーバッハかぁ〜』って思って買わずに行ってしまったんでしょうねー」 光「それは多いにあると思う」 光「ま、そこをなんとか今日の帰りにでも買って頂いてですね。ま、シングルの曲を今日ね、 なるべく多く今回のライブではやりたいと思ってますし」 光「そして何と言ってもコンサートでは定番になりましたけども、自分で作詞・作曲して来た曲が またお互いソロでやりますんでね」 会「イエ〜イ!!」 光「楽しみにしてて欲しいと思いますが、今回私は踊れる曲に初挑戦しまして、 かなり踊りますけどね」 剛「踊りますねぇ〜」 光「あと、もう1つはバラードなんですけど、LOVEソングになっています」 剛「LOVEソングねー」 光「剛クンは?どういった」 剛「僕はバラードとロックです」 光「タイトルは?」 剛「バラードが歩き出した夏。」 光「歩き出した夏」 会「おーーーーっ」 光「それは何のおーなん?」 剛「王貞治ですから」 (王監督の素振りの形の真似をしながら) 光「そしてロックの」 剛「ロックの方はPurityってタイトルですね」 会「おーーー!」 剛「王」 (また真似してます) 光「Purity。めちゃめちゃ純粋」 剛「めちゃめちゃ純粋って意味ですね」 光「私、題名は踊る方はFalling」 剛「ダーリン」 光「えー。エッ!?」 剛「ダーリン」 光「俺がダーリンって言ったら気持ち悪いだろ」 会「爆笑」 剛「フフッフ。ハハ!」 光「仙台だからダーリーンとか」 剛「言うでしょうね」 光「ラムちゃんやからね」 剛「ラムちゃんやから」 光「そしてバラードの方が永遠の日々と言うタイトルで」 剛「永遠の日々。なるほどね」 光「まっ、この辺も見所かなと思っております」 剛「見所で御座います!」 会「イエーイ」 (ちょっと中途半端な感じ・・) 光「ほら。中途半端やから中途半端なイエーイが返ってきて」 剛「アハッ」 剛「もー足が中途半端に何かこー何でしょ。リズムを刻んでるでしょ俺、今。昔の歌手みたいに」 会「笑い」 光「じゃ、今日はそんな感じで」 剛「イヤイヤイヤ。これは多分売れないと思うんすよね」 光「ま、君はふんどし1丁で歌った人ですから」 剛「ホントに、うちの事務所の人の中でふんどしOK出たの僕ぐらいですよ多分」 光「多分俺やったらあかんと思う」 剛「それはね、ホントに何でしょ・・差別ですねー」 光「フフ」 剛「お前ダメで何で俺は・・」 光「違うもん。こうパッとふんどしを前に見せられてどっち似合うって言われたら絶対こっち(剛)指すよ」 光「お前はふんどし顔やん」 会「爆笑」 剛「あのね、ふんどし顔や言われてもね」 光「いや、男っぽいって言う意味ですよ」 剛「男っぽいなら分りますよ」 光「要するに、男っぽいふんどしですよ」 剛「ぅ〜ん」 光「布1枚!」 剛「ぅ〜ん・」 光「俺は布1枚で隠すぞ!!」 剛「ぅ〜ん・・」 光「何なら隠さねーぞ!」 会「キャーー」 剛「それで許可OKになったら僕考えますけどね」 光「考えた方がいい」 剛「僕ドコまで見せてええんやって話しですから」 光「これ以上ないって位ね」 剛「もうー、極限まで入ってもうたから次はヌードやな」 光「ヌードは俺だけに見せとけばええねん」 会「ギャーー」 剛「見せた事ないんで。いつ見たんですか?俺のヌードを。 まー、お尻は見られてるかもしれません。ここは・・・」 光「何言ってんねん。温泉とか取材で行った時見とるわ」 会「大爆笑」 剛「おい、ちょっと待てよぉ〜。見とるわってなんやねん。」 光「ちゃうねん」 剛「勝手に見るな〜お前」 光「違うねん。見たーなくても」 剛「やらしいなぁ〜」 光「見たーなくても見えるっちゅーねん!!」 剛「俺だってお前の前ではちゃんとこうやって入っとるがな」 剛「お前が絶対見たと言うならこのもう並んで洗ったりする時にオイオイオイ!」 (光一サンに覗かれてます) 光「いやーやっぱな」 剛「やっぱなーってなんやねん」 光「お前かってあるやろ?」 剛「ない」 光「え!?」 剛「俺は失礼やと思うから人のはホント見ないですよ」 光「あーそう〜」 光「別に男同士ですよ。いいですやん。って言う事で話しを戻しまして」 剛「戻しましょ」 光「お互い作って来た曲、シングルの曲たくさんやろうと思ってますからね、 楽しみにしてて欲しいと思いますけども、今から懐かしい曲を俺達を 応援しに来てくれてるJr.の皆たくさん来てますからこの辺で歌って頂いて。 ちょっと懐かしい曲なんですけども、アレンジ変えまして結構明るい感じに してますんで、分る人はぜひ一緒に歌って頂きたいなと思う次第です」 剛「うん」 光「さ、と言う訳でまだまだコンサートは始まったばかりですよ。先は長いですよ!」 光「皆さん今日は最後まで盛り上がって頂きたいなと思います」 光「それでは行きましょう!ジャニーズ」 光&剛「ジュニア-」 ・・・・・・・・MC(1)終了・・・・・・・・・ Jr.メンバー紹介(歌=FRIENDS) 途中からKinKiも合流 やめないで、PURE DISTANCE Rocks Falling(光一) 歩き出した夏(剛) ふらいんぐ・ぴーぷる’99 好きになってく愛してく 全部抱きしめて ・・・・・・・・MC(2)・・・・・・・・・・・ 光「さて、ここでまたお話したいと思いますので、皆さん一端お席の方に着きましょうか」 光「さ、と言う訳でね、私もドラマクランクアップして、最終回もOAね結構前に終わったんですけども、 天使が消えた街皆さん見て頂けたでしょうか?」 会「見たよぉ〜&良かったよぉ〜」など色んな声が 光「剛クンは今ドラマOA中と言う事で」 剛「ハイ。Summer Snow」 光「サンマ スノー」 会「アハハハ〜」 剛「Summer Snow」 光「な!ちゃんと見てますか?」 会「見てるぅ〜」 剛「ありがと〜」 光「最終回どうなるんですか?」 剛「何で言わなあかんねん」 光「聞きたいやんなぁ〜」 会「聞きた〜い!」 剛「だって聞いたら全然見る気せーへんで」 会「見るぅ〜〜!」 光「じゃー天使が消えた街の最終回言ったろ〜かぁ〜」 剛「いや、もうー終わったからええねんて。皆見てるもん」 光「アラ・・?」 剛「大体最終回どんな感じですか?とかも、対外は見てもらわんと困りますね〜って言うコメントで」 光「そーだよなぁ〜。で、最終回どうなるの?」 剛「え〜最終回は・・・ガチャピンが結婚します!」 光「え〜!マジで〜!!誰と〜?」 剛「お姉さんと。大分昔のお姉さんですけどね」 光「マジっすかぁ〜」 光「いいな〜いいな〜ガチャピン結婚するのかぁ〜」 剛「ま、とりあえずSummer Snow全11話ですから、まだまだありますんで 最後まで見て頂きたいなと思いますけど」 光「そうですね。バラエティーではLOVE LOVEあいしてる。この前は松山千春さん」 剛「め〜ぐ〜る〜」 会「オォ〜!」 剛「巡る季節のな〜〜〜〜〜〜かで」 会「キャー」 剛「あ〜〜な〜た〜は〜何を見つけるだろ〜〜〜〜〜〜〜〜ォ〜」 光「ため過ぎ、ため過ぎ。リズムもなんもあったもんやない」 剛「これ位溜めて行くよ!」 剛「え?チャック?ホンマや」 (会場の子が何と伝えたのかは忘れましたが・・) 会「ワハハ!&キャ〜」 剛「おはようございます。おはようございます。おはようございます。」 会「キャー」 剛「おやすみなさい。おやすみなさい。」 (2人向合って座り光ちゃんが剛クンのチャック閉めてあげてました) 光「ちゃんと隠せよぉ〜」 剛「かなり3・4年振りですよ。お前なんか毎回みたいな時あったでしょ。」 光「もうサービス期間終わったんで」 会「アハハ」 剛「僕今旬ですから」 会「ハハハッ」 光「そ!僕明日韓国行って来ます!」 剛「行くんですよ」 光「船で」 会「エ〜」 光「自分で操船して韓国まで船で行くんですよ」 光「朝7時から船に乗ってますからね」 剛「7時から船乗るの大変よ!」 光「頑張って来ますよ」 剛「頑張って来て欲しいなーっていう感じですよ」 会「頑張ってぇ〜〜」 光「ありがとうございます」 剛「やっぱりね、海って言うのは危険が付き物ですからね」 光「ェ?オイ!お前どこ行っとんねん!」 (ステージから履けてステージには光ちゃんだけで剛クンの声は聞える状態) 剛「ホンマにね、頑張って欲しい。だから僕から言わせて貰うと、 俺の事を想いながら、感じながら海を渡って欲しい・・・」 光「何を言うとんねん」 剛「それじゃーお父さんは・・・・お父さんは・・ごめんコメント浮かばへんわ。トイレ行ってくる」 光「な、何言うてんねん。ウソやん!岡田准一やないねんからー」 光「ね、1人にされても何を話せっちゅうねん。えーと、ピカイチこっちでやってるのかな?」 会「やってるよぉ〜〜」 光「今資格何やってる?」 会「そば!」 光「そばなぁ〜。そば名人やったり」 会「キャーー〜〜〜〜」 光「ハイハイハイ。誰1人として俺を見てないやないか」 (ここで剛クンが後ろステージに登場) 剛「のってるか?のってるか?お前たち俺の事愛してるか?」(ライブぽく) このあと、少し光ちゃんとトークがあり、この夏恒例のVTRコメントです。 1個目 〔V6ので確か笹かまの映像で次々に食べられていって、最後に坂本クンだけ食べられない で終わるVTR〕 2個目 〔東山さん・岡田クンのマネキンのでした〕 VTRが終わると後ろステージには岡田マネキンが登場! 岡マ「おはようございます」 光「なんすか」 岡マ「今日は光一クンに言いたい事があって来ました」 光「おう。ハイハイハイ。ありがとう。何や」 岡マ「剛クンを大切にしてあげて下さい」 光「て言うか岡田そんな声やったかな?」 岡マ「あなたに僕の何が分るんですか」 会「フフフ」 光「お前はホントに小ネタを用意してくるなぁ〜」 岡マ「お前って誰に言ってるんですか?」 光「剛だよ」 岡マ「僕をじゃー小ネタって言ってる様なもんじゃないですか」 光「いいや。小ネタじゃないですか」 岡マ「それじゃ、歌います」 光「歌うんかい!」 岡マ「め〜ぐ〜る〜」 光「イヤ、違う。松山さんやんか」 岡マ「フフッ」 光「お前自分で楽しんでるやろ!」 岡マ「それでは、ここでなぞなぞクイ〜ズ」 光&会「ハーイ」 岡マ「・・・ちょっと待って下さい」 光「なんや、フフ。なぞなぞちゃうんかい!!」 岡マ「以上なぞなぞクイズでしたー」 光「何やそれ!それがなぞやわ」 岡マ「では続いてモノマネ大会!」 光「ハイ。モノマネ大会」 岡マ「デーモン小暮」「ルパン三世」「大橋巨泉」「黒柳徹子」「所ジョージ」 (これをやり、剛クンここでやっとステージに登場です) この後も剛クンと岡田マネキンとの会話のやり取りが続き、途中光ちゃんに「お前はいっこく堂か!」 と突っ込まれていました(笑) そしていよいよ後半戦・・・ 光「ジャニーズJr!」 ・・・・・・・・MC(2)終了・・・・・・・・ Jrメドレー BRAND NEW DAY(光一) ずっと抱きしめたい(剛) キミは泣いてツヨくなる(途中から光一のみ) Purity(剛) 永遠の日々・・・(光一) フラワー(英語ver.剛)のあと2人でフラワー KinKiのやる気まんまんソング 雨のMelody もう君以外愛せない ・・・・・・・・アンコール・・・・・・・・ Rocketman 夏の王様 |
presented by Kumiko