
オナー兼デザイナーである、ロマーノ・ボレッティが イタリア 花の都と称される街 フローレンスの一角に小さなストアを買い取ったのは 1952年 ここで手編みのニット帽を作り始めた事から コンテの歴史が始まった。1958年に 「Conte of Floremce」と 改名。
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まあ その辺で コンテの歴史は 終わりにして 私は コンテが 大好きです。左のコンテの帽子や ヘアバンドが 私のの持っているコンテグッズです。
ワールドカップの選手や、サポートの人たちが、よく かぶっていますよね これを かぶると 自分が 上手そうに 見えるしね。それに デザインが かわいいしね。作りもしっかりしているし でも ちょっと お値段はるけどね。 97〜98年シーズンは、P.オルトリープ モデルの赤い ”POWER HORSE”を 買いそびれてしまった。 |
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長野オリンピックでドイツチームが かぶっていた物です。
K.サイツィンガーや、H.ゲルグなどが かぶっていましたね。 一瞬 見ると ロシア人が かぶっていそうですよね。 素材は テフロントリートメントフリースです。 サイズは フリーです。 価格は ¥5,900です。 |
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カナダチームモデルのヘアバンドです。
白いヘアバンドを 私が使用すると 頭を けが しているみたいで 素材は アクリルです。 サイズは フリーです。 価格は ¥4,500です。 |
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ドイツチームモデルのキャップです。
素材は スパーマイクロファイバーフェルトす。 サイズは 57,58,59cmと有りますが 私は59cmです。 価格は ¥8,000です。 |
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