全日本スキー連盟 ・級別テスト
    久しぶりに 検定の種目が変わりました。 今までと違う点は
    ・1級を受けるのに 2級は 不要
    ・回転弧の数の指定がなくなった。
    ・滑る距離の指定が なくなった。
     (斜面に 応じた滑りが要求される)
    ・講習内に 検定種目を 何種類か行う
    くらいかな?


    正式には「級別テスト」という名前らしい 下から 5級→4級→3級→2級→1級となっている 。
    1級が受かると県連に登録するらしい。
    1級から上は技術系と基礎スキー系に分れていて 技術系はテクニカルプライズ→クラウンプライズとなっていて
    基礎スキー系は、準指導員→指導員となっていて準指導員やテクニカルプライズを受けるときには1級が必要で(県連の登録も必要)クラウンプライズや指導員を受けるには、その下の級が必要になる
    全日本スキー技術選には、出場するには、1級以上ならばOKさ

    5級だと公認料が600円、4級だと公認料が700円、 3級だと公認料が1000円、2級だと公認料が1200円、1級だと公認料が1700円、テクニカルプライズだと公認料が3500円、 クラウンプライズだと公認料が5000円、準指導員、指導員は 私は 解からない。

    テスト種目
    • 指導員
    • クラウンプライズ
    • 準指導員
    • テクニカルプライズ
    • 1級
    • 2級
    • 3級
    • 4級
    • 5級


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