よっし〜徒然日記★その1★
いつだか忘れたが、私が眠たい目をこすりながら、電車に乗って会社まで行くときの事だった。 電車に乗り、いつもの席に座り、電車の揺れにより、いつものように、睡眠状態になった。 ふにゃふにゃ う〜〜ん どこの駅か分からないが、女の子の声が聞こえてきた。なにか言ってるゾ。 だいぶ意識が回復してきた。薄目をあけて、女の子の方を見る そこには、ルーズソックス、ミニスカ制服の女子校生が二人、朝から全開で ぺちゃくちゃしゃべっていた。全く元気がいいなーと思いながら、 寝たふり をしながら、聞いていた。「もーまったく、チョベリバ.....」この位は、私にも分かる、 流しながら、彼女たちの会話を聞いていたら突如分からない単語が、出てきた、「まったく、あいつの せいで、チョバチョブ」なんだー そのチョバチョブって、ロシア人の名前かーと思ったが、意味が 分からなかった。後で分かったが、チョバチョブて 超ベリーバッド 超ベリーブルー の略だったのか まったく近頃の若い衆には、ついていけない。そういえば、近頃 風紀の先生の気持ちがよく分かってきた。若い衆がズボンをめいっぱい下げてズルズル 引きずりそうになりながら、パンツも少し出しているのを見ると、もっとしっかり、ズボンをはけ と思う今日この頃になった。 やはり もうオヤジ菌が頭に入っているのだなーと思う2*才の私であった。
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