近くに思いっきり走り回れる所がないので
少しはなれた広場で遊ぶことがあります。
(ノーリードの時が度々あります。m(__)mゴメンちゃぃ…。)
草が多いので以前のラムはお腹一杯食べていました。
でも、あまりに食べ過ぎてとても大変な事に!!
ず〜〜〜っと吐きっ放しでこれは大の苦手のお医者様か!!
とプラ−ワンが「ラム、お医者さんに行こうか。」
と言って決めたとたん、(よっぽど嫌なのねぇ…。(-ω-;)
ケロッと治っちゃったんです。┐(´ー`)┌
で、今度またカイと一緒になってこの調子です(-_-メ)
も〜知らないからね!!
ラム「にゃははぁ〜これ、だ〜い好き
私のものぉぉ〜〜〜♪」



お姉「ほら、コングなげるよ〜〜〜。とってごらー−ん。」

ラム「わたしゃ、これが好き!
コングよりダミーちゃんを愛してるの。」
ラム「ほれ、カイ!あんたにコングは、任せるわ!
お姉ちゃんが投げるから取って来なさいよ!」

カイ「うん、でもボクもラム姉ちゃんが持ってる
その長いやつのほうがいいよ。
なんか、美味しそうだし…。」
カイ「あ!!もっと美味しそうなもの見っけ!!
この緑色のやつ美味しそうだね!!ラム姉ちゃん!食べて見ようよ!」

ラム「あ〜〜〜これね、私も前によく食べてたんだわ
でも、と〜〜ってもお腹が苦しくなって
ゲオゲオ吐いたイヤな思い出があるのよね。。。
でも、美味しそうおねぇ…。

お姉「あんたら(-_-メ)とっとと取らんかい!!
ラム「ホント!美味しいわぁ…。
あのお腹壊してゲオゲオした事なんて忘れちゃうくらい(^O^)

カイ「だね!だね!
美味しいね!ラム姉ちゃん!でも、これ食べると、お腹壊すの?
なんか胸焼けにちょうどいいみたいだけどさ!」
カイ「あれ???なんか視線を感じるよ(-ω-;)
いや〜〜〜な予感がするな…。
あれ?ママの顔がなんだか鬼に見えるよ!」
ラム「え、あ、本当だ…。ママがいつものママじゃない!!」
ラム、カイ「やっば〜〜〜い!!!!」
ラム、カイ「逃げろ〜〜〜〜〜〜!!!!」



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