![]() | ラム「にゃははぁ〜これ、だ〜い好き 私のものぉぉ〜〜〜♪」 | ![]() | お姉「ほら、コングなげるよ〜〜〜。とってごらー−ん。」 ラム「わたしゃ、これが好き! コングよりダミーちゃんを愛してるの。」 |
![]() | ラム「ほれ、カイ!あんたにコングは、任せるわ! お姉ちゃんが投げるから取って来なさいよ!」 カイ「うん、でもボクもラム姉ちゃんが持ってる その長いやつのほうがいいよ。 なんか、美味しそうだし…。」 |
![]() | カイ「あ!!もっと美味しそうなもの見っけ!! この緑色のやつ美味しそうだね!!ラム姉ちゃん!食べて見ようよ!」 ラム「あ〜〜〜これね、私も前によく食べてたんだわ でも、と〜〜ってもお腹が苦しくなって ゲオゲオ吐いたイヤな思い出があるのよね。。。 でも、美味しそうおねぇ…。 お姉「あんたら(-_-メ)とっとと取らんかい!! |
![]() | ラム「ホント!美味しいわぁ…。 あのお腹壊してゲオゲオした事なんて忘れちゃうくらい(^O^) カイ「だね!だね! 美味しいね!ラム姉ちゃん!でも、これ食べると、お腹壊すの? なんか胸焼けにちょうどいいみたいだけどさ!」 |
![]() | カイ「あれ???なんか視線を感じるよ(-ω-;) いや〜〜〜な予感がするな…。 あれ?ママの顔がなんだか鬼に見えるよ!」 |
![]() | ラム「え、あ、本当だ…。ママがいつものママじゃない!!」 |
![]() | ラム、カイ「やっば〜〜〜い!!!!」 |
![]() | ラム、カイ「逃げろ〜〜〜〜〜〜!!!!」 |
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