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5/1日帰りの利賀の旅

5/1 いい天気だったので嫁さんとお母さんと
ちょっと
ぶらり
利賀村に日帰りの旅にでかけました。
利賀村に行く道は曲がりくねった道も多く
雪も所々にあり大変でした。
けれども新緑の景色は抜群ですよ。
まずは お腹がすいていたので
 利賀村名物の「そば」
そばの郷には3軒のおそば屋さんが
ありました。
ここはまだ 営業中ではなかった
ようですがメニューを見れたので
 洋食っぽい店のようでした。
ここも まだ 開店していなかったのですが
そば うちの体験(手打ちそばを自分で作れる)
ができるところだったようです。
ここも まだ開店していなかったようで・・やっぱり 混んでいると思って
 早く来過ぎました。
そして 3軒目 最後のお店です。
ここは ちゃんと開店していて
 お客さんもぼちぼち いたので
「やっぱり 早起きは三文の
得って言うもんなー」って
開店していたことに
安心しました。
メニューの撮影はできなかったので
三人が食べたものを 紹介します。
@ざるそば・・・・こしが あって つゆもうまい
A岩魚のてんぷら・・普通は塩焼きですが てんぷらにしても
すごく おいしかった。つゆはぽんずにゆずが混ざったもので
ゆずが 苦手な私も とてもおいしく頂けました。
※ そばの実だけをつかったそばが 30食だったか限定で
食べれるはずだったのですが まだ 時期じゃなかった・・・・。
次は 嫁さんの目的地 瞑想の郷です
ここは日本でも数少ない 曼荼羅絵図が
展示 販売(販売は複製画)されている所です。

向かって一番左が 受け付け
真中が 曼荼羅博物館 その1
一番右が 曼荼羅博物館 その2
曼荼羅博物館 その2には 巨大な曼荼羅が
あり 人間が いかに ちっぽけな
存在なのかを 問いただしてくれます。
 受け付けはこちらで。曼荼羅の販売も
この建物でしています。
価格は800円から100,000万
くらいまで いろいろ とりそろえてありました。
瞑想の郷の中心にある 曼荼羅の形を模した
と思われる オブジェです。まだ 花が咲いていない
ので ぱっと しませんが パンフレットでは
花が咲いていて とても 綺麗です。
ここにもたくさんの 雪が のこっていました。
ここから 見る山々は とても綺麗で 
ちょっと 心を奪われる ほどでした。
ここは 利賀村を紹介した 博物館で 先ほどの
瞑想の郷より ちょっと富山県側にあります。

昔の富山の品々や文化を勉強させて
頂けます。
利賀村は ネパール ツクチェ村と姉妹都市に
なっており いろいろ 交流が あります。
瞑想の郷は 館内撮影禁止だったため
曼荼羅絵図の撮影は できなかったので
ここの博物館に展示してある
ポスターを撮影してきました。
でも 実際の曼荼羅絵図はもっと
迫力がありましたけどね。
これは小牧ダムの写真です。ちょうど放流全快
の時に通りかかったので 撮影しました。
利賀村に行くには道も狭いし 曲がりくねって
大変ですがそれでも 行く価値が ありますよ。


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