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名前 |
Giga-Ziga/調査中/ロシア、バイカル湖 |
| 環境 |
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| 概説 |
理想的な環境は未だ調査中だが、硬水でアンモニアと硝酸の含まれた水質を好むようだ。水温も18度から26度と低めが望ましい。pH値も高めの方が元気である。専用のウォーターコンディショナー
YKZ - nACID でとりあえずの環境はつくれる。
餌はマグネシウムが豊富に含まれているものを好む。YKZ - mFOOD などを1日3、4回5分位で食べ尽くす量を与えてやれば問題ないようだ。 |
| 付属品 |
YKZ-mFOOD/YKZ-Nacid/ロボボット |
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名前 |
Pufferchrome/調査中/北海道、摩周湖 |
| 環境 |
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| 概説 |
理想的な環境は未だ調査中だが、硬水でアンモニアと硝酸の含まれた水質を好むようだ。pH値も高めの方が元気である。専用のウォーターコンディショナーアンモニアプラスでとりあえずの環境はつくれる。
餌はマグネシウムが豊富に含まれているものを好む。オイルフードなどを1日3、4回5分位で食べ尽くす量を与えてやれば問題ないようだ。
丈夫な魚だが性格が割合おとなしいので、他の魚と混泳させると餌を食べそびれることがある。熱帯魚との混泳も可能だが、好む水質が違うのであまりすすめられない。 |
| 付属品 |
オイルフード/アンモニアプラス/セプター |
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名前 |
Z.U.N/調査中/アンガラ川 |
| 環境 |
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| 概説 |
体型はいわゆるドジョウに似て細長く、体長は約10cm程度。理想的な環境は未だ明らかにされておらず、現在もなお調査中である。とりあえずマーブルフードを1日3〜4回、5分位で食べ尽くす量を与えてやれば問題ないようだ。
成魚のみ暗いところで地面の上を這うような独特の動きをする。この動きをしている時、非常に稀ではあるが球状の物体を体内から吐き出すことがある。この物体についても現在調査中だが、未だ多くの謎につつまれたままである。 |
| 付属品 |
シルバー リード/マーブルフード/インセクトクイックシルバー |
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名前 |
Zirco Draco/調査中/アンガラ川 |
| 環境 |
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| 概説 |
アンガラ川で発見された新種の金属魚。体組織の構成成分にジルコニウムが多量に含まれていたことからこの名がついた。
成魚稚魚ともほとんど同じ体型でタツノオトシゴに類似している。主な推進力は背びれで、丁度立ったような状態で移動する。
いびつな形態の卵を産卵し、その卵が孵化に要する時間は10日前後である。
稚魚は尾の部分に卵殻をぶらさげたまま成長するが、これはエネルギーの供給源と考えられる。
理想的な水質、水温に関しては未だ調査中だが、他の金属魚と同じく塩素には弱い。 |
| 付属品 |
メタフード/レドキシン25/リープアイボール |
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名前 |
Ormola/調査中/アンガラ川とエニセ川の合流点 |
| 環境 |
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| 概説 |
アンガラ川がエニセイ川に合流する付近のシルバーリードが群生している止水域で発見された新種の金属質生物。形態はオウムガイに似ており、成体になるとかなりの大きさになる。6本の触手を持ち、頭部の漏斗器官から水を噴出することにより推進力を得ている。また、殻中のガス圧を変化させることにより浮沈を調節している。
理想的な水質・水温に関しては未だ調査中だが、抵抗力が低く病気にかかりやすいので、水温は低めに調節した方が良いようだ。また、他の金属魚と同じく塩素には弱い。 |
| 付属品 |
カイナポンチ/ルーミナス・デブリ/バグズ・ダンス |
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名前 |
Triloid null/調査中/エニセイ川 |
| 環境 |
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| 概説 |
エニセイ川で発見された新種の金属質生物。形態は甲殻類、特に三葉虫に似ているが、外見に反して遊泳能力が高く、通常は中層部を生活域としている。全体に寿命は短いようだが、特に繁殖行動を終えた個体はその使命をまっとうしたかのように活動が鈍り、死を迎える。
理想的な水質・水温に関しては未だ調査中だが、水温は低めに調節した方が良いようだ。また、他の金属魚と比べ塩素には強いと思われる。 |
| 付属品 |
サルマヘア/バグズ・ビーンズ/アンカーキューブβ |
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名前 |
Mule/不明/不明 |
| 環境 |
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| 概説 |
不明 |
| 付属品 |
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名前 |
メカでんでん虫/考案中/恵比寿ISビル5F社長室 |
| 環境 |
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| 概説 |
某メカフィッシュのプロトタイプとして開発され、諸事情によりお蔵入りになった幻の生物。
でんでん虫という名前が付いているが、どちらかというとアンモナイト似である。
既存のMEKASIAのストーリーとは何の絡みもない、今回限りの一発屋(?)である。それ故、飼育環境も特殊で、常に新しい「水道水」を必要とする。まったく手間のかかる奴である。 |
| 付属品 |
メカ回転ウニ |
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名前 |
ピンクのたまちゃん/たま科/石垣島 |
| 環境 |
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| 概説 |
遠い昔のある日、沖縄県石垣島にとてつもなく大きな台風がやってきました。様々な被害を残し去っていったあとに完璧な円でできた不思議な水たまりがありました。
島の漁師が調べてみたところその水たまりには果てしなく水底が広がっていて、とても美しい輝きを放っていたということです。
その水たまりでたまちゃんは発見されたのです。現在の石垣島では、その後、しばらくたまちゃんを育てていたという島の女の子が琉球の王様の王妃になったとの言い伝えが今でも残っています。 |
| 付属品 |
ひゃいあみーの花 |
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名前 |
ブルーのたまちゃん/たま科/石垣島 |
| 環境 |
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| 概説 |
石垣島を襲った未曾有の台風の後、島のあちこちの水たまりでたまちゃんはよく見かけるようになりました。
その中にはまれに青いたまちゃんもいたようです。
2種類のたまちゃんはどういう関係なのか、今となっては知る由もありません。 |
| 付属品 |
ひゃいあみーの雨垂れ |
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名前 |
メタルのたまちゃん/たま科/石垣島 |
| 環境 |
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| 概説 |
1999年、現代の石垣島で発見された。しかしその実態は何もわかってはいない。 |
| 付属品 |
カンナルバゲナー |
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名前 |
たまたま/不明/不明 |
| 環境 |
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| 概説 |
沖縄本島の南西に与那国島はあります。ここで数年前に謎の海底遺跡が発見されています。
その時の調査団の一人が調査現場で荷物を整理していると、突然バッグの中から現れてそのまま海に戻っていったと報告されています。伝説のたまちゃんに似たような感じだったので「たまたま」と名付けられました。
「たまたま」は一体何で、何処に行ったのかは謎のままです。 |
| 付属品 |
ひゃいあみーの種 |
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名前 |
たまたま/不明/不明 |
| 環境 |
? |
| 概説 |
「たまたま」を発見した遺跡調査員が全身メタリックになっている「たまたま」の個体をたまたま発見した。
しかしこれが何であるかは「たまたま」と同じく全くの謎である。 |
| 付属品 |
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名前 |
カメどん/不明/不明 |
| 環境 |
飼育水温:16〜32℃ 水質:弱アルカリ性〜弱酸性 飼育:易しい
繁殖:普通 |
| 概説 |
シノミクス株式会社に差出人不明で送られてきた謎の生物。外見上はウミガメに酷似しているが、サイズが極めて小さいこと、淡水に適応していることなど普通のウミガメとは全く異なっている。
また、かなり汚れた水質にも耐え、エサも何でもよく食べるなど環境に対する適応能力が高く、さらに、水中に産卵するなど通常の爬虫類には見られない特徴も持っており、非常に謎の多い生物である。 |
| 付属品 |
カメのえさ |
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名前 |
コリドラス・サンタ/カリクティス科/品種改良 |
| 環境 |
飼育水温:20〜28℃ 水質:中性 飼育:易しい 繁殖:易しい |
| 概説 |
20世紀最後のクリスマスを迎えたAQUAZONEの水槽に、白コリのサンタがやってきました。
彼等の仕事は夢を運ぶこと。
あなたの水槽にもきっと・・・。 |
| 付属品 |
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