バレ子ちゃんが我が家に来て以来、旦那が欠かさずに教え込んでいた言葉がある。

その言葉とは、食事前の『ハウス』。

バレさんの拠点をとりあえずゲージにしようと思い教えていた。

食前運動のためゲージから開放して遊び(その間にフードをふやかす)

フードが食べごろの柔らかさになるまで待てない場合は

台所にあるワゴンに乗って待ちわびる。

 

セカンドハウスでわたし待つわ

 

 

さあ、ご飯ができたぞ。アイコンタクトをして、「バレ、ハウス」と言う。

すれば、猛烈な勢いで走ってゲージの中で待つ子になりました。

ついでに時々、アイコンタクトオンリーで

「ハウス」の言葉も聞かず、自主的にすたこらゲージに入ることもある。

まあ、よしとしようか。←よくないかも?

しかしそれ以上に、最大の難点が…




食事前以外は『ハウス』の言葉に反応しない



という事実。

ハウス=ご飯 と間違えた理解をしてるかもしれないな。

ふっ、所詮そんなもんさ。

 

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おこじょスタイルも定番に。

 

 

天使と悪魔は紙一重

白目をむく&ベッドを使わないで寝るのは、我が家の家系なのか?

 

これがバレさんのハウス生活なり

 

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