2〜6ヶ月頃のモモとナナの写真です。ナナに比べてモモのおつむは白めで、お鼻は少し長めです。お鼻は成長と共にぐんぐん伸び、2歳で、マズルの長さはモモ4.5cm、ナナ3.5cmになりました。標準的なキャバリアより長い気がしますが、かわいいので今は気にしてません。体の茶色は最初は薄かったので、心配しましたが、時とともに濃くなっていきました。モモの肉球は最初ピンク一色だったので、キャバリアの肉球はピンクと信じきっていました。モモを迎えて一週間後にナナを迎えた時、ナナの肉球のところどころに黒い汚れがついていました。必死になって汚れを落とそうとしましたが、落ちません。肉球が病気になっているのではないかと、真剣になやみましたが...個体差があったんですねこれが...後日、モモにも後左足の肉球に黒子のような模様ができました。


仔犬の頃の、がうがうの喧嘩です。
じゃれあいからエスカレートしていきます。
はらはらしましました。

喧嘩はやめなさい!

あんたも。

ケージの中でほとんどいましたが、
出てくると、なんでも噛みたがりました。

喧嘩がエスカレートするとこうなります。
噛み加減がわからず、ナナはモモにやられて
背中に傷をおいました。濃皮症になりましたが、
発見が早くて、大事にはいたりませんでした。
今では、強く噛むことはありません。
(もちろんじゃれ噛みはモモとナナの間だけです)

なんでも紐状の物に興味を示しました。
(おまえは猫か)

もこもこして気持ちいい。

体の茶色がしっかりしてきました。この頃、
ナナは眉間に茶色筋状の斑点があり、白い部分がSにみえるので、スーパーナナと呼ばれていました。
また、おつむの白が少なく、少しビーグルに似ていたので、ビーグルナナとも呼ばれていました。

あまえてます。ひたすらなめます。

電気のコードを噛んでいるところです。
これは命に関わるので、きっちりやめさせました。

6ヶ月頃、甘噛みがひどくなりました。口中に手を突っ込んだり、ご飯を食べているときにご飯に手を突っ込んだり、耳、しっぽ、おなか、耳、肉球等をもみもみしたりして、モモ、ナナの嫌がることをして(ごめん)噛んできたら、仰向けにひっく返しで、マズルを両手で掴み、だめと強くいって躾ました。
(かわいいので心を鬼にして)

今では、手に歯が触れただけで気まずそうな表情をします。
ここまでやらなくても、攻撃的なキャバリアにはならないとは思いましたが、人を噛んでしまうと、とんでもないことになるので。

じゃれあってます。
耳も噛み合うので飾り毛が伸びません。とほほ...

目がいってます。

やはり、紐状、棒状のものが好き。


ん、なんかくれるの?

ペットシーツの上にプラスチック製のすのこを置きました。おしっこで濡れることはなくなったのですが、う○ちは、すのこの隙間に入って、かえって大変でした。
(企画倒れ)

お鼻も黒々としてきました。

興味津々。
なにがはいとるの?のぞいちゃお。

わずかに、ブレナムスポットがみえます。

ちょっと、すねてます。

こんな顔をされると...
なんでも許しちゃう。
(トイレトレーニング失敗の原因の一つ)
室内では出来ないので、トイレはお庭になっています。

口元から、かわいい牙がみえます。乳歯が生え変わる3〜4ヶ月頃、アマ噛みはひどくなりました。モモの抜けた乳歯を一本、大切に保管しています。(王国の宝物の一つ)

ぬいぐるみみたい。
ちょろっと出た舌がキュート。

にこ。

フフフ。。。

3ヶ月頃のモモ

3ヶ月頃のモモ

3ヶ月頃のナナ

3ヶ月頃のナナ

6ヶ月頃のモモ
しっかりとした顔立ちになってきました。

6ヶ月頃のナナ
大きくなったでしょう。

耳の飾り毛も長くなってきました。

舌も。
あーん 虫歯は?



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