生まれたときは真っ白
日本で初めてのドッグショー
わが家でのスプラッシュの生活
日本での初めての子、ハイラック
スプラッシュの鼻
ダルメシアンハウスへようこそ
1990年12月、アメリカのマイアミから縁あり3才
弱でスプラッシュはわが家の一員となりました。スプ ラッシュの生まれた所はマイアミですから日本の冬 は寒いし、夏はじめじめと高温多湿なのでスプラッシ ュは天国から地獄へ来たように思ったことでしょう。 体調が日本の気候に慣れるのに2年以上かかりま した。
スプラッシュはアメリカで2才弱でチャンピオンにな りBISを2回受賞しウエストミンスター展に出場して いました。日本に来てからもJKC、FCI、アジアチャ ンピオンになり、日本でも活躍していました。また、
種雄としても北は北海道から南は沖縄と各地から
台雌がわが家にきました。わが家でもスプラ ッシュの直子を100数頭出産しましたから、全国各地に
スプラッシュの子孫は数多くいるわけですね。
そのスプラッシュも年には勝てず2000年2月家族
が見守るなか、長い眠りにつきました。 日本へ来てからのドッグショーの数々の活躍、またわが家でのやんちゃぶりやわがままで好き勝手にやり放題のスプラッシュ。一生忘れられません。
ありがとう、スプラッシュ。
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