|
でも今仕事の真っ最中なんで、もう何日か更新出来ません。 せっかく来ていただいてるのにすんません。 片付いたら、新しいコンテンツもアップする予定なので許してちょ。 どうも今朝からブチらんちゅうが元気ないので観察。 夕べまでがっついてた餌に見向きもしないで、隅っこの底近くでじっとしてる。暫くすると 少しウロウロと泳ぎだしたが、相変わらず明らかに力ない泳ぎ方。 これといって外的兆候は無いし、朝からぶら下げてた長くて太いフン(ただし根元は細くて透明)が 切れたきり排泄が無いので、便秘かもしんないと判断。 取り合えず水槽の水ごと隔離病棟に移して、万病に効果ありの塩水浴+餌断ちを開始する。 具体的な病状がはっきりしないので今回の塩水濃度は薄め(0.3%程度)。 素人判断だとこれがめいっぱい。後はヒーターでも持ってれば少し水温あげてやるんだけど。 まあ、最低でも連日25℃以上にはなってるから平気だとは思うけどね。 よりによって一番忙しい時期にこーいう事が起こるもんだなぁ。 電気消す前にちょっと確認したら多少回復してたみたいなんで大丈夫だとは思うけど。 がんばれよー、ブチ。 ─────────────────────────────── あと、生き物相手だと予定外の事が起こるから。 とりあえず大水槽にいれてた青文が、どーも乱暴なので一匹出してプラ桶に移す。 デカs達よりはちょっと小さいけど、いじめられる程の差も無いし食い意地が張ってるので 餌の食いっぱぐれもなかろうという判断。 もう一匹は2匹揃ってた時よりは大人しくなったけど、大好きな青文が見難いのはつまらんので 小水槽にお引越し。と、思ったら尾びれに チョウ発見! ひー(TДT)p 慌てて取り出して指でチョウを剥ぎ取る。やっぱり前(8/8)に見たのはコイツだったのか… ついでに念のため尾びれに綿棒にしみこませたブルーを塗っとく。 とりあえず引越しすんだ青文はどっちも落ち着いてる様子。やれやれ。 しかしこれからはチョウにもまた用心しないとなぁ。時期的にいって、多分 パンダと☆彡になった土佐金や蘭鋳達を買ってきた時一緒についてきたんだろうけど… まあ、見つけ易いし、駆除もそんなに難しくないからまだ良いんだけどさ。 ─────────────────────────────── まず薬浴してた新入りさん達は取り合えず全部大水槽に入れることにした。 ただ、それだとやっぱ 少々手狭って言う状態が改善されないので、青文ズか蘭鋳ズ(含東錦)を、小水槽に移すつもり。 落ち着いてパンダ並にずーずーしくなるまでちょっとこのままにしとくけど。 で、大水槽の住人はというと、迷った末にデカブツトリオ(赤・琉金・斑出目)をまとめて プラケースに移動。小赤2匹と同居させる事になる。 ゆうゆうと泳いでて一安心。 オモチャのデジカメで写真撮ったりして遊んでたんだが、 そんなプラケースに大事件が! 事の起こりは23日の夜。やけにベランダから聞こえるフィルターの水音が大きいなぁと いう話が出ておりました。しかし、その日はたいして気にせず、今朝になって一眠りする前に ベランダの金魚の様子でもと出て行ったところなんと! ( ̄□ ̄;) ひー!せっかく水立ち上げたのにー! とにかくそのままにしとく訳にも行かんので夕べから汲み置きしておいた水+急遽カルキ抜きして 栄養剤を加えた水(テトラの金魚の水作り+Nissoの水物語)を追加。 原因は上部フィルターと底面式フィルターを連結していたパイプがずれて、上部フィルターの モーター部を持ち上げてしまっていた為、水を流すための樋が持ち上がったかなんかで水が モーター方向に漏れてしまったということらしい。 そういう訳で漏れてた量が少しずつだから良かったようなものの、気がつかずにそのまま 寝てたら大変な事になってたよ。うう、反省〜〜。 つーわけで、今小水槽無人です。 ─────────────────────────────── それと、雨が漏ってきた場合の事を考えて網蓋や機器の機械部分(モーターとかコンセントとか)に ラップを被せる。ただし、密閉するのは帰って危ないと思うので、側面に隙間は開けたけど。 ついでにプラケースに今使ってない大水槽のガラス蓋をのせ、更にやっぱ空いてたライト(一灯式) を乗せて、重し兼フィルター押さえにする(ちょっと不安定なんで側面からも支え たかったのね)。 以上で対策終了。取りあえず今日は快適に過ごせました。 本番は明日なので心配半分ワクワク半分(´∀`)σ 明日は青文と蘭鋳に餌をやる予定。まずは薬入りにしよう。 それと、大水槽の金魚を何匹か、台風が過ぎたら移そうと思います。 ─────────────────────────────── 今日は目が覚めてからすぐお引越し敢行。 小水槽の赤パンダと、掬い金魚たちをまとめてベランダ桶へ。 で、ベランダ桶の小赤ズはプラケースへ移動。 少しの間ほっといて、落ち着いた頃合を見計らってちょっとエサをやる。 色とりどりの桶の風景はかなり愛らしい。桶の中は水草が良く茂ってるし、かなりイイ感じ。 で、いい加減かなりの数になったので、もう暫くは金魚増やさないつもりだったのだが、 イケセイ屋上に行ったら安かったのでついついまた買ってしまったざんす。 らんちゅう(フナ色2匹と赤地に黒ブチ1匹)と東錦の当歳が各\300、青文らしき金魚(2匹)が一匹\400。 ああ、やっぱりココは安いよう。白点や赤斑、イカリ虫に注意してなるべく元気が良くて 形や色がいいものをセレクト。 ついでにレジ横にあった1束\100のアナカリスを5つ買う。 それと帰宅途中に近所のサティの花屋でウォーターレタス\100も5つ購入。ココで売ってるのは 状態が良くて安いのだ。この前買ったのも子株増やしてくれたし。難点はいつも置いてあるとは 限らないって事だけ。 帰宅後、まずバケツの汲み置き水に塩とメチレンブルーを投入。温度合わせをする。 で、その間に隔離病棟に塩水を作り、水草を洗浄。アナカリス2束は金魚たちに荒らされて(笑) 少し寂しくなった大水槽へ。残りは全部プラケースへ入れる。 んで、温度合わせもそろそろいいだろって事で、水合わせの後、新入り金魚たちをバケツに開放。 もちろんエアレーションもしてる。 はっきり言ってプラケースは小赤2匹に占領させとくにはもったいない環境になりつつある。 カボンバなんか蕾つけてるし。取りあえず近々赤はプラケースへ移動させよう。 後、どれを移動させるかが悩みどころなんだけどね。 それと接近してる台風。 明日の内に針金使って色々と固定しよっと。 現在金魚合計23匹……(゜∀゜;) ─────────────────────────────── GEXのサイフォンフィルター(60cm水槽用)です。いや、これが大変だったのよ。 取りあえず今まで大水槽に使ってたNissoのフィルター外して、濾材を一部交換。 まずパイプタイプの濾材とニッソーのミクロビーズ1袋、 スポンジフィルターは一番上にあった古いものをGEXへ移動。 (これは今まで使ってた濾材についたバクテリアを利用するため) で、新しいスポンジフィルターを2段いれて完成。 Nissoの方は水量が増えるんで濾材を多めに。ニッソーのミクロビーズ2袋、デニパック2袋、古い スポンジフィルターを2段と新しいのを1段入れて底面フィルターと連結。 そんで早速大水槽にセッティング。イイ感じに動き出したと思ったんだけど、なんと! モーター側から水漏れしてるじゃあないの!(;´д`)> 慌てて電源抜いて、しょうがないから元のフィルターつけた所、片づけ中に ダンボールの隅にささった部品発見。 モーター部とフィルター部を連結するパイプだったんだけど(実際その部分が原因で漏れてたし)、 とにかく、もう一度セッティングし直した。 おお、今度は快調。が、暫くしてふと見るとまた 微妙に水漏れしてるじゃあないですか!(´Д`;) 今度の原因は時間がたってフィルターが内部の溝を持ち上げたため、モーター部から排出された水が逆流してた 為でした。つー事で、抑えこむ為に上蓋をガムテで固定して、ようやく落ち着きました。 部品を組み立てる時はスミからスミまでチェックする事 おかげさまで今はトラブルなく快調に濾過してます。あー無駄な苦労した ─────────────────────────────── 他にも全体的に更新しました。 プラケース買ったので、現在立ち上げ中。とりあえず赤はここへ移す予定。あとはどう配置するか考え中。 掬い金魚もあれから白いのが2匹☆彡になった以外は元気だし。 和金用スペースにしようかな。 赤パンダは元気。 パンダ出目金もかなり環境に慣れてきた様子で、ホッとしてます。 ─────────────────────────────── 8/10に続いて8/12はコミケに行ってた訳だが、その前日、どうも様子がおかしかったので(横に倒してあった赤虫入れに頭突っ込んで休んでた)薬浴させてた青文もどきが、コミケから帰宅したら死んでた。家族の話によると昼過ぎには死んでたらしい。可愛がってたのになぁ…。またしても原因不明。餌食べてフンもしてたから内蔵系じゃないと思うんだけど。寄生虫もついてないし肌も荒れてなかったし。エラの色は死後ずいぶん経ってたから確認不可。 また小水槽が寂しくなった。赤パンダはどっかに引っ掛けたのか鱗一枚はがしてたけど、相変わらず元気。縦浮き心配してたのが嘘みたい。 ほぼ入れ替わりに大水槽に戻した赤出目は元気。やっぱり大きいと丈夫だなぁ。 で、外に置くプラケースの購入を決心。とりあえず安く周辺機器が売ってないか行きつけのショップとホームセンターに行ってみる。 で、半額近かったジェックスのサイフォン式フィルターを購入。これは落ちてくる水の流れが弱いそうなので、丸モノ専用にすると決めた大水槽にセッティングする事にする。 今まで使ってたNISSOの上部式フィルターはプラケース行き。室内用なんだけどまあ、雨とか埃とか被らない様にしとけばいいでしょ。で、底面式フィルター買って連結しようと思う。プラケースは60cm水槽よりは容量大きいから。さすがに外部式の室外でもオッケーなフィルターは高いし、投げ込み式だと心もとないんで。 それと砂利(大磯のやや粗め)が10kg\780で売ってたので2袋購入。洗ってバケツに入れておく。これをプラケースの底に敷く。最初はいらないと思ってたんだけど底面フィルター入れるなら必要だからね。 蓋はとりあえず夏の間はスダレにする予定。冬はもともとついてるフタを改造します。つっても切るだけだけど(笑)。 後は冬の間は保温用に周りに発泡スチロールでも巻きつけようかな。 水草の導入は未定。で、本体のプラケースと底面フィルター、温度計なんかの備品は土曜にホームセンターに買いに行きます。あとパイロットフィッシュも。 そうそう、それと今日はついに「掬い用金魚」買ってきちゃった。どーしても欲しい個体が何匹かいたんで。現在10匹勢ぞろいで薬浴中。 こういう金魚はどこかしら奇形があったり、色が良くないとかでハネられた金魚だから仲々長生きしてくれなかったりするんだけど、でも結構面白いのがいるんだよね。今小水槽にいる赤パンダもそうだけど。 今回気に入ってるのは赤い琉金でおでこと尾びれに黒が入ってるやつと真っ白い琉金。ついでに茶金っぽいのとキャリコっぽいの、あと更紗も連れて来た。全部琉金(笑)。デコ黒以外は何匹か連れて来たのでなんとかその内1匹でも生き残って欲しいなあ。 今はまだ洗面器にいるんだけど、3日位したら濃度薄めてバケツに移す予定。その後棲み分け考えます。外桶も小赤2匹じゃ広すぎるし寂しいしね。 さて、1週間後に何匹になってるでしょうか。 ─────────────────────────────── お前等は金魚飼うな。つか、生き物飼うな。勉強する気があるとは思えん。 全く、せいぜいバスでも釣ってろっつーの。 ただしリリースしたら死刑。 赤出目はやや回復した様子。念の為3日程塩水浴させる事にした。 コミケ中ほっとくのは心配だし、毎日捕まえて薬塗ってるとストレスになるだろうから。 他の金魚は全て絶好調。 本日はコミケなのでエサ切りします。たまにはやった方がいいらしいしね。 ─────────────────────────────── それと水槽の壁にチョウ(寄生虫の一種)のようなモノ5つ発見!即行で駆除! 赤出目の方は今日水替えしたばっかなので、患部に綿棒で直接メチレンブルーの原液をちょろっと 塗って、しばらく様子を見る事にする。新しい治療法だけどどうかなー。 前に同じ症状だった時に一度やったら効果あったみたいなんだけど。駄目なら薬浴開始だなぁ。 それにしても大水槽は硝酸塩濃度が高いなぁ。PHも酸性に傾いてるし。ちゃんと効いてるのか?デニパック… ─────────────────────────────── 青文もどきはやっぱ小水槽へ。あんまり環境がコロコロ変わるのもナニだから、 暫くはこの住み分けでいこうと思う。で、慣れてきたらまた考えよっと。 大水槽の巨大化住人(赤とか斑出目)達の移住についても場所確保しないとなんないし。 特に赤は水槽組で唯一の和金だからねえ。いずれは桶組の小赤sと一緒にする予定。 あいつらもすくすくと大きくなってるし。 そうそう、小赤sも個性が出てきたよ。とりあえず赤の濃さが違う。 ちょっと掬ってみて、白の入り具合とかもチェックしてみようかね。 エサ金10匹の中からの生き残り2匹だけあって丈夫。土佐錦なんかも本当は10〜20匹位買って その中から生き残りを育てた方が確実なんだろうなぁ。それか、ある程度育った個体買ってくるか。 そうそう、行き着けのショップで私が一目ぼれした青文がコメットと和蘭獅子頭にいじめられて 悲惨な状態になってました。もう瀕死。ショップの人に言ったら隔離してくれたけど、 あの状態じゃあの値段で売ったら詐欺だよ…尾鰭ボロボロだし。 なんか体色もストレスの所為か変わってた…。よっぽど引き取ろうかとおもったけど、 とりあえず隔離してくれたのでそのままにしてきた。 子供金魚達の相次ぐ死亡に懲りて水質テスター(アンモニア用と硝酸塩&亜硝酸塩)購入。 大水槽の硝酸塩濃度にちょっとヒビる。まあ、亜硝酸はダメだけど、硝酸の方は即金魚に 有害ってモンじゃないからいいんだけど。 で、アンモニアテスターの方を使おうとしたら入っている筈の試薬#2が入ってなくて、 #3が2本入ってたんでショップに電話。交換してくれる事になる。 さてさて、PCの復帰は今週末だそうだ。戻ってきたら新コンテンツ作るんでお楽しみに。 ─────────────────────────────── 残った土佐錦2匹もなんか弱ってる様子で心配……。小赤sはメチャメチャ元気なのになぁ。 やっぱ素人が幼魚から飼うには難しい金魚なのね。 パンダはちょっと大水槽に馴れた様子。もう攻撃も受けてないし、一安心。 胸鰭に白いキズあと見つけたんだけど、病気には発展してないみたいなんでほっとく事にする。 傷は尾腐れ病に発展したりするから気を付けないといかんのだが、食欲もあるしとりあえずは 大丈夫でしょ。 今までの少ない経験からすると、エサ食べたがらないのが一番ヤバイ。死期近しって感じ。 だから土佐錦も心配なんだけど。 明日は青文もどきを水槽に戻す予定。小水槽にしようかと思ってます。 赤パンダと同居ですがな。 水流調整が難しいんだけど、大水槽は混んできたからねぇ。 もし、土佐錦が死んじゃったらまた住居編成ちょっと変えるかも。 赤か赤パンダが外桶2号行きになると思います。 ─────────────────────────────── で、どうも洗面器に張っている水が白濁してる気がしたので、1/2の換水を行なう。 と、なんかちょっと回復する。ウソみたい。マジで水質に敏感なのね。 土佐錦とらんちゅうのチビさんたちは結局外桶に入れることにしたんだけど、 そのままだと狭いのでリニューアルを決心。 詳しい仕様は後でUPするとして、ついでに底砂を軽く洗浄。水は元の水にサラ水を加えて増やす。 元の水は青水になってるんで、洗面器の方にもちょっと加えて水合わせ。 で、明日にはチビ達を引越し。 パンダは今日温度合わせと水合わせをして大水槽に移した。ちょっと赤に追い回されてるけど、 明日になったらなれるでしょう。 でもそろそろ本気でベランダにでかい避難用ケース買わないとなぁ。大水槽、ちょっと窮屈に なって来た感じだもんね。 赤パンダは青文もどきと一緒に小水槽に入れる予定。 で、ショップで生体\1000の引き換え券もらったんで、それで青文買ってそこにいれようかなと計画中。 それか赤パンダはベランダ桶に入れて小水槽にはカージナルテトラ入れようかな。悩む〜(´∀`)σ ─────────────────────────────── 青文もどきと赤パンダ琉金は食欲もあり元気。来週には水も立ち上がってるだろうから、 赤パンダの方は水槽に戻そうっと。青文もどきは薄い薬浴に切り替えてもう一週間我慢。 それと、今日池袋でまた金魚購入。らんちゅう×2\300と土佐金×3\600(どっちも幼魚)と パンダ金魚\900。 今度の土佐金は食欲もあって元気。現在0.5%の塩と微量のメチレンブルーで薬浴中。 ショップのお兄さんに聞いてみた所、土佐金を素人が飼う場合、上手く育つかどうかは 運らしい。育て方にも決まったセオリーはなくて、 強いていえば水換えに気をつける程度の事なんだと。 それにしても池袋西武のショップは安く色んな種類の金魚が買えるのはいいけど、 水質管理とか割といいかげんだなぁ。 白点病とかの病気にかかってたり、イカリムシがついてる様な金魚が結構いる。 でもこういう環境乗り越えてきた金魚は丈夫になるかもしれないね。 で、思ったのは普段行ってるショップの水質管理の良さ。たまに死んだ個体が浮いてる 事もあるけど、病気の金魚は『金魚すくい用金魚』って、所謂ハネもの集めた水槽で初めて見た。 考えてみるとこのショップで買った魚の死因ってエサ用小赤以外は皆自殺で、病気とか突然死 ってのはないなぁ。 まあ、そう難しい種類買ってないってのもあるけどね。 今度の金魚は長生きしてくれますように…。 ─────────────────────────────── ↓ 白、大水槽に復帰。水合わせをしたところ、ケンカ等のトラブルもおこらず。同時にらんちゅうも小水槽に移動。 ↓ ざっくりが土佐金の幼魚を2匹\400で購入。が、ともかく餌は食べないしで、 そのまま三日後に☆彡になる。理由不明。 ↓ 前に買ったのと同じ店でらんちゅう(鮒色。以下黒らんちゅう)購入。 なぜかセールでもないのに前より120円程安い。 ↓ 白、白点病発症。折角慣れてきたのにと嘆きつつ隔離して薬浴開始。 ↓ 金魚救いで新しい金魚4匹入手。赤白のパンダ風琉金と青文もどきと、茶金もどきとやっぱパンダ風の キャリコ出目。前者2匹は元気だか、後者2匹はやや元気がない。予想通り4日後☆彡になる。 ただし、茶金のほうは元気になっていたので病気かもと怪しむ。 ↓ セールでコリドラスジュリーとクラウンローチを購入。なまずとどじょうの仲間だが、小さくて可愛い。 大水槽に仲間入り。 ついでにパールグラスも購入。小水槽の水流緩衝壁をつくる。 ↓ 白、薬浴中のバケツから飛び出す。発見が早かったので助かったが、つくづく手がかかる。 網蓋を乗せる事にする。白点病はほぼ完治しているが、もうしばらく薬浴を続ける。 ↓ 赤出目のチャームポイントの、黒い部分が赤くなっているのに気づく。 ↓ 黒らんちゅう突然死。さすがに水質を疑う。ほかの個体を観察した結果、確信はないが カラムナリス病ではないかと推察。ニューグリーンFで薬浴を開始。 小水槽は思い切ってリセットすることにする。 ↓ ついでに念のため観察した大水槽でクラウンローチが白点病の疑い。 小水槽の砂利を消毒するため、メチレンブルーと食塩を入れてあった洗面器に入れて薬浴開始。 ローチの耐塩水濃度が解らないので念のため薄めにしておき、翌日には大水槽に復帰させる 予定だった白もそちらへ移す。で、以前の飛び出しの事があるので自作網蓋とプラ板を蓋として 乗せて買い物に出かける。 ↓ 帰宅。白、飛び出し自殺。しかもローチも道連れ。あわてて水に入れるが当然手遅れ。合掌。 ↓ 青文もどき、白点病発症。らんちゅう達とおなじバケツで薬浴開始。幸い3匹とも食欲旺盛。 小水槽の立ちあげ再開。ついでに外桶の1/2換水も行う。 |