*1,2月の金魚水槽*


―――2月28日02時40分―――

仕事がひと段落着いたもんで2日続けて焼肉喰いまくり(´∀`)σ

今日、つーかさっき気がついたんですが10万ヒット超えてたみたいです。普段全然カウンター見てないんで気付きませんでした。まして今月のその頃は色んな意味でバタバタしてたからなぁ。
なんか現在のカウンター数から解析遡ってみると、2/8のPM7〜8時位に超えてたみたいなんですよね。
なんか感慨深いですねえ。正直そんな単位までカウンター進むなんて思ってなかったモンですから。
これも金魚飼育人口が増えてきたって事ですかね。

とりあえず、それだけの人達が見てくれている事を肝に銘じて、間違った記述を垂れ流さないよう一層気を引き締めていかなくてはなぁと思いました。

まあ、そうは言ってもサイトの雰囲気とか方針自体はなんも変わらんと思いますが(w

そんでは皆さま、今後ともよろしくお願いします。

────────────────────────────────
―――2月20日02時58分―――

薬浴組全快しますた。

雑種赤タン レッツゴー青文タン

ようやく仕事に一息つきました。まだ終わってないけど。
そんな仲で↑の2匹が退院。早速元の居場所に戻しました。今日は水温も高めでラッキー。

それにしてもプラケースの中のアオコがすごいことになっててびっくりしました。かなり手作業で取り除いたけど、あんだけあったらプラケース軍団には餌あげなくても大丈夫ですな(w

稚魚達もかなり大きくなった仔がいます。そろそろピンポン水槽辺りに移したいところですが、例年落ちるのがそのお引越し後なんで今回はいつにもまして慎重に行こうと思ってます。
ちび出目Babyも早く大きくなんないかなー。

────────────────────────────────
―――2月15日23時46分―――

チャレンジャーパンダたん

年上好き 興奮しすぎ

その結果が稚魚2匹(´τ`)σ さすが若造(w
早く仕事片付けたいんだがなんだか少々体調も悪くて遅れ気味。
しっかりしろ自分。

あと、また写真は撮り損なったんですが黒エビたん、今日抱卵してるの確認しました。♀だったのね…見た目男らしいのに。つーと、エビにも婚姻色だとかなんかあるのかな?
でも、前に店で買った抱卵してるミナミたんは白かったしなー。解らん。

────────────────────────────────
―――2月9日02時59分―――

帰って来ました。まあ、色々と面倒だったりハードスケジュールだったりありましたがでかい風呂に2回入ったし、駅弁が美味かったんで良しとします。

で、留守中の金魚タン達ですが、心配してた塩水浴してた仔達や稚魚達は全部無事。
が!なんか嫌な予感がして外のプラケース覗いたら元気でピンピンしてた自宅産金魚の片割れ(背中が曲がってて鮒色の♀)の方が☆彡になってました。・゚・(ノД`)・゚・。
あと、ちび出目卵は殆ど無精卵だったんですが、2匹だけかろうじて孵ってました。さんざん追い回してた癖に精子薄かったな、まだまだ子供だなパンダタン(w
けど、なんとかこの2匹には無事育って欲しいです。なんと言っても出目率高そうだから。蝶尾かもしれんし。
大水槽の蝶尾タソの仔達はどーも出目率低そうな感じだし(もっとガンガレよ黒出目タン…若造姫ボーイに負けてどーすんだ)。

帰宅早々仕事です。合間見てなんとかレスはなるべく早く付けられる様心がけますね。

────────────────────────────────
―――2月4日23時20分―――

ちょっと事情があって2日程留守にします。どうやら危険な状態にある金魚が心配だが仕方がない。
外のプラケースで飼ってた、ウチで初めて生まれた仔の中で唯一生き残った2匹のうちの透明鱗の方なんで、形は悪いけど思い入れのある仔なんだが。
まあ、連れてく訳にも行かないもんな。

いつも餌タイムには先を争って来るのが姿が見えないんで、おかしいなと思って差し水ついでに蓋あけて覗いてみたら水草の中で藻に絡まって横倒し。てっきり死んでると思ったら無事生きてはいたんですが、口から鰓まで藻が繋がってはみ出してる!(゚□゚;)
そりゃ苦しかろうと、藻を何とか取り除いてみたもののやっぱ元気がないんで、取り込んでレッツゴー青文タンと一緒に塩水浴です。

多分、砂利が咽喉に引っ掛かって、それで藻が鰓から出るみたいな状態になったんじゃないかなと思ってます(とりあげて藻を取った後、バケツの中に入れた憶えのない砂利が何粒があった)。とりあえず覗いてみた限りじゃそれらしいものは見えなかったけど、どーなんかな。帰ってくる頃には回復しててくれるといいんだけど。

おかげで仕事もスケジュールが厳しくなりました。これも仕方ないんだけどね。

そんな訳で数日間ロクにレス出来なくなると思います、すいません。

────────────────────────────────
―――1月30日17時46分―――

ご心配頂いてる更紗蝶尾タンの現状です。

鰓蓋 鰭の裏 あちこち

とりあえずこんな所が黒くなってます。もうだいぶ小さくなったり薄くなったりしてきたけど。
泳ぎも餌喰いも全く問題なしなんで、もうご心配無く。

↓こんな感じです↓

更紗たん暴れすぎ(w

で、もう1匹治療中のレッツゴー長作青文なんですが、こちらは

↓こんな感じです↓

ぶりぶり泳いでます

ココア浴成分はだいぶ薄れ、ほぼ単純塩水浴になってます。相変わらず鰭に切れ目があるので加温はしていませんが、進行は止まった感じなんで、次の水換えでは完全塩水浴に戻し、その次は真水に移行して、支障なければ桶に戻すつもりです。

て、訳で本日は久し振りに桶のメンテをしました。まずは水をほぼ全部汲み出して金魚を移し、室内に入れます。大掃除ではこの、水を全く変えずに使うッつーのが重要ですな。
そんで桶から水草(モスがもじゃもじゃ。あとアヌビアスナナ・プチ)を取り出して水道水でよく洗います。これがもう驚くほど汚れ溜めてました。ぬるぬる。
次は濾過装置の洗浄。水作はフィルターのみ置き水で揉み洗い。底の方の石が入ってる所も同じく軽くすすぐだけ。プラスチック部分と底面濾過のほうは水道水でゴシゴシ洗って、ついでに貼り付いた苔やモスもはがして落します。
その次は置き水で底砂を軽くかき混ぜて洗浄。3回ほどすすいだんですがこれも水がドロドロ。

と、まあ、こんな手順で洗って再びセットして、水ごと金魚を戻して終わりです。あ、ちょっとだけ新しい水足したか。
外の桶は毎度こんな感じで、年に1〜2回だけ大掃除してます。普段は差し水しかしません。でも特に問題なし。
今年は簡易温室(本日昼間温室内気温20℃)作ってますんで、水温もだいたい12℃↑で安定してますな。まあ、それより風呂の蓋とか乗せて保温強化したプラケースのほうが水温高かったりするんだけどね。こちらは15℃↑。

とりあえず残りのレッツゴーさん達は元気で気持ち良さそうに綺麗になった桶の中を泳いでくれてますんでめでたしめでたしです。

稚魚達は今日数えたら7匹でした。確実に死体を確認したのが4匹なんで、1匹は喰われたのかな……(;´д`)>
今回は鮒尾の仔が1匹しかいないのがちょっとだけ嬉しいです。
こちらも桶のメンテと似たような感じで管理してます。違うのは普段のメンテで底にたまったアルテミアと糞をスポイトで取り除く事くらい。
今後は安定期に入る筈なんで、暫くは落ちないと思います。次の山場は1〜2ヶ月先だな、多分。

あと、熱帯魚水槽でモリモリ繁殖し始めたミナミヌマエビたんですが、昨日真っ黒なエビたんを発見!(`・ω・´)≡3
でも電池切れで写真撮りそこない…(´・ω・`)
いつか絶対写真撮ってやる!黒エビたんめ!

────────────────────────────────
―――1月24日01時11分―――

茶出目たん、結局昼頃お亡くなりになりました。・゚・(ノД`)・゚・。
アロエの根元に埋めました。体は綺麗で、しいて言えば眼球下部に充血があったかな。あとは鰓が一部白化してたんで、結局死因は鰓病かなぁ、ボーっとしてたし。
あと、なんか夕方からやや更紗蝶尾タンがおかしい。転覆なのか他の病気なのか判断しかねるのでメチレンブルーと塩の高濃度短時間浴(30秒)の後、水槽全体をやや加温する事にする。ついでに水換え。
鰭に黒そぶのような症状が見られるが、模様なのかどうか微妙。

相変わらず忙しい時に限って色々あるなぁ。青文タンは順調に回復してるんだが。

────────────────────────────────
―――1月23日01時58分―――

蝶尾たんが産んだ卵から生まれた稚魚その後。

極端だなぁ 横見

一番大きく育った仔と一番小さい仔を一緒に撮ってみました。なんかすげー差なんですけど。
ちなみに横見は一番大きい仔の。なんか透明鱗っぽいんだけど……そーすっとパパ姫ボーイ!?(゚□゚;)
出目タンになって欲しいんだけどなぁ……駄目なのカー?

今日の茶出目タソ

そんでもって茶出目タン。なんかちょっと元気なさ気なんで本日よりちょいと塩水浴始めました。食欲もややなさ気。

ところで、2週間程前に屋外飼育のレッツゴー3匹のうち、青文タンが水草の中に潜り込んで引きこもっているのを発見。取り出して様子を見たら右半身に立鱗症状が出ていたので急遽室内へ取り込んでココア浴始めました。
ヒーター無しでパラザンD使用のデフォルトに塩水浴のみ併用。あとはエアー入れてるだけです。水換えも殆どしてません(痛んで来たかな?と思ったら一部換える程度。ペースは不定期)。
で。
ココア浴開始翌日に立鱗症状が治まった以外はその後殆ど変化無く、右半身を下にして底に横たわっていたんですが、3日前に下にするのが左半身に変わり、ついに昨日からまともな姿勢で泳ぎだしました。食欲も出てきたし、まさに奇跡のココア浴。

で、今回加温しなかったのは単純に色々あってヒーター使えなかったからなんですが、結果的にはこれが良かったようです。室内なんで水温は常時14〜16℃で安定してたし。
と、いうのはどうも尾腐れ併発してたみたいなんですね。なんか元気になってよく観察すると尾鰭の一部に白くなってる所残ってるし背鰭は一部切れてるし。
そんな訳でこのまま2〜3日様子見て、今後は単純塩水浴に徐々に移行して、その後改善されないようならメチレンブルーを添加したいと思います。

ちなみに現在、温室効果もあって外の桶の水温もだいたい12〜16℃なんで治ったら桶に戻します。やっぱレッツゴー3匹だからって事で。

────────────────────────────────
―――1月3日04時46分―――

蝶尾たんが産んだ卵から生まれた稚魚達です。

こんな感じ 底に沈んでるのはアルテミアブラインです アップで

多分お父さんは出目たんなんで、子供達はかなり出目率が高いと思います。もし透明鱗ならお父さん姫ボーイかな(w
いずれにしろ楽しみです。結局孵ったのは12匹でした。何匹生き残ってくれるかなー。結構ちっさい金魚の形になってからのほうが難しいんだよね。

産卵といえばパンダたんがやたらと更紗出目たん追い掛け回してるんだけど、ちっさい癖に生意気な!と思ってたら、今日更紗出目たんのお腹触ったら軟らかいんだよね。あの仔もちっさい癖に抱卵してるのカシラ……うーん。
しかしあそこの水槽は出目茶金たん合流させるつもりなんだけど確実に出目しかいないから是非仔引きしたいです。
パンダ柄の仔が産まれるといいなーvvv

あと、実家に行ったら親父が壊れてもいないOT-45を廃棄処分にしてたんでかっぱらって来ました。んでもってそれをちび出目たんSのいる水槽に取り付け、今までつけてたOT-30は熱帯魚水槽へ設置。どちらも底面と連結しました。
んで、熱帯魚水槽の水換えをして、殖え過ぎた水草の整理をしてたらミナミの稚エビたんを大量に発見!嬉しいナリ〜〜〜♪

────────────────────────────────
―――1月1日01時45分―――

謹賀新年賀正!

紅白って事で


なんとなく目出度げな感じで。
去年はこの項の更新が著しく滞っておりました。すみませぬ。
つーことで年末に予定外に購入した出目茶金の画像を公開。

トリートメント中

トリートメント中なんでちょいと白んでるのは勘弁してね。暗い所で慌てて選んだにしては仲々綺麗な茶色ですよ(w
♀が欲しかったんだけどひょっとしたら♂かもしれませんな。なにせ慌てて選んだから。なんだか顔見てると肉瘤も上がってきそうな感じでちょっと面白そうなんですよ。
多分中国金魚かなんかなんだろうなー。\800ナリ。

そんでは今年もよろしくー。


戻るトップへ


このページは GeoCitiesです 無料ホームページをどうぞ