2月28日
卒論諮問会


たいした波乱もなく、卒論諮問会が終わりました。

某N○Kに出演していたためか、
それとも、しっかりと練習をしていたためか、
おどろくほど緊張せずに、淡々と落ち着いて発表できました。

そして、先程先生から論文の受理を連絡して頂き、
これで晴れて学部卒業です。

そしてこれから打ち上げです。

そして、これで日記終了です(笑)

明日から毎日更新できそうです♪

 

  2月25日
もうすぐだ



日付が変わりました。
ちょっとおセンチになってるまなです。

・・・もうすぐ卒論発表です。
長いようで短い1年間。

振り返って見ると、充実したときと
何もしてないときが不規則に入れ替わっています。

研究に対しては、思うような結果が出なかったためちょいと悔いが残ってます。
コンピュータの計算誤差で出た奇跡的に理想に近いデータ見て喜んだりと・・・ね。

・・・ごめんなさい。眠いです。ひじょーに。

とにかく、もうすぐなんです。卒業研究が終わるのは。
そして、もうすぐだからこそがんばらないといけないですね。

さて、少しでも悔いの残らぬようにラストスパートをかけますか!

 

  2月24日
花粉



どうも、まなです。

現在、鼻水ノンストップ中。
誰か止めてください・・・

そう、花粉の季節ですね。
小学4年生から花粉症になったまなさんにはつらい季節です。

木曜に卒論諮問会(発表)があるのに・・・
鼻声で説明するんですかねぇ?しかも、
ウチの科の研究室を3つに分けたAグループの
一番最初に発表するのになぁ・・・

「ごのジズデムば、誤差(ござ)を最小限(ざいじょうげん)にずるだめに・・・」

・・・なさけないですね(笑)

あと、最初に書いたように鼻水がノンストップです。
発表中に鼻から雫が落ちたらごめんなさいね、先生方(笑)
まあ、どうせあんたらは笑うんだろうけどよ。

発表のことばかり書いてますが、日常生活でも支障をきたします。

とにかくティッシュの減る速度が尋常ではない。
とってはかみ、とってはかみ・・・の繰り返し。
サークルOBの方の家での飲み会では(去年のことです)、
そこの家のティッシュを全滅させてしまい、家主であるOBの方に
「鼻から出すな!口か下からだけにしろっ!!」
と、無茶なお叱りを受けちゃいました(泣)
しかも次の日から「ティッシュ魔人」なんて変なあだ名付けられてるし・・・

とにかく、出費も激しい。
普通のティッシュでは鼻が荒れるので、
普通のティッシュ5個入りと同じ値段の高級なティッシュを使ってます。
普段よりも5倍以上ティッシュを使うとして・・・普段の25倍以上の損失・・・!!

あああああ・・・!!
誰か止めて止めて止めて止めて止めて止めて〜〜〜

タダだからって、「指でも挿しとけば?」っていう冷たいツッコミはしないでね。

 

  2月22日
不安定



『犬論』を開始しようとしたのですが、
討論用によさそうな掲示板を提供してくれるところのURLを
メモしていたファイルが無くなってることに気がついて、大凹みのまなです。

ちょっとこれからは掲示板探しの再開です。

さてさて・・・

今日はとてもホッとしました。
研究室で組み立てたパソコンがようやく安定な動きを見せ始めました。

僕の研究室のパソコンには、現在2つのOS(オペレーティング・システム)が入っていて、
1つは多くの方々が使っている窓で、もう1つはLinuxというものです。

この2つのOS、ちょっと不安定でした。
いや、窓はすごかったですね。ちょっとどころじゃなかったです。

Linuxの方は、
ブラウザ(インターネットを見るためのアプリケーション、例えばIE)を使っているとき、
最初に入っているゲームをしたとき、そしてウィンドウをたくさん開いたときなどに
何度か落ちる(画面が動かなくなる)ことがありました。

ですが、窓、「窓ミー」はもうハラハラドキドキでしたね。
なんせ落ちないんですもん。落ちるはずのOSが落ちないんですよっ!?
おかしいじゃないですか、落ちてナンボなのに・・・
そう、落ちてでこそ安定しているというのに・・・

で、今さっき、落ちました。
ちょっとプレゼンテーション用のスライドを作ってたら。
よかったよかった、やっと窓らしさを取り戻して安定になったよ。
落ちなきゃ窓じゃないですもんね♪

・・・最近まなさんマイナス思考ね、とみなさん思うかもしれないですね。
確かに最近はかなり病んでますし、
こんなどこでも誰でも言ってるくだらない愚痴ついてます。
でもね、言いたくもなるんですよ。

なんでセーブせずにがんばってるときに限って落ちるかなぁ・・・と。

 

  2月21日
何が正しい?



また、更新が滞ったまなです。
とりあえず卒業論文ができあがりました。

でも、その間、いろいろなことがありました。
・・・僕以外の人にはわかりにくい文になると思います。
あまり詳しく書くわけにはいきませんし、書けませんし・・・
こんなものをアップすること自体止めたほうがいいのかもしれませんが、
それでも何かに、誰かに、伝えたい・・・
いや、ただ混乱しているだけなのかもしれないです。
でも、これを今日の日記としてアップします。

以前・・・確か最後の中間発表前のぼやきだったと思います。
僕の研究室の助手に対する愚痴を書きましたが、
この助手と他の研究室のメンバーの間に一悶着ありまして・・・

で、仲間の言うことは助手に対する愚痴。

これが続き、今日、互いに限界がきて、
助手のほうが無理やり教授の部屋に仲間を連れていきました。

そして仲間が帰ってくる・・・

そしてまた愚痴。
でも、中にはいつも僕が助手に対して思っていることも。
うんうん、と頷き、また、仲間が間違っていると思えばそれに対して意見をする。

そして、話は教授との、一対一の話し合いについて・・・
助手と仲間、2人で教授の部屋に入ったのですが、
どちらも感情的になっていたからでしょう。まず、教授は
助手を退室させて、仲間の話を聞く・・・

この内容を聞いたとき、ちょっと愕然としました。

仲間の愚痴はいつも同じような内容で、それに対して、
僕達はニュアンスは違えど同じようなアドバイスをしてきました。
仲間をフォローし、助手の悪いところを一緒に探して・・・

しかし、教授の意見は僕達のアドバイスとは全く違うものだったのです。
その内容は、学生として、技術者として考えるべき崇高なものであり、
また、どちらをフォローするでもない、すごく客観的なものでした。

僕はそう感じました。いつの間にか、仲間の言葉に自分も同調し、
この件に関しては主体的に、自分が「被害者」となったように考えていたと思いました。

しかし、他の仲間が言います。

「先生(教授)は気がついていない!
 あいつ(助手)はそんな奴じゃない!!汚い奴だっ!!
 はっきり言って、先生のは事実を知らない人間のキレイごとだっ!!!」
(ちょいと脚色入ってるかも・・・)

そして、仲間はこの春に、そのことを教授に打ち明かすらしい・・・

 

誰が正しいのかわからない。
愚痴を言う仲間が正しいのか、助手が正しいのか、
教授のような客観的な意見が正しいのか、それとも
助手の汚い一面を知っていると言う他の仲間が正しいのか・・・

もう、今日は疲れました・・・

僕はこの件に、さほど関係はないのですが、
それでも、仲間が苦しんでいるのを放ってはおけない・・・
しかし、何が正しいのかもわからない。
正しいものがあるのかもわからない。

そして、何もできない自分が憎い。

 

  2月16日
動くモノ・・・?



ちょっと更新が滞ってましたね。
でも、ちゃんと研究室にきてはいましたよ(笑)

ちょいと、最近掲示板で深い話題がでてますね。
命のありかたについてどうとかこうとか・・・
このことに関しては昔から論争は多々ありました。

でも、主役はいつも「人間」でしたね。

動物に焦点が絞られることってなかったんじゃないでしょうか?
(全くなかったってことはないでしょうが・・・)

これがよくわかるのはクローン技術ですよね。
とりあえず、人間にクローン技術を施すこと、
クローン人間を作ることは禁止されています。
(僕的には、どっかでやってると思う)

しかし、先日のYahooのニュースであったように、
動物に関しては猫のクローンまでできたそうですね。

この記事のプロジェクト・・・
愛犬のクローン作りを望んだ資本家が立ち上げ、
さらにその請負をするためのベンチャー企業を作ったとか。

・・・たしかに、僕としては
奴等(家の犬)には永遠に生きて欲しいと思うこともあります。
その資本家さんの気持ちはわかります。

でも、今、こうして奴等と接しているのは、
そして接することを切望するのは、
時間が限られているからで、そして
日一日と時間が少なくなっているからだと思います。

もちろん、奴等を好きだからってのが一番の理由ですよ。

時間が限られているからこそ、
奴等の行動の1つ1つを、それがどういうものであろうとも、
それを大事にします。また、大切な思い出になります。

これって、人間関係でもそうですよね。
家族とか友人とか恋人とか・・・そうじゃないですかね?
一緒にいれる時間が限られているからこそ、
(仕事とか、学校とか、いろいろな理由でね)
その人達との時間を大切にしますよね。
(まあ、日本では薄れがちな意識ですがね。
 もう、完全に平和ボケして死を意識することが少ないですから・・・)

だから、クローンで永遠に・・・というのは
どうにも納得いきません。
一瞬一瞬をすごくおろそかにしそうで・・・

ただの体のいいおもちゃと同じような気がして・・・

しかし、この意見も動物を「もの」としてしか見ない人には
何を言ってるんだ?この精神異常者は!?
ということになるんでしょうね・・・

法律でもペットは「もの」として扱われるこの世の中。

「命とは何だ!?」とかの論争以前に、
命のなかに動物は入ってないのでしょうね。

・・・勢いで書いてるんで、オチが見つかりません。
よって、僕の意見・・・

例え敵が多くても僕は、奴等を、動物を人間と同じ命として考えていきたい。
そして、奴等と、もちろん人間と接する時間を大切にしていきたい。
(でも、さくらのあの攻撃的な部分の遺伝子情報はとってほしい・・・(笑))

 

  2月11日
知らなんだ



なんだ、なんだ、なんなんだっ!?

なんで、今日は誰も研究室にいないんだっ!?

今日は、今朝は、研究の進行状況を報告する月曜日だぞっ!?

どうしたんだ〜、みんな〜〜〜・・・

・・・月曜じゃなかった・・・け・・・?

・・・手帳を見る。

建国記念の日。

うあああああ、知らなかった〜早起きして損したぁ〜〜〜

もう、うっかり勢いで新作テキストをアップしちゃったぞぉ〜

以上、悔しくて狂ってしまったまなの叫び。

 

  2月10日
プチ更新



ちょっと時間がない(眠くてしょうがないです)ので、
簡単に予告をします。

まず、『犬論』ですが、これは1つ前の日記で述べているように、
2月末から始めようと思っています。

もう1つ、最近全然増えてない『思ひ出〜』ですが、
今度は「老い」というタイトルでいこうと思います。
主人公は最長老まりさんです。
あと、2番目に年をとっている、そして
まりと一番深い関係にあるさちに関することも多く出る・・・予定(笑)

とりあえず、体にガタがきている犬をおもしろおかしく書いてみようと思います。
他のサイトって、こういう話題になると結構涙を誘うような作品が多いですよね。
捻くれ者だから、その逆を行こうと・・・別の意味で涙が誘えたらなぁ・・・と。
今週中に・・・アップする・・・ぞぉ〜?

で、更新ですが、これは研究室に来た日はできるだけやろうと思います。
こんなちょっとの更新でも。中にはストレスで愚痴を書いたりするかもしれません。
これについては内容はどうなるかわかりません。

いじょ。

 

  2月8日
スゴロク



まず、本サイトをご覧の方々にご報告したいことがあります。
『犬論』、どうやら2月末、あるいは3月始めになりそうです。

本当に申し訳ありません。

しかし、今回ばかりは仕方がないんです。

僕は今、大学4年生で、かつ、理工系の人間です。
よって、今、卒業研究で忙しい日々を送っています。

まあ、社会人の方から見ればそうでもないらしいのですが・・・

で、昨日までは順調に進んでいました。
いや、順調に進んでいるようにみえたのです。

ですが、今日の午後、事態は思わぬ方向へ。

ある、コンピュータによるシミュレーションで理想的な結果が得られ、
その結果が、実際のもので得た結果(「結果」というより「特性」といいます)と
僅かな差しかなく、その差の原因を解明すれば、研究を終え、
論文の完成へとラストスパートをかけることができる状態でした。

このシミュレーション結果を得るのに1月半、そしてそこから半月、
その差の原因を調べていました、今日の午後まで。

しかし、今日の午後、その差を今までとは違う方法で検討してみたところ、
その理想的な結果自体が間違いであることがわかりました。

コンピュータは、計算が得意だと思われ勝ちですが、
実際のところ、小数計算は苦手なのです。

そして、この短所が今回の過ちの原因。
この小数計算の誤差が理想的な結果を導き出していたのです。

もう、根本から覆されましたよ・・・
今までの二月の時間は何なの?

まあ、間違いに気がつくのが1日でも早くて良かったといえば良かったんですが・・・

でも、なんか、スゴロクで、
ゴールの1マス手前にある「振り出しに戻る」の上にのった気分です(泣)

ごめんなさい、理工系の話ばっかりで。そして、
『犬論』の完成が遅れて・・・本当に申し訳ありません。

 

  2月7日
お料理



日が変わって朝になってますが、前日の更新として・・・

久しぶりに料理をしました。
っていっても、ただのカレーなんですがね(笑)

そもそも、何故料理をしたのか、カレーを作ったのか?

これをよく考えてみると、一番の理由は現実逃避ですかね(爆)
そして他の理由としてはちょっと最近コンビニにお世話になりすぎたってのもあるかも・・・

あとは研究室の人間で行くカレー屋さんに不満があったってのもありますね。
あまりおいしくないのに、辛さがいろいろ選べるからって行くんですもん。
それにそのカレー屋さん、量が少ないし、高いです。
ちょっと学生が行くとこじゃないですね。

で、カレーを作ったんですが、何ヶ月ぶりの料理だったのに
カレー屋さんよりもおいしくできました。
まあ、お金の関係でお肉をケチったのは痛手でしたが(笑)

でも、カレー屋さんでの1食分で3食作れるんだから、ほんっとに経済的です。
もう、ビバ自炊!!ですよ。

・・・しかし、自炊にも欠点がありますよね。

やっぱり時間じゃないでしょうか?
僕が自炊をやめた原因の1つです。
あと、実家の母もやっぱりこの「時間」を気にしてます。
「この料理は時間がかかるから滅多に作らない」とか・・・
イスに座って、欲しいものを注文するだけのお店とはここが大きく違いますね。

それにしても久しぶりの自炊。
この寒い季節にあったかくておいしいカレーが作れたのはうれしかったです。

でも、問題があります。そしてこれも自炊をやめた原因・・・
後片付けをしないといけないですねぇ〜
特にカレーは洗剤使ってもなかなか落ちないのが嫌です。

ああ、未来のまなさん・・・お片づけがんばってね・・・
(この時点でまだ片付けてないってことです)

もうバイオハザードは勘弁ですよ。

〜 プチ情報 〜
後輩が教えてくれた、バイオハザードが発生した場合、片付け中にかけるお薦め音楽。
鬼束ちひろの『月光』

I am God's child.(私は神の子)
この腐敗した世界に堕とされた
How do I live on such a field?
 (こんなところでどうやって生きていけばいいの?
こんなもののために生まれたんじゃない

ってのがいいらしいです(笑)

ちゅーか、バイオハザードを起こすこと自体がおかしいですよね(爆)

 

  2月6日
ホームシック



更新しない間、
リンクしているサイトやお気に入りのサイトをフラフラと閲覧してました。

で、やっぱり気になるのは
皆さんの日記がペット関連であること。

これは、犬を飼っている実家を離れているために
日記であるぼやきに自分のことしか書けないことを
結構気にしているからかもしれませんね。

けれども、サイトの管理人さんがアップする
ペット達に関するできごと、関心したこと、学んだこと・・・etc
これらを読んでいると、また、アップされる日々の写真を見ていると
とてもうらやましくなります。犬達に会いたくなってきます。

このことも、
ほとんどのサイトの日記がペット関連であることを意識する原因になっているかもしれません。

最近サイト運営に対して思うことは
僕も日々の犬達の行動をアップしたいということです。

いや、単にホームシックになっている、犬達との触れ合いに飢えているだけかもしれませんね。

ああ、帰りたい、帰りたい・・・

ああ、僕の実家に帰りたい・・・

ああ、先週、研究室の助手が実家の近くに遊びに行きやがった・・・

ああ、実家の、県の銘菓をお土産に買ってきた・・・

ああ、人は研究の追い込みで忙しいってのに・・・

嗚呼、憎たらしいったらありゃしないっ!!

人が苦しんでいる間にスキーかよ〜
わざわざうれしそうに報告して行かなくてもいいだろ!?
こっそり行ってくればいいのに〜
もっとおいしいお土産あったのに〜

ふぅ、冗談(?)はさておき・・・

とにかく犬をさわりたい、さわりたい、さわりたい、
顔を舐めてもらいたい〜、甘えて体を擦り付けてきてほしい〜
とにかくささくれたこの心をどうにかしてほしい〜

・・・・・

以上、ホームシック、あるいは欲求不満なまなのぼやきでした。失礼しました。

・・・さくらには会えなくてもいいなぁ(笑)

 

  2月5日
ごめんなさい



ごめんなさい、ようやく更新しました。

ごめんなさい、よくわからない文ばっかり書いて。

ごめんなさい、犬論ができてなくて。

ごめんなさい、ごめんなさい、

皆さんの税金使って更新して・・・

〜 只今、大学より更新中 〜

 

  2月4日
イベント



げうぅぅぅ・・・
やっと終わった・・・長かったです。

10月頃から参加して企画したイベント。
この本番が3、4日とありました。

「撮影」で書いた件です(笑)

実行委員となり、
プロのプランナーの方に指導して頂いて
社会人の方数名と、後輩2人と企画したイベント・・・

もともとこれは、ある青年教育施設で行われた
「青年に企画力をつける」というセミナーの集大成で
ただ講習を受けるのではなく、本当にやってみるというものでした。

ですから、準備段階から本番まで
いろいろと施設の方にはお世話になりました。

我々実行委員と職員の方、そしてプランナーの先生。
これだけの、30人にも満たない人数で、
100人規模のイベントを成功させました。

また、講演者の方にも大変お世話になりました。

すごく学ぶことが多かったです。

企画を作るということ、年代の違う人と会議をすること、
マルチメディアのこと、どんなに準備していても予期せぬことが起こること・・・

一生の中でも、5本の指に入る、印象に残るできごとでしたね。
人間的に大きく成長できたと思います。

ホントにみんな、ありがとうっ!!

しかし、その中でも悔いの残ることがあります。

やっぱり・・・

やっぱり・・・

ありがとうございまったって言ってるよぉ〜〜ぃ・・・

他のぼやき麻呂まゆげ