ロビンの英会話 Robin's English

ロビンはこう見えてもアメリカの血統を引く由緒ある犬なのだ。
英語にはちょっとした自信がある!
SIT は得意だね、特にお菓子があれば ← ロビンの英語表現その1:
SIT(しっと)
何かを行う前に必ず言われる言葉。
とりあえずS夫の前に座ってみる。
疲れてるとつい腰が横にふにゃふにゃと落ちてしまう。
S夫は不満だとしつこくこの言葉を繰り返す。
仕方ないので、背筋を伸ばしてごまかす
ロビンの英語表現その2:
DOWN(だうん)
お菓子を貰う前に使われる言葉。
SIT の後は、DOWN という法則があるので、早くお菓子が欲しいときは言われなくてもSIT から DOWN に流れ込むことにしている。
面倒な時は半DOWN にして体を浮かせてごまかす・・・けどいつもばれてしまう。 くそー。
→ 疲れると SIT と言われても DOWN しちゃうよ
車大好き!だってお出かけできるんだもん ← ロビンの英語表現その3:
HOP IN(ほっぷいん)
車に乗るときの合図。 バーの名前ではない。
子供の頃に使ってた車の後ろは乗りづらかったので、いつも乗せて貰っていたんだけど、子守りのS夫がそのせいで腰を痛めた。 その後、乗りやすい車に変わってからは、自分で飛び乗るようになった。
車は大好きなので喜んでHOP IN する。
でも、こないだ、お医者さんで大嫌いな診察台の上に「HOP IN」と言われてつい喜んで飛び乗ってしまった・・・バカ、バカ、バカ!