中澤裕子卒業会見



『4月15日のライブツアーの終了を持ちまして・・モーニング娘。を卒業・・しました』と言葉につまりながら会見した中澤裕子、最年長でモーニング娘。に入ってきた中澤姉さんは皆から『怖い』とか『あまりしゃべりたくない』と言ったイメージが皆にもいやもー娘。メンバーにもあった。しかし中澤は皆のイメージとは違って、気前がよく、リーダーの自覚を持っていた、そんな中澤は『モーニング娘。は私の最高の友達です。』と言った、中澤は友達と言っているが実際は恋人以上の関係だろう、矢口と中澤はとくにそういった関係だろう、モーニング娘。リーダーの中澤はモーニング娘。を止めていく・・、メンバー9人を残して、しかし『出会いがあるからいつかは別れる』と言った中澤の言葉にメンバーは泣いていた、演歌歌手としても活躍していた中澤姉さんは『弱肉強食』精神でたとえCDが売れなくても『上には上がいる』と開き直っていた、最年長27歳の中澤に対し最年少加護は13歳なんと14歳歳の差がある、しかし中澤は『歳の差なんか関係ない、自分が13歳と思えば13歳には限りなく近ずける』と言っている、27歳の大人らしく、カッコイイ言葉だ、中澤裕子卒業でメンバー最年長になったのは保田圭20歳、今年1月に成人式を迎えたばっかりだ、『中澤姉さんのようにカッコよく、そして誰からも愛される最年長になりたいです』と言っている、最年長として頑張ってほしいところです。中澤裕子は演歌歌手になると中澤ゆうことひらがなになったがモー娘。卒業で全て漢字の中澤裕子になった、変わったのは漢字だけじゃないようになってもらいたい所だ。新リーダーの発表の発表もおこなわれた。