| ※ブロードバンド&24時間使い放題の方はライブがお薦め。外からでもペットの様子が分かります |
(注)WEBカメラ機能は必修です
| 無料のライブカメラソフト |
★PCへの負担
負担[大] |
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| Media エンコーダ | ← |
←Mr.Cam | ←MPWS | 負担 [小] | |||||
| ←パソコンde防犯カメラ | ←AniCam | ←LiveCap | ←ListCam | ←midicame | ←SG-Live |
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※その他沢山あります・・・ここ
| ★ホームセキュリティー |
LiveCaptureを使用したホームセキュリティー(LiveCapture2もほぼ同じ設定で可能です)
| LiveCapture | |
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高機能で簡単操作のライブカメラソフト。 部屋に設置して定期的に様子をキャプチャーしたり、玄関に設置してドロボーが来たときに携帯電話へ通知したり、PCに保存したり多彩な用途に適用可能。 また、LiveServerやLivePlayerと組み合わせることで、さらに用途が広がります。 ※LivePlayerを使用するためには対応したカメラが必要になります |
| LiveServer | |
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LiveCaptureから送信されてくる画像の4分割同時表示や、キャプチャー実行・停止の遠隔操が可能。 また、LiveCaptureがMotionモードの場合は、動体検知をLiveServer!に通知してくれます。 ※カメラが4台までの確認ができます。 |
| ★ホームページを持っているなら |
| 監視用HTMLファイルの作成 | |
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カメラから取り込んだ内容をインターネットで見れるように監視用のページを作成しましょう。 サンプルHTMLファイルがここにありますので、ソースを参考にして下さい。 サンプルHTMLで、自分用の監視用のページを作成したら、Webサーバー内の指定のフォルダ(ルートフォルダ)に移動します。 ※FTP設定サンプル画面ジオの場合です。 |
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時間毎に画像を保存したい場合は「ファイル名に時刻を追加する」にチェックをして下さい。 当然、HTMLで画像ファイルは、cap.jpgというファイル名を読み込む設定をしていますのでそれ以外は表示されません。 ※帰宅後にFTPでUPされた画像を後で確認することになります。誰もいないのにUPされたと言うことは・・・ドロボウ?! ※cgiが使用できる環境であれば指定フォルダ内のjpg画像を一覧表示できるスクリプト ※携帯電話への転送の場合はその都度確認できます |
| ★自分で見られない?!(上の表でSのソフトのみ) |
ADSLやケーブルTVの場合グローバルIPとプライベートIPの2種類のIPが存在します。
| WEBカメラ | − | PC(あなたのパソコン) | − | ルーター | − | プロバイダー | − | 外部(見てる人) |
ルータ機器を介してのインターネット接続環境の場合、ソフト起動時にはPCに割り振られているIPアドレスはルータより割り振られたプライベートIPアドレスです。
プロバイダより割り振られたグローバルIPアドレスは、ルータのインターネット側に割り振られます。
ローカルネットワーク内では、ソフト起動PCはローカルネットワーク内にあるため、プライベートIPアドレスで識別されています。
そのため、ルータ機器にてルータのインターネット側に割り振られたグローバルIPアドレスとソフト起動PCに割り振られたプライベートIPアドレスを関連付けるためにルータ機器にてNATやIPマスカレード設定 (外部へPCを開放する事です)を行います。
・・・・・・・・・・(説明書に書いてあります。解らない場合はプロバイダーへ直接聞いて下さい)
「自宅サーバー」は、ルータ機器で割り振られたローカルネットワーク内にあるので、ローカルネットワーク内のPCはプライベートIPアドレスになります。
ソフト起動後に自宅とは別のインターネット接続環境やお知り合いの方などにグローバルIPアドレスを確認していただく事をお薦めします。
| 自分でプライベートIPアドレスをチェックする方法 | ※グローバルIPアドレスをチェックする場合は確認くんを利用して下さい(※1(REMOTE_ADDR)の部分です) |
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インターネットに接続している状態で “スタート”→“ファイル名を指定して実行”をクリックしてwinipcfgと入力する。 左が入力時のダイアログ。XPから無くなりました WindowsXPの場合は スタートメニューから「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」と選択して、コマンドプロンプト画面を表示し、「ipconfig」と入力して「Enter」キーを押せば表示されます。 |
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IPアドレスを確認し、ソフト起動後にアドレスへ下記のいずれかを打ち込んでみてください。 http://IPアドレス/index.html http://IPアドレス:8080/index.html or http://IPアドレス:8080/ http://IPアドレス:80/index.html or http://IPアドレス:80/ ※ポートを標準(80)以外に設定した場合、相手が会社などからLANを利用してネット接続している 一般的にプライベートIPアドレスは3つのタイプに別れます |
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