

| 1巻 あらすじ | |
| ある城下町、酒場で妖精(エルフ)がいぢめられてます。 そこへ助け(?)に入ったガッツ(主人公?)。 いぢめ役の弱そうな(実際弱いんだけど)おっさんに伝言を頼みます。 「黒い剣士が来た。それだけでいい」 |
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| 1巻 感想 | |
| しょっぱなから「青年マンガ」しています。。。(汗) 最初見たときはそりゃぁあせりましたとも。 「教科書を開いたら中からエロいのが出てきた」というシチュエーションによく似ています。 「ベルセルク」…狂暴な.(デイリーコンサイス英和辞典 三省堂) このタイトル・この表紙からして、 いきなりこのページがでるとは考えもしませんでしたよぇぇ。 何か面白いマンガはないかなーとブラブラネットをさまよっているうちに 「1巻無料で読める」というサービスをしている まんがの国というサイトで初めて知りました。 「無料ならよむよむ〜」 と、さっそくダウンロード、いそいそページめくったら。。。(↑に戻る) わたしとベルセルクの出会いは以上のような経緯です(汗) 「雑な絵〜」 「ごちゃごちゃしててよくわかんない〜」 ガッツが最初の使徒を倒すあたりまでに持っていた感想です(^^ゞ #しかも「使徒って何?」状態だったためさらにワケわかりません。 でもこんなのを吹き飛ばすような衝撃を受けました。 「ベヘリット」 のせいで。。。 ピカソ? を思わせるようなペンダントトップ(なのだろうか?)で、 これの登場で一気に興味が膨らみ始めました。 「なにこれ、これはどういう意味なの?道具なの?生き物なの?」 こうなったら好奇心はとまりません。 ベヘリットってなんなのか。 その役割は。 ガッツとの関係は。 妖精はメインキャラなのか? |