ここでは「ガラクタ通りのステイン」で実際に使われた画像をお見せしつつ、
どんな雰囲気のものなのかをつかんでいただこうと思います。
画像についてるキャプションは、あくまでごますけの個人的見解であることをご了承下さい(^^;)


Part 1

魚の骨をかじるパルバンを、
何故か半目で薄笑いを浮かべつつ
眺めるステイン・・・
なんか企んでそうですね。
いやしかし、眉が少し怒り気味?
もしかして魚の骨奪い合い?

謎が謎を呼びます。
夕陽に染まる街の中で、
ステインが指差す先にあるものは
果たしてなんなのでしょう。
せっかく指差してるのに、
パルバン見てないじゃん(笑)。
良く見るとパルバン、顔に痣や傷が。
もしかしてステインと殴り合いの喧嘩を
した後で、夕陽を指差して二人で
ワーッハッハッハ・・・
ってあのパターンでしょうか?
って森田○作じゃあるまいし。
神妙な顔してステインが持っているのは
こりゃクレヨンじゃありませんか。
でもきっとこれ、タダのクレヨンじゃあ
ないはずですね、今までの例から言って。
これで描くといったい何が起きるのか・・・
それは本編を見てのお楽しみ。
何者かが壁を突き破り、
寝込みのステインを襲っています。
尋常じゃなく怯えるステイン!
果たしてその正体は!?
なんか・・・猫っぽいですね、シルエット。
うっかりすると可愛いとも言えるかも(笑)。
着こんでいる服の腹に
何か一文字書いてあるようですが、
あれ?パルバンと同じ?

to Part 2

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