ダークサ○エさん
禁断小話 第一話予告
リム「ねえ、タ○オ君」
タ○「何ですか、リムルルお姉ちゃん」
リム「今度は私たちの小話ができるんですって」
タ○「そんな暇が無いのによくやるです〜」
リム「そうね・・・、人生捨ててそうね」
B「お〜ま〜え〜ら〜」
リム「あ・・・、また出て来た」
B「人がいないと好き勝手に言いやがって。俺のことなんだと思っているんだ」
リム「ただの検定ばっかり落としている人だと・・・」
B「・・・それは言うなよ!!」
リム「あ、また泣いて逃げちゃった」
タ○「あの人、何考えているかわからないです〜」
リム「そうね、でもこの小話はいつからできるのかな?」
タ○「あの人気まぐれだから、そればかりはランダムです〜」
リム「そうなの・・・、と言うわけで小話のほうは気長に待ってください」
タ○「小話のほうでは僕が死ぬ確率が低いです〜」
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