ダークサ○エさん

禁断話 第四話 予告
 


リム「ねえタ○オ君、次回の話ってどんなものかな?」
タ○「僕がそんなこと知るわけ無いです〜」
リム「タ○オ君!!そんな言い方ないでしょ!!」
タ○「ご、ごめんです〜。でも本当に知らないです〜」
リム「困ったね・・、どうしたらいいのかな?」
?「あの〜、私が知っていますけど・・」
リム「ど、どちら様ですか?」
?「原作者の修羅B・Mです」
リム「ああ!!時間が無いくせにダークサ○エを作って国家資格検定を落としまくっている原作者ですね」
B「し、失礼な!!これでも一応資格はいくつか持っています。しかも何で国家資格や検定の部分を強調しているんですか」
リム「もう、見栄を張っちゃって!」
タ○「それより次回の話って何ですか?」
リム「そうよ、早くどんなものか教えてよ!」
B「とりあえず、タ○ちゃんが修行する話です」
タ○「何で僕が修行するんですか?」
B「それは見てのお楽しみです」
リム「それだけでは分からないよ、もっと教えてよ」
B「私は忙しいのでそれでは・・」
リム「ちょっと待ってよ!!・・・逃げちゃった」
タ○「それより、あの人何で文字がピンクに近いんですか?」
リム「何か秘密がありそうね・・・。それより次回っていつ更新するのかな?」
タ○「1月3日みたいです〜」
リム「何でタ○オ君がその事を知っているの」
タ○「こ、細かいことは気にしないで欲しいです〜」
リム「ふ〜ん、まあそういう事にしてあげるわ」
リム「と、言うわけで次回1月3日を楽しみにしていてね」
タ○「僕はもう死にたく無いです〜」


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