ダークサ○エさん

禁断話 第五話予告
 


リム「ねえ、タ○オ君。次回の話ってどんなものかな?」
タ○「僕に聞くより修羅B・Mさんに聞いたほうがいいです〜」
リム「そうだね、修羅B・Mさ〜ん」
B「呼んだ?」
リム「うわぁ!!・・・ビックリした」
B「人を呼んでおいてビックリするとは失礼な人だな」
リム「だって、虫みたいにどこからでもわいてくるんだもの」
B「人をゴキブリみたいな言い方するな!!」
リム「私、そこまでは言っていないよ。それより次はどんな話なの?」
B「次の話は沖縄に行く話だよ」
リム「沖縄に行くの?ああ、あの沖縄ね」
タ○「リムルルお姉ちゃん知ったかぶりしているです〜」
リム「タ○オ君!!君が言わなければ、ばれなかったのに!!」
タ○「ヒィィィ!!怒らないでください〜。顔が怖いです〜」
リム「何ですって!!」
B「まぁまぁ。落ち着いて」
リム「・・・そうね、でも今度あんなことを言ったらルプレラエムだからね!!」
タ○「ヒィィィ!!あれだけは勘弁して欲しいです〜」
B「なんか自分はお邪魔みたいだな・・。じゃあ、さらば!!」
リム「待って!!・・また逃げられちゃった・・・。」
タ○「あの人、この調子だと本編にも出てきそうです〜」
リム「そうね、でも出てきたら私のハハクルで斬ってあげるわ」
B「呼んだ?」
リム「うわぁ!!何なのよ今度は!!」
B「ちょっと言い忘れたことがあって・・。」
リム「そんな事より聞きたいことがあるんだけど」
B「何かな?」
リム「貴方、まさか予告だけでは飽き足らず本編にまで出るつもりなの?」
B「いくら私でもそこまではしませんよ。(嘘)それより言い忘れたことを言わせてください」
リム「さっさと言いなさいよ」
B「はいはい、次回の更新は1月8日の予定です」
リム「今度は案外早いのね」
B「でも、前編・中編・後編があって中編は1月11日、後編は1月14日に更新する予定です」
リム「今度は3部作なの?そんなに長いの?」
B「長すぎです!!第四話の約三倍!!(泣)」
リム「そんながあったら検定対策しなさい!!!」
B「・・・畜生ぅぅぅぅ!!!」
リム「あ・・、泣いて逃げちゃった」
リム「と、言うわけで次回は1月8日の予定です楽しみに待っていてください」
タ○「また、僕は死ぬんですか!!」

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