ダークサ○エさん
禁断話 第六話予告
リム「ねえ、タ○オ君、次の話って・・・。タ○オ君に聞くより修羅B・Mさんを呼んだほうが早いね」
タラ「そうです〜、早く呼んでください〜」
リム「修羅B・Mさ〜ん」
B「呼んだ?」
リム「今回は率直に聞かせてもらうわ」
B「あれ?ビックリしないね」
リム「何、話を逸らそうとしているのよ!!」
B「そんなに怒るなよ、タ○ちゃんの気持ちが少しだけ分かったよ」
リム「それはどういう意味なのよ!!それより次回の話はどんなものよ」
B「泣く」
リム「??何それ?」
B「だから、泣く」
リム「誰が?」
B「君が」
リム「ええ!!私が泣くの!!」
B「そう、何があっても君が泣く」
リム「どうして私が泣くのよ!!」
B「それは1月24日になれば分かる」
リム「ちょっと!!待ちなさ〜い!!・・・もう!逃げ足だけは速いんだから」
タ○「リムルルお姉ちゃん」
リム「何?タ○オ君」
タ○「あの人に一度お仕置きをしたほうがいいんじゃないんですか」
リム「そうね、私がこのハハクルで大自然のお仕置きをしてあげるわ!!」
タ○(だから、大自然は関係ないです〜)
リム「何か言った?タ○オ君」
タ○「な、何も言っていないです〜」
リム「そう・・・、と言うわけで次回の話は1月24日の予定です楽しみに待っていてください」
タ○「どうせ僕は死ぬんです〜」
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