ダークサ○エさん

禁断話 第七話予告
 


リム「今回は早速、修羅B・Mさんを呼んでみるわ」
タ○「それがいいです〜」
リム「修羅B・Mさ〜ん」
・・・・
リム「あれ?来ないね。もう一度呼んでみようか」
タ○「そうです〜」
リム「修羅B・Mさ〜ん」
・・・・
リム「まさか死んでいるの!!
タ○「そんなこと無いです〜、リムルルお姉ちゃんがハハクルで刺しても死にそうに無いです〜」
リム「そうね、じゃあ家に行ってみようか」
タ○「リムルルお姉ちゃん、修羅B・Mさんの家が分かるんですか?」
リム「分からないけど、大自然の力を借りれば何とかなるよ」
タ○「目茶苦茶です〜」
リム「行くよ、タ○オ君」
タ○「待ってくださ〜い」
15分後・・
リム「ここが修羅B・Mさんの家ね」
タ○「案外近いです〜」
リム「早速呼んでみようか」
ピンポ〜ン
リム「修羅B・Mさ〜ん」
・・・
リム「あれ?留守かな」
タ○「そんなこと無いです〜、あそこの部屋で人が忙しそうにしているです〜」
リム「本当だ、ちょっとのぞいて見ようよ」
タ○「そんな事していいんですか」
リム「いいのよ、ちょっとぐらい
タ○「本当にいいんですかね〜」
こそこそ・・・
リム「ねえタ○オ君、あの人もしかして修羅B・Mさん?」
タ○「そうみたいです〜、パソコンに向かって何かやっているです〜」
リム「もしかして検定対策なの」
タ○「ああ!リムルルお姉ちゃんあれ見るです〜」
リム「どうしたのタ○オ君?・・・ああ!!検定対策じゃなくてDVDを見ている!!」
タ○「そんな事で僕たちを無視した罪は重いです〜」
リム「そうね・・、お仕置きの時間だね!!
バリーン!!
B「うおぉ!!何だ!!」
リム「修羅B・Mさん・・・・」
B「お前ら何をする!!不法侵入は立派な犯罪行為だぞ!しかも人のガラスを割って器物破損もつくぞ!!」
リム「私たちが呼んだのに無視をしてジ○リの魔女の宅○便を見ているなんて許せない!!」
B「いいだろ別に、俺は癒されたいんだよ!!」
リム「こんな話ばっかり作っていて癒されるわけ無いでしょ!!」
B「それは言わない約束だろ!!」
リム「そんな事よりお仕置きをしなくちゃね・・」
タ○「そうです〜、お仕置きです〜」
B「おい、よせ二人とも・・。話せば分かる・・」
リム「やぁあ!!
ザク!!
B「ぎゃぁぁぁぁ!!
タ○「殺ったです〜」
リム「ふぅ・・・。大自然のお仕置きだよ!!
タ○「リムルルお姉ちゃん」
リム「何?タ○オ君」
タ○「次回の話を聞かなくていいんですか」
リム「ああ!!そうだった!!起きて修羅B・Mさん!!」
返事が無いただの屍のようだ
リム「どうしようタ○オ君」
タ○「机の上に紙みたいのが置かれているです〜」
リム「もしかしてあれに次回の話が書かれているんじゃ・・」
タ○「見て見るです〜」
リム「え〜と、カムイコタン?さ○ま?いいとも?何これ?」
タ○「次回の話の事みたいです〜」
リム「さ○まさんといいともは分かるけど何で私たちの村の名前があるの」
タ○「それは2月3日になれば分かるです〜」
リム「どうして?」
タ○「この紙に更新予定日2月3日って書かれているです〜」
リム「な〜んだ、そうなの。ところで死んでいるけど本当に更新できるのかな」
タ○「どうせ死んだふりをしているです〜」
B(ギク)
リム「それなら大丈夫ね、・・・と、言うわけで次回は2月3日の更新予定です楽しみに待っていてください」
タ○「もう僕はあきらめたです〜」

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