ダークサ○エさん

禁断話 第八話(前編)予告
 


りむ「タ○ちゃ〜ん!!」
タ○「あ!りむるるお姉ちゃん。どうしたんですか?」
りむ「今回はリムルル姉さん用事があって私が代わりにやるの」
タ○「そうなんですか〜」
りむ「え〜と、まずは修羅B・Mを呼ぶのよね」
タ○「そうです〜、でもさん付けはしないんですか」
りむ「いいのよ、あんなやつにさんを付けるの勿体ないよ
タ○「それもそうです〜、・・あ、リムルルお姉ちゃんです」
リム「こら〜!!りむるる何をしようとしているの!!」
りむ「やば!姉さんにばれちゃった。それじゃあ、又今度ねタ○ちゃん」
タ○「はいです〜」
リム「はぁはぁ・・・、まったく油断も隙も無いわね。ところでタラオ君どこまで話は進んでいるの?」
タ○「まだ全然進んでないです〜」
リム「そう、よかった。早速修羅B・Mさんを呼ぶわ」
タ○「そうしてください〜」
リム「修羅B・Mさ〜ん」
・・・
リム「また、ジ○リの魔女の宅○便を見ているの!!」
タ○「お仕置きが足りなかったみたいです〜」
リム「そうね、早速お仕置きに行こうかタラオ君・・」
タ○「はいです〜」
?「ちょっとすいません」
リム「あの〜、どちら様ですか?」
?「修羅B・Mの代理のeaglemk7です」
リム「eaglemk7(言いにくいなぁ〜もう)さん、何か用ですか?」
E「修羅B・Mの代わりに次回の話を説明しに来ました」
リム「修羅B・Mさんどこか体が悪いんですか?」
E「確か病院でうわ言のように「大自然がぁ〜、大自然がぁ〜」とうなされていたけど何か知っていませんか?」
リム「あ・・・、わ、私は何も知っていないよ(汗)」
E「怪しいなぁ〜」
リム「そ、そんな事より次回の話はどんなものなの?」
E「ちょっと待ってください、やつから預かった手紙を読むんで・・」
リム「次の話は何かなぁ〜」
E「え〜と、「知るかボケ!!」
リム「・・・・eaglemk7さん、貴方も命が惜しくない見たいね・・・」
E「お、落ち着け。俺の言葉じゃない、あの馬鹿の言葉だ!!
シュ!!
E「イタ!!」
リム「え!まだ私何もしていないよ」
タ○「どこからか紙が飛んできたです〜」
E「これだな・・、何々「俺は馬鹿じゃない!アホだ!!・・・あいつか・・」
リム「どこかに潜んでいるみたいね」
E「皆、ちょっと耳を貸せ」
リム「何かいいアイディアがあるの?」
・・・・
リム「そう、わかったわ」
E「宜しく頼むぞ」
リム「・・・修羅B・Mの馬鹿ぁぁぁぁ!!!
シュ!!
リム「痛ぁ〜い☆!!」
E「あそこの電信柱だ!!
B「ちっ、ばれてしまったか」
リム「何するのよ!!
B「前にも行ったように俺は馬鹿じゃなくてアホだ!!
リム「そんな事より私に傷を付けた罪は重いよ・・・」
E「俺もだな・・・」
タ○「僕はなんとなくです〜」
B「さ、三人がかりか・・・、やめてくれぇぇぇぇ!!!
リム「コンルノンノ!!
E「死ねやぁぁ!!」
タ○「死ぬです〜」
ぶしゅうぅぅぅ!!
B「・・合掌・・」
ぱた!
リム「あ、又次の話を聞く前に殺っちゃった・・」
E「さっきの手紙に次回のことが書かれているぞ」
リム「そうなの、よかった・・」
E「何々、次回2月20日サブタイトル「カツラには要注意」??何の事だ」
リム「相変わらず何のことかわからないけど更新日がわかっただけで良しとしないとね・・。でも・・。」
E「でも?」
リム「何で次回こんなに更新が遅いのかな・・・。」
E「あいつも検定対策で苦しんでいるんだよ・・、10日で工業簿記1級受かるわけないのに・・。」
リム「それって無駄な抵抗と言う事?」
E「それは言うなよ・・・・。」
リム「と、いうわけで次回2月20日を楽しみに待っていてください」
タ○「修羅B・Mさんも僕と同じ運命をたどるみたいです〜」



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