ダークサ○エさん

禁断話第八話(後編) 予告
 


りむ「タ○ちゃ〜ん!!」
タ○「あっ!!りむるるお姉ちゃん。又、来たんですか?」
りむ「タ○ちゃん・・・。私がやってきたらそんなに嫌なの・・・。」
タ○「ち、違うです〜。又、リムルルお姉ちゃんに内緒出来たんですか?」
りむ「うん、でも今回は修羅B・Mから許可を取ってきたわ。みてほら」
りむるるはそう言うとタ○ちゃんに一通の手紙を見せました
タ○「え〜と・・、今回は私の代わりにりむるるに次の話を任せた・・・・。」
りむ「どう、ちゃんと許可を貰ってきているでしょ」
タ○「本当です〜、でも、手紙に何か血のあと見たいのが付いているみたいです〜」
りむ「気、気のせいだよ・・・。(汗)」
タ○「そうですか〜、ところで次の話はどんな話なんですか?」
りむ「次の話はね・・・。」
リム「まちなさ〜い!!」
りむ「あっ・・、姉さん」
リム「りむるる!!又、私に内緒で話を進めようとしたわね!!」
りむ「ち、違うよ。ちゃんと修羅B・Mから許可を貰ってきてるよ。本当だよ」
リム「本当かなぁ〜」
りむ「姉さん、疑うならこれを見てよ」
リム「・・・。本当だ・・。こんな汚い文字は修羅B・Mさんしかかけないよ」
りむ「だから言ったでしょ、本当だって」
リム「でも、この血のあと見たいのは・・・。りむるる、貴方修羅B・Mさんを殺って来たね・・。
りむ「な、何のことかな・・・。(汗)」
リム「それより、次の話は何なのよ」
りむ「次の話は私が大活躍するよ!!」
リム「え!!貴方が大活躍するの!!」
りむ「そうよ、そして爆○問題の太○さんも活躍するの」
リム「太○さん・・。また話がややこしくなりそうだよ・・・。
りむ「と、言うわけで次回の更新予定日は3月4日になりそうです」
リム「あ!!いつもの私のセリフを!!」
りむ「じゃあ、またねぇ〜♪」
リム「ちょっと!!待ちなさ〜い、りむるる!!
タ○「結局最後まで本当に修羅B・Mさん出てこなかったです・・・。」
タ○「ついに死んだみたいです〜」

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