ダークサ○エさん

禁断話第六話 2人!?


ある日、タ○ちゃんはリムルルと志○の所に出かける予定でしたがリムルルは急な用事が出来てタ○ちゃん一人で行く事になりました
タ○「リムルルお姉ちゃんの用事って何ですかね」
タ○ちゃんが道を歩いていると前からりむるるが走ってきました
りむ「タ○ちゃん!今からどこに行くの?」
タ○「リムルルお姉ちゃん、用事があったんじゃないですか?」
りむ「あれね、いいのあれは。ところでどこに行くのかな?」
タ○「志○さんのとこに一緒に行くんじゃなかったんですか?忘れたんですか?」
りむ「そうだったね、じゃあ、行こうかタ○ちゃん」
タ○「はいです〜」
タ○ちゃんはりむるると歩いていると前の方からもう一人のリムルルが走ってきました
リム「タ○オ君ごめんね遅れちゃって、ああ、貴方は!」
タ○「ええ!リムルルお姉ちゃんが2人いるです〜」
りむ「タ○ちゃん騙されないであれは私の偽者よ!」
リム「何言っているの、私の方こそ本物よ!タ○オ君こっちに来て」
タ○「一体、どうしたらいいんですか〜」
タ○ちゃんは困り果てて出した答えは・・・・


タ○オ君と呼ぶリムルルに行った

タ○ちゃんと呼ぶリムルルに行った